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初 給 料 !
を、貰った純星です
二万ちょいでしたー、十分です(ぁ
待ってろ、石田さん
明日君を捕まえる(違
テンションハイでウザくてごめんなさい、でも明日マジで捕まえに行きます(知らん
というか、オープンハイスクールの絵・・・・
できましたが、できましたが・・・・っ(何だ
人様に見せられるようなモンじゃねぇ・・・
あぁ、どーしよ、でも文字だけとかだったらきっとブーイングくらうだろうし・・・
いいか、ここは思い切って自分の恥をさらそうか・・・・
もういいさ、俺の絵をみてせいぜい笑いを堪えるがいいさ・・・(ぁ
冷たい視線を送るがいいさ・・・(黙れ
さーて、今日は疲れたしもう寝ます(早いから
ぁ。昨日はなんだかんだで3時まで兄貴とガンダムの格ゲーやってました(ぉぃ
では、この記事を見てくださったアナタに少しでも幸せが訪れますように・・・・
ふおぉ・・、明日休みやと思ったのに・・、メールきたよ、明日バイト宜しくって、せっかくの休みが・・・とおもっとる純星です
が、明日行けば給料日のはずです
石田さんが手に入ります
・・・えふん、えふん。失礼しました、正確には石田さんが出演が出ているゲームソフト(恋華の続編とうわさの翠くん)を買うことができます
ッキャッホーイ!
あはは、ウザくてごめんなさい、でも想像するだけで動悸がヤヴァイです、ハァハァ言ってます
頑張ってバイトした甲斐があったぜ・・・っ
待ってろ、石田!
ぁ、ごめんなさい、興奮しすぎてさん付けするの忘れた・・・(ぉぃ
さーて、今日は部活にいきますた
先輩方に泉×浜田を普及させてきました(待てマイナー
ふふふ、泉君は男前な受けです、以外に好評でびっくりしました(笑
あと、おお振りとか色々語ってました、泉と阿部は組ませられないよなーといってました(何
こんなもんです、腐ったトークは(ぁぇ
では、明日は休みなんで早く寝ます(逆だろ
つか午前中にオープンハイスクールのやつ仕上げないと・・、無理だ絵とか無理だ・・・(ぁぁ
いいや、最後の手段で文だけでもありだし・・・(待
えふん、えふん、今のは聞かなかったことにして下さい
では、この記事を見てくださったアナタに少しでも幸せが訪れますように・・・・
こんばんわ、締め切り近いのに何描くか決まってない純星です
あぁ、文書きに絵なんか書かせないでくれ、後生だから・・・っ
くそぅ・・・、こうなったら誰にも分からないネタでも書こうか、それならホラ、バレないし(汚いぞ
あぁ、でもんなことしても絵ヘタだから意味ないじゃーん・・・
はぁ、いいや、木曜日やろう、うん(ぇ
休みだし、寝れるし、サイトまわれるしー(ぇぇ
で、今日は部活に行って来ました。
久々に皆集まるとテンション高かった、熱気がやばかったさ・・・(何
あ、磨紅ちゃん、おみあげは部室にあるから明日とりにいこー(ぁぇ
んで、途中から理科のプリントをやり始めました、ものすごいアバウトに答えを導き出した純星です、式とか全く立てませんでした(笑
ちょこちょこ色々語りつつ、そのまま先輩方と集団下校ー、楽しいな、集団下校(何が
さぁて、明日いったら休みだ!!
でも土曜模試・・・orz
ホント、誰だよ模試とかするっていったの・・・、くたばってしまえ(黙
まぁ、なんとかなり・・・ませんが、所詮模試です、成績入らんし別にいいよな☆
では、この記事を見てくださったアナタに少しでも幸せが訪れますように・・・・
アスラン
誕生日
おめでとう!
・・・・しょっぱなからおおいに祝っててゴメンなさい、純星です
一応文字色はアスランの髪の毛をイメージして、濃紺のつもりです(何
というか、今年で20歳?!
何しとるんっ、めっさカッコイー時期やん!!!!(素が出とるぞ
うわぁ、20歳、20歳・・・、どうしようニヤケ顔が止まらない・・・(知らん
コノヤロウ、どうせキラとかキラとかキラとか
に祝ってもらってんだろ、いいなぁ・・、自分の誕生日なのに襲われるってwww(ぉぃ
いや、逆でもいいですよ??
キラを美味しくいただいちゃってもいいですが・・・・
どっちでもえぇわァァァァ!!!
あぁ、アスラン大好きだー、キラも好きだけど、やっぱり最初に惚れたのはアスラン、君だよ
SEEDのときはカッコよかったのにねぇ・・・、いつからヘタレ路線に(ぇぁ
まぁ、うだうだ私のアスラン(違)を語ってもきりがないんで、なんか小ネタでも書きます
攻めさせるか受けさせるか、ホントに迷ってるんですけど、どうしましょう・・・(ぇぇ
私的にはどちらでもいいんです、受けなアスランも可愛いし、襲ってみたいし
受けなアスランも鬼畜でカッコイイから襲われたいし(変態め
うー・・、「迷ってんならどっちも書けよ」とか言わないで、そんな余裕ない(ぇ
とりあえず、攻めさせよう、うん
誕生日だし、受けだとなんか可哀想だしね!!!(ぁ
「キーラ、俺今日誕生日なんだけど??」
ぎゅっと後ろから抱きしめられたと思ったら、耳元でいつもより甘い声でアスランにそう囁かれた
「わっ、ちょっ、分かったから離れて、僕つぶれちゃうから!!」
「キラが俺に何くれるか教えてくれるまで離してあげない」
「何って、色違いのおそろいのマグカップだよ」
「・・・・それだけ??」
「あのねぇ・・、僕もザフトに入ってから忙しくてやっと見つけた暇を使って一日じっくり考えたんだけど??」
「や、マグカップは嬉しい、が、しかしだ」
「何、もうちょっと高いものの方がよかったっていうの??
あのマグカップ、あぁ見えても特注で結構値がはったんだよ??」
「や、だからマグカップは安物だとなんだろうと、嬉しいよ
なんであれ、キラから貰ったものはホントに嬉しい」
「はぁ??
じゃ何だっていうのさ、ケーキ??
ケーキならアスランにあわせて甘さ控えめの・・・」
「はぁ・・・、だから、もう・・・」
アスランは呆れた声でそういうと、ぐるりと僕を反転させ、向かい合わせになったかと思うと、綺麗な深緑の瞳が近付いてきた
そして、僕とアスランのゼロになった
それは触れるだけのものだったけど、アスランは啄ばむようにチュッ、チュッ、と何度も音を立てて繰り返す
ん、と僕が身をよじるとアスランは最後に僕のおでこにキスを落として鼻と鼻が触れそうな距離まで離れた
そして、僕の瞳を捕らえてこういったんだ
「俺にキラはくれないの?」
その言葉に「あげないよ」なんて、冷たいセリフを吐けるほど僕は冷たくもなくて
何より、僕もアスランのことが大好きなわけで
「アスランが欲しい、なら・・・、あげる」
と、つい言ってしまった
「じゃ、早速・・・」
アスランは満面の笑みを浮かべて、僕を抱き上げるとそのまま寝室へ直行した
「え、ちょっと、アスラン!!!
僕、明日会議入ってるからっ
大西洋連邦のお偉いさん達と重要な会議だからラクスにも絶対に出席するようにって・・」
「大丈夫、10回もしないよ」
「Σ十分だからっ、というかその言い方だと9回はするでしょ!!!」
「・・・・さぁ、だって今日は俺の誕生日だし」
あぁ、もうこうなったら絶対に逃げられない・・、昔からそうだ
「あぁ、そうだキラ
まだ肝心な言葉、まだ聞いてないんだけど」
「~っ、誕生日おめでとう、アスラン!!」
半ばヤケだったが、僕はアスランに言った
「あぁ、ありがとう」
そういったアスランの顔は今まで見てきたどんな顔より、嬉しそうに見えた
誕生日には僕をあげる
はい、終わりました、甘々目指したんですが、どうでした??(汗
むしろ、アスランに攻めさせて良かったのかと今になって思います(ぁ
ま、まぁ、うん、キラ可愛いからいいやー(死
さて、今日はりんごとみそとうろうろしてました(アバウトだな
みそー、クッキーありがとー
まさかの準さんでゴメンな、びっくりさせようとおもって(思うな
りんごー、不意にデレるのはやめろ、心臓に悪い(笑)
そして俺は結局フランスなのかな・・・・(何
私信、してみた(ゃめろ
さぁて、明日は部活さ、部誌パッチンさ!!(何
ふー、テンションあがってきたぁぁぁ・・・・(早
数Aあるけど、きにしなーい(現実を見ろ
では、この記事を見てくださったアナタに少しでも幸せが訪れますように
リクエストのブツをなんとか書き上げました、ども純星です。
↓に書いてるブツはもう何がなんだか分からないブツなので、あまり見ない事をオススメします、えぇ力いっぱい見ないことをオススメします(ぁ
えーっと、プロイセン×スペインだそうです、キャラの性格掴めてそうで、全然つかめてません(死
そ、それでもいいや、という人はどうぞー
静まり返った放課後の教室、オレンジ色した太陽の光が二人の顔を照らしていた
「なぁ、プロイセン
話って何ー??
ぁ、もしかして可愛い子でも紹介してくれるん??」
「馬鹿かお前は、なんで俺がお前にそんな事しなくちゃいけないんだっ」
プロイセンと呼ばれた青年は眉間に皺をよせ酷く不機嫌そうに答えた
「あ、また皺よせてる
アカンで、せっかく綺麗な顔が台無しや」
もう一人の青年がへらりと笑うと、プロイセンの眉間に手をのばし、優しく撫でた
「なっ、気安く触るなっ!!」
バッと伸ばされた手を払うプロイセン
「なんや、そないに払わんでもええやんかー
て、結局話ってなんなん??」
手を振り払われたのがショックだったのか、少し頬を膨らまし気味に言う青年
「あ、あぁ
スペイン、お前って好きな奴いるのか??」
プロイセンの顔が赤く染まった、が
相手の青年スペインは夕日のせいだと思い、全く気付かなかった
「好きな子ー??
あぁ、おるよ」
「だ、誰なんだ??」
「プロイセン」
「っぶは!!」
急にプロイセンが噴出した
「に、イタちゃんに、ロマーノやろー、まだまだおるけど…
それがどうしたん??」
けろりとした顔でそう言い放ったスペイン
「…お前、思わせぶりもたいがいにしとけよ」
さきほと噴出したマヌケな顔から一変、どこか怒ったような顔をしてじっとスペインを見つめた
「な、なんや、どうしたん、そんな怖い顔して
なんか悪い事でも言うてもた??」
プロイセンのいつもとは違う顔に気付いたのか、スペインが驚いた様子でそう言った
「だから、好きな奴いるのかって聞いてるんだよ」
プロイセンがグッとスペインの腕を掴んだ
「や、だからさっき言うたやん
イタちゃんとか、ロマーノ…「その好きじゃねぇよ」
完璧にプロイセンの瞳がスペインが捕らえた
「恋愛対象として、聞いてんだよ」
プロイセンがそう言うと教室には静寂が訪れた
お互い、見つめ合ったまま何も言わない
ただ、スペインの顔には酷く困惑していた
「なぁ、なんとか言えよ」
先に言葉を発したのはプロイセンだった
「な、なんでそんな事聞くん、プロイセンは」
「なんでって、本当はお前も分かってんじゃないのか??」
ニヤリと口角をつり上げてプロイセンが笑う
「お前が、スペインが好きだからだよ」
プロイセンがそう言うと、スペインの顔が一気に朱に染まった
「へぇ、お前でも顔赤くしたりすんのな」
また意地悪く笑うプロイセン
「なっ、え…っ」
真っ赤な顔をして、口をパクパクさせるスペイン
「まぁ、返事はいつでもいいから
でも、必ず返事は聞かせろよな
いいか、必ずだ」
そう言ったプロイセンはスペインの手を離すとカバンを持ち、教室のドアの方に向かった
「じゃ、また明日」
そう言って教室から出て行った
すっかり暗くなった教室にはまだあまり状況が把握できてないスペインだけが残されていた
恋心を君に
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…ご、ごごごめん!!!
なんかもう俺死んだ方がよくねっ?!(今更
リクエストもらっといてこれって、穴があったら埋もれたいぜ、むしろ埋めてくれ(ぁ
みそ、やっぱ俺には無理だった、ハードルが高すぎたよ…
さて、今日の出来事ですがこれといって本当に何もありませんでした
黒い栄口君書いてて、途中で「ぁ、これ黒キラじゃね??」と気付いたくらいです(知らん
で、また明日からガッコ…orz
げ、元気に頑張ります(何
じゃ、この記事を見て下さったアナタに少しでも幸せが訪れますように…
PS,ガンダムの感想はなんかもう書かなくてもいいか、的な(死
嘘です、いつか絶対に書きます(汗
