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修ちゃぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!
/
あ、ごめんなさい
先輩からもらった修ちゃんの絵を見てて興奮気味な純星です、うふふテンションウザくてごめんなさい
\あ、じゃんけんで勝ち取ったミハイズにも萌えてます、並べてみてます(知らん
それと、翼も並べてニヤニヤしてます、ちょっとお母さんから冷たい視線を受けました(ぁ
\
で、今日部活で先輩と泉のことを「い、いいいずみくん」とかいってたんで、小ネタでも書こうかと思って・・・
ぁ、言っておきますが毎度の事ながら泉は攻めですよ
相手は浜田で、叶君でも良かったんですが・・・・(黙
苦手なかたはスルーでお願いしますねwww
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「い、いいいいずみっ!!!」
「…なんだよ、つかどもんな
ウザい」
「あ、ごめん
って違う!!
い、今なんつった?!」
「え、何
聞こえなかったのかよ、耳悪いのな浜田って」
少し呆れたような様子で泉がそんな事を言う
「聞こえなかったんじゃなくて、今のは有り得ない発言だったから!!!
だから聞き返しただけだからっ」
俺自身よっぽど驚く発言だったのか、まだ口調がさだまらない
「有り得ない発言って、お前が鈍すぎるんだよ
田島とかはもう気付いてたぜ??
この前さり気なく言われたしな」
た、田島より俺って鈍かったのか…
って、気にするトコはそこじゃないぞ、俺
「で、浜田は俺に、もいっかい言って欲しいわけ??」
ずずいっと距離を詰めてくる泉
「や、言うだけでいいから、近付いてこなくていいから…っ」
ガタリとイスを鳴らし、俺は立ち上がった
「…どこいくんだよ、聞きたいんだろ??」
泉は少し高めのテノールの声を俺の耳に響かせた
「っつ…、い、いいから!!
俺今日早く帰らないといけないといけなかったし…
あ、明日聞くよっ」
とにかく今の泉から逃げたくて、なんとか逃げる口実を並べた
「うそ
いつも暇なお前がこのタイミングで忙しいわけねーだろ」
すばりと言い放った泉、もちろんそれは図星だ
「それに明日とか言ったら、お前明日俺の事避けるじゃん」
ピシャッと、また図星をついてくる
そしてなかなか反応をみせない俺にしびれをきらしたのか、泉は小さく舌打ちをすると俺の腰に手をのばした
「えっ、な何をしてるのかな
泉くん…??」
「いや、もいっかい言うんだったら今度はそれらしいシチュエーションでと思って、な??」
泉はニコリと笑うと、グッと俺の腰を引き寄せて体を密着させた
ダイレクトに泉の体温が伝わってくる
あたたかい…
少し安心するのは人肌が直接伝わってくるだけ、泉だからじゃないゃよな…
自分に小さくそう言い聞かせた
「好きだ、浜田
もちろん、友達とかじゃなくて、愛してるの方な」
…やっぱり、さっき安心したのは泉だったからなのかも
feel(感じたのは君の体温)
(返事、聞かせろよな、今すぐ)
(えぇっ、明日まで待ってくれないのかよ!)
(俺そんな気長い方じゃないから、つかあと10秒以内に答えないとキスするぜ??)
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うふふふ・・・、アベミズでもいけたかしら??(ぁぇ
というか泉と阿部の口調の違いがあまりわかんない私は泉と阿部を書く資格はないでしょうか・・・??(ぇ
ま、まぁ所詮自己満足だしいいよな☆
で、恋華バトンは明日答えるとおぼろん先輩に私信してみる・・・・
さーて、明日はお母さんが旅行に行くからパソコン使いたい放題だぜ!!(何
となれば、ガッコ終わったら即行で帰ろう、無印デジモン見よう(ぁ
では、この記事を見てくださったアナタに少しでも幸せが訪れますように・・・・
てか今遊白を読み返しているんですが…
ひえいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!
くらまぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーっ!!!!!!
…蔵馬の方が反応が大きいのは飛影<蔵馬だからですよ??(知らん
いぇーい、暗黒武術会のキャラなら凍矢と陣が好きだよ!!(聞いてない
…しかし周りに深く語れる人は果たしているのだろうか、刀霧とか知ってるかな…いや刀霧も有名だけどもっ(何
というか俺がハマる奴って古いよな、笛に遊白だろー種もOO始まったから古い…??
あぁ、現代っ子にはついていけないとです(違
ぁ、ウザい日記でゴメンナサイ、今日の事きちんと書きますねー
1時間の体育でサッカーやっててゼッケン着なくちゃいけなくなって、ちょんちょんになる小さなゼッケンな嫌だと思い大きめのゼッケンをとりました
確か15だったはず…
そして友達が取るのが遅れてしまったらしくちょんちょんのゼッケンヤだーっと叫んでいて若干ウザいと思ってその友達のゼッケンをみました
4 番 で し た
笑顔で「ぁ、変えてあげるよー、小さくてダサいよね」と私は着ていたゼッケンを押し付け…もとい差し出しました
友達は「わー、ありがとー」とニコニコとゼッケンを交換してくれました
私がニヤニヤしてたのは気付かれてないはずです(ぁ
そして、翼(違)になった私は気合いが入り、いつもは守備だったんですけど今日は自分のゴールの前から敵からボールを奪い一人で上がってシュートしました、4番すげー(ぇ
まぁ今日あった腐った出来事はこんなもんです
さぁて明日は部活だっ修ちゃん持って帰るぞ!!!(ぁぇ
ではこの記事を見て下さったアナタに少しでも幸せが訪れますように…
どうも、カズさんの誕生日を裏で祝おうとしている純星です(黙
だってどうしても表じゃ祝えない・・・、というか九州弁難しいわ!!!!(知らん
や、でも頑張って今書いてる最中です
息抜きで無印のデジモン見てたりしてます(ぁ
というか、ヤマトの苗字石田だったんですね
そしてこうしろうくんの苗字が泉だったんですね、噴きました(ぅゎ
さて、こんな私の萌えポイントはどうでもいいですよね、はい
今から息抜き程度に・・、えふんえふん
本気で西浦in叶君のネタを書こうと思います、連載になる予定です(ぇぇ
ブログで連載って・・・・思ってる人、突っ込まないであげて!!!(ぁ
だってサイトなんか作ったら管理できそうにないんだもんっ(本音はそれか
それと叶君を西浦に転校させるなんて無茶すぎるんじゃない?!とか非難・・・す、するのはいいけどハッキリ言わないでっ?!(文句言うな
とりあえず書くので見たくない人はスルーでお願いしますねwww
あ、昨日はバイトが終わって家に帰ったらすでに日付が変わってたので更新する気が失せたのです、カズさん祝う気も起こらなかったです(死
や、だから今日裏で祝う気で・・・っ(ゃめろ
あ、相手はちなみに渋沢さんです、渋沢さん受けです(ぁぁ
出来上がるのはいつになるのやら・・・(遠い目/ぇぇぇ
とりあえず、今は叶君とカズさん書きあげてきまーす
では、この記事を見てくださったアナタに少しでも幸せが訪れますように・・・・
「ほら、口開けろよ翼」
「絶対に嫌だから」
この会話を何度繰り返しただろうか、熱で浮かされた頭でぼんやりそんな事を考えた
・・
時間を遡ること数時間前、学校に行くべく体を起こすといつものように動かない
嫌な予感がし、軽く額に手を当てるととても熱かった
っち、風邪かよ・・・、心の中でそう毒付くとだるい体を引きずりリビングまで降りていった
救急箱から体温計を取り出すと口に咥えた
なんでうちの家の体温計は古風なんだ・・、そんな事を思っていると朝からせわしく動いている母さんと目が合った
「あら、翼、体温計なんか持ち出して・・・
風邪でもひいた??少し顔赤いわよ」
母さんの声を聞きながら僕の意識は体温計に集中していた、そりゃ電子体温計と違って自分で見極めないとダメだからね
しばらく見つめていた水銀が上に上がらなくなったので、口から抜きメモリを見てみると39度、1分をさしていた
「39度ちょい、学校休むから連絡宜しく、昼飯は適当に食うから心配しなくていいよ」
用件だけ短くそう告げると、僕は自分の部屋に戻った
結構熱が高いと自覚したせいか、さっきより体が重い
目がかすむ、喉が焼けるように熱い、どうにかなってしまいそうだった
ま、とりあえず寝てれば治るか、単純にそう思いゆっくりと目を閉じた
・・
何時間寝たんだろうか・・・・、額に何か冷たい物が触れたのを感じうっすらと目を開けた
ぼやける視界、何度かしぱしぱと目を動かすと目の前に入ってきたのは予想外の光景
「ま、柾輝・・・・??」
人より日に焼けた肌、漆黒の髪、いつも見慣れた奴が俺の上にいた
「あ、わり。起こしちまったか??」
いや、今はそんな事どうでもいいだろ
思わず心の中で突っ込んでしまった
とにかく何故ここにいるのか
ただそれだけが知りたくて、声を発しようとした
が、長時間寝ていたせいか、それとも風邪で喉がやられているせいなのか、どっちでもいいが声が出なかった
バッと体を起こすと近くにあったメモ用紙とボールペンを手にもち
・・
声出ないから、水持ってきて
・・
それだけ書くと柾輝に突き出した
柾輝はそれを受け取ると「分かった」と一言だけ告げ、部屋から出て行った
ふぅ、と息をついたのも束の間、柾輝はすぐに水を持って戻ってきた
「ほらよ」
ぶっきらぼうにそういうと僕に水を渡した
水を受け取った僕は一気にそれを飲みほすと「さんきゅ」と少しかすれた声で礼を言った
「のど、そんなに酷いのか??」
僕の声に違和感を覚えたのか、柾輝はそんな事を聞いてくる
「別に、しばらくしたら元に戻ると思うよ
てか、なんで柾輝がここにいるのさ??」
柾輝の質問を軽く受け流すと、僕はさっきから思っていた疑問をぶつけた
「あぁ、なんだそんなことかよ
サルから翼が風邪で休みだって聞いたから、授業サボる口実として看病しにきた」
「来る理由が最悪だよ、オマエ」
「じょーだん、休日でもちゃんと看病しにきたぜ??
なんてたって可愛い翼の一大事だもんな」
「っ柾・・・!! っう、ゴホッ、ゴホゴホ・・・」
声を張り上げようとすると鋭い痛みが喉に走り、叫ぶことができなかった
「あー、ほら喉やられてんのにデカイ声出そうとするからだろ
安静にしてろよ」
誰のせいだと思ってんだよ・・・っ!!!
声に出してそう言おうとしたがさっきの二の舞になると思ったのでグッと堪えた
「で、さっき台所借りて粥作ったんだけど、食う??」
・・・柾輝って料理できたんだ
少しそんな失礼なことを思いつつ、せっかくだから食べてあげるよ、と少し軽口とたたくと、へいへい、と言ってお粥を差し出し・・・てくれたのは差し出してくれたんだけど
「何でれんげだけを出してんの、小鍋ごとくれない??」
「や、今思えば『あーん』ってやって事ないなと思って」
いや、普通にそんな事やらなくていいよ
また突っ込んでしまった・・・・
「ほら、口開けろよ翼」
「絶対に嫌だから」
こんな感じで今の状況に至ってるわけ
「粥食わないと薬も飲めないぜ、いいのか??」
ニヤリと柾輝は妖しく笑うと、ほらほらとれんげを僕に突き出してくる
・・・風邪治したらみっちりしごいてやる
そう心に誓い、仕方なく口を開けた
「はじめから素直にそうすれば良かったのにな」
笑って柾輝はれんげを差し出す
僕はただただ黙って粥を食べていた
全て粥を食べ終えると、ふぅと息をついた
朝から何も食べてなかった僕の胃は大分満たされた
「薬とってきて、飲むから」
さっきあんな事をされたものだから、照れ隠しにぶっきらぼうにそれだけ言うと「ったく、人使いが荒いもんで」とまた軽口を叩き、部屋から出て行った
ぼふっとベットにつっぷした、顔が熱い
熱のせいか、さっきの事のせいかどうでもいいけど、顔が熱かった
満腹感からか、心地よい睡魔が僕を襲う
うとうとしていると、「寝るなら薬飲んでからにしろよ」と頭上から声が聞こえた
もう戻ってきた・・、むくりと起き上がると薬と水を渡された
それを素直に受け取るとパキッとカプセルを取り出すと水を含み、一気に飲み干す
視線を感じたから柾輝の方を見るとじっと僕を見つめていた
「何、念のため柾輝も飲んどく??
うつってるかもしれないしね」
まだ何錠か残ってる薬を差し出した
「いや、俺はどっちかっつーとこっちの方が食べたい」
その発言にヤバイと思った時には、すでに遅く僕の唇は柾輝の唇にふさがれていた
触れるだけのソレ
多分風邪ひいてる僕を気遣ってくれたんだと思う
「続きは翼の風邪が完治したらな、看病代貰わないと」
「上等、その代わりちゃんと看病しろよな
eat(食べるなら君を)
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いぇーい、無駄に長いうえに意味分からんな☆(死
ごごご、ご、ごめんねっちいなちゃーん!!!
相変わらず柾輝君が難しくて・・・、おねぃさん泣きそうだよ(黙れ
補足説明しときますと、体温計が古風なのは西園寺監督の思惑です(ぅゎ
あとー、柾輝が家に入れたのは柾輝が来たときは翼のお母さんが居て、運よく入れてもらえたんです、良かったね!!(ぉーぃ
とりあえずお誕生日おめでとうっ、遅れてごめんね!!!(ぁ
18歳まであと2年だn(強制終了/なってない
・
さーて、今日も部活でハッチャけました、先輩方に叶君書いてもらったぁぁぁぁぁ!!!
ヤバイ、めっさ萌えました、視線は釘付けでした(知らん
で、色々語ってて叶君in西浦の小説でも書こうかって話しになりました
言いだしっぺは私・・・だったような気がします(曖昧だな
だって織田と畠がいる三星学園になんか置いておけないわっ?!(誰
叶君をどのクラスに転校させるかとか、大分盛り上がってました、やばかったです(笑)
最終的には野村登場です、えぇ(何故
詳しい事聞きたい人は私を捕まえて聞いてねー(面倒くさがり屋め
では、今日はこの辺で、この記事を見てくださったアナタに少しでも幸せが訪れますように・・・・
を書きたい症候群の一員になりました純星です、どうも今日はバイトを早く終えました
席替えをして後ろから二番目の窓際になったもんだから授業中妖しい妄想ばかりしてます、もちろん18禁ですが??(死
ていうか、窓際だから男子がサッカーしてる姿が嫌でも目に映るんですけどっ!!!!!
や、嫌でもというか釘付けですけどねwww(黙
いーなー、小さい子がサッカーしとるの見たら翼にしか見えません、一種の病気ですね(ぁ
というか今日ロングシュート決めてた男子がガッツポーズしたのを見て「ヨ、ヨン・・・」流石に古典の漢文の時間だったので、自重しました(当たり前だ
でも、ヨン・・・のところまで呟いたのは本当です(ぅゎ
さぁーて、今日は昼間妄想しすぎたせいか全然ネタが思いつかないので、明日書くね!!!(知らん
そして明後日は先週も先々週もアップしてない裏でも更新しようかと思っております
ふふふ、誰を誰を書こうかしら(誰だ
書いてないのはー・・、あぁ叶君の裏か(待
任せろ、叶君は溺愛してるから攻めでも受けでもどっちでもイケるぜ!!!(黙ろうか
まぁそれはいいとして、相手考えないとなぁ・・・・・
織田はルパンで私が個人的に嫌いなので、却下
畠とかは論外、お話になりません、叶君に近付くな、キャッチャー変えろ、三星学園
つーことは妥当なトコでレンレンかー・・・、どっち攻めさすよ??
どっちでもいいけどな!!(ぁぇ
でもイズカノの前書いてていいなぁーとか思い出した私は一体・・・・
あれですね、ツバカズと同じくらい超マイナーだね、うん(思うならやめろ
というか、ツンデレ×ツンデレ?!前代未聞じゃないか?!?!(騒ぐな
あぁ、でも私の中で泉君はカナリの男前だからなぁ・・、ツンデレには・・・、たまになるか(ぉ
ま、気分によって相手変えます。が、イズカノになってもひかないでね!!!(ぁぁ
んじゃ恋華でもやってきますか・・・、誰やろう・・、陸奥??
先輩にすっごい推されてたからなぁ・・、三木さんは絶対にこしません、無理ですあぁいう子、受け付けません(しつこい
あとは、庵はなぁ・・、長そうだしな(そこか
ま、まぁ適当にやってきます、サモンナイトに途中で変わってるかもしれないけど!!!(死
では、この記事を見てくださったアナタに少しでも幸せが訪れますように・・・・
