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えへ、昨日珍しくバイトが早く終わってゲームに没頭して気がつけば3時半だった純星です(ぉぃ
だって主人公宮野さんで、仲間が私市さん(浜ちゃん)で、ショタで皆川さんが・・・っ
もうほら、進めるしかなくないですか??(知らん
・・・まぁ、サボった言い訳はこのへんにしときますが(ぁ
さて、一昨日部活でおお振りくじびきしてたら
叶修吾(攻め) 高瀬準太(受け)
が出て、皆に「君なら書ける!!」みたいなことを言われて・・・
どちらも好きですが、まるっきり接点ないですよねー・・・(笑)
まぁ、愛でカバーしてなんとか書きますけど!!(マイナーめ
じゃ、色々無茶がありますが、それでもOKという方は以下スクロールです
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冬休みに入り、俺はメールで三橋に誘われ三橋の家に遊びに来ていた
三橋のおふくろさんには快く出迎えられ、「しっかりした息子ができたみたい」と喜ばれたほどだ
そして今、その三橋のおふくろさんにおつかいを頼まれて、片手にしょうゆをぶら下げて帰る途中だ
「あー、寒・・、さっさと帰ってコタツに入らせてもらおう・・・」
一人でそうぼやくと、俺は足を速めた
公園の前に差し掛かると、足元にボールが転がってきたのに気づいた
ボールを拾い上げ、公園の方に目を向けると走ってくる奴が見えた
「すいませーん、投げてくれますかー??」
そういえば、冬休みに入ってボール、触ってなかったな
そんな事を思ったので、俺は提げていたしょうゆをおろすと、振りかぶって、投げた
俺の投げたボールは相手のグローブに吸い込まれるように入った
よし、やっぱ2、3日触ってないからってあんま変わらねーよな
でも、帰ったら三橋にちょっと投げさせてもらうかな、やっぱ投げたいし
そうと決まればさっさと帰ろう、うん
俺はしょうゆを手に提げると公園をあとにしようとした
が、呼び止められた
「ナイスコントロール、もしかして君、野球やってる??」
「やってる」
どうせすぐに終わるだろうと思って、振り返らずそのまま答えた
「ポジションは??」
「・・・ピッチャー」
「マジで?!俺もピッチャーなんだけど」
へぇ・・、ピッチャーなのか
少し興味を覚えた俺は振り返った
相手は俺より背が高く、黒髪で少しタレ目だった
「持ち球は??」
今度は俺から聞いた
「え・・、あー・・」
相手が答えをしぶる
あ、そりゃそうか
俺、この近所の高校だと思われてそうだし
「別に俺、このへんの高校じゃないから大丈夫なんだけど、群馬だし」
球場で会うとすれば甲子園だろ、と一言そう付け加えた
「あ、なんだそっか、んじゃ大丈夫だな
俺の持ち球は、フォーク、スライダー、シュート
決め球がシンカーだよ、お前は??」
「ストレート、決め球がフォーク」
「そっか、それじゃお前のフォーク、凄いんだろな」
・・・てっきり、それだけ??といわれると思ってたのに、相手は予想外のことを言ってきた
「なんでそう思うんだよ??」
「ヘタに種類増やしてないってことは、フォークに時間かけてたくさん投げてるってことだろ??
じゃ、それが凄いフォークになるって普通、分かるし」
あぁ、こいつはいい球投げるんだろうな、って直感的にそう思った
他人の凄さを認められるやつは伸びるって、どっかで聞いたことあるし
「なぁ、もしよかったら投げてもらってもいい??」
相手からの急な提案
「別にいいけど、お前がシンカー投げてくれるなら」
俺はそう答えた
「別にいいよ、俺の球でよければ好きなだけどーぞ」
「ピッチャーがそんなに自分の球安売りしてもいーのかよ??」
冗談交じりにそういうと
「いーの、いーの。他県なら別に問題ないだろ??」
そういって相手が俺にグローブとボールを投げた
「お前からで、いいだろ??」
「別にいいけど、ちょっとくらい肩つくらせろよ??」
「了解、投げるとき呼んで、俺もちょっと肩つくっとくから」
お互い少し離れたトコで、肩をつくりはじめた
あ・・、早く帰らないと三橋のおふくろさんに怒られるか??
でも、まぁ迷ったっていえば許してくれるかな・・・
三橋のおふくろさんへの言い訳を考えながら肩をまわしたり、何度か壁に投げたりしていった
よし、こんなもんでいいか
相手に声をかけようとして、その方向を見た
胸が、高鳴った
ソイツの投げてる姿を見て
格好いいと思った
壁に向かう、ソイツの真剣な眼差しが
この感情がなんなのか、俺には分からなかった
ただ、今の俺にはこんな感情抑える術を知らなくて
胸の高鳴りを止める事ができなかった
ただ、相手のことをもっと知りたくなって、気がつけば声を上げていた
「お前、名前は??」
相手が俺の声に反応して俺のほうを向く
「高瀬、高瀬準太。お前は??」
「叶修吾」
「へー・・、叶か。いい名前だな、肩ならし、終わった??」
「あ、あぁ。終わったけど、壁に向かってでいいんだよな、投げるの」
「まぁ、キャッチャー居ないしな。それでいいんじゃね??」
「分かった、んじゃ投げるぞ??」
「あーっ、ちょい待ち!!俺バッターボックス入るから、一番近くで見たいしな、せっかくだし」
当てるなよー、叶。
そんな憎まれ口を叩き、高瀬は壁の前に立った
いい球、投げる
その思い一心で、俺は投げた
もちろん、いつもより深く握った
「・・・すっげー、落ちた。すっげーっ、こんな凄いフォーク初めてみた!!!」
高瀬は目をキラキラさせて、子供みたいな顔をして俺に寄って来た
「っぷ・・、なんつー顔だよ、ガキみてぇ・・」
高瀬の顔があまりにも急変して、俺は笑いを堪えきれず笑ってしまった
「なっ、しょうがないだろ、マジで凄いって思ったんだから」
「あー、はいはい。ありがとな」
そういって俺はグローブとボールを高瀬に投げる
「次はお前の番だろ、俺もバッターボックス立つから」
「おぅ、俺も思い切り投げるから見とけよー」
・・・全力投球したの、バレてるし
そんな事を思いながら笑顔で俺の正面に立つ高瀬を見ていた
steal(次の瞬間、俺の心は君に盗まれた)
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はい、色々無茶なすぎましたね(ぁ
もうなんか、泉叶のときより酷いですよねー、自覚はしてます
そして、歳は気にしない二人に万歳!!(何
準太が叶を呼び止めたのは寂しかったんです、一人で壁投げしてて
そんな準太に萌え・・・(五月蝿い
じゃ、今からゲームしてきますね(ぁ
では、この記事を見てくださったアナタに少しでも幸せが訪れますように・・・・
浜ちゃん
誕生日
おめでとう
祝うの忘れかけてた純星です、今日は朝7時10分に目が覚めて間に合わんと思ったのでサボタージュしました、だって防災のお話とか聞きたくないわ・・・(ぁ
つーわけで、浜ちゃんの誕生日しぶしぶ祝おうと思います
・・・皆さん、私が浜ちゃんを好きだと勘違いしてませんか??(何
泉浜ばっかり書いてるからって私が浜ちゃんを好きと思ってます??
ノンノン、それは違います
私は攻め泉が好きなだけで、浜ちゃんは別に・・・・(ぉぃ
だから、今回誕生日を祝うといっても毎度の事ながら相手は泉です、浜ちゃんは受けです
ま、そんなことはどうでもいいですよねー(何
では、泉浜でもよい方はどうぞー
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「おい、浜田」
ちょいちょいと泉が手招きして、俺を呼ぶ
「なんだよー、泉。寂しいのか??」
俺はへらへらと笑いながらそんな軽口を叩くと、泉の傍に行く
「・・・そーかもな」
泉は小さくぽつりと呟くと、俺をぎゅっと抱きしめた
「なッ、えぇ?!」
いつもの泉だったら考えられないような行動に出たことに俺は驚きの声をあげる
「お前、今日誕生日だろ」
俺の首筋に顔を埋めながら泉はそういう
ちなみに今俺たちのいる場所は俺の家
残念ながら俺の家族は大事な息子の誕生日何にも関わらず、旅行にでかけている
なんつー親だと思うけど、今こうして泉と二人でいれるからいいかなと思ってた
そう、思っていた、だ
・・・なんですか、この状況
いや、泉が噂のツンデレっていう知ってる、うん
でも泉がデレる事なんか、全然なくて
むしろツンというか、ドSというか・・・
とにかく、今まで俺に甘えてくることはなかったんだ
「あー・・、泉。確かに今日は俺の誕生日だよ、でも、何この状況??」
「たまには甘えてやろーかな、と思って」
そういって泉は俺の胸に顔をうずめて、すり寄ってくる
・・・っか、可愛い!!!
なんだこの生き物・・・っ
つーか、泉ってこんなに可愛かったっけ?!
とりあえず、あ、頭撫でてみる・・・??
そう思い、少し震える手を泉の頭に伸ばした
ふわりとした泉の髪の毛に触れた
泉の様子が気になり、ちらっと視線を泉の顔に向けると
嬉しそうに、そしてどこか気持ち良さそうに目を細め、俺の胸にますます顔をうずめた
うっわ・・、泉・・、なんか猫みたい
いいなー・・、こういうの
てか、大体背も俺のが高いんだし、本当はこうあるべきなんじゃ・・・??
ドサッ
・・・・え??
何が起きたか分からなかった
ただ、目の前には意地悪い顔をした泉が居た
「やっぱダメだわ、俺」
「・・・え、泉、ちょ・・、なにが??」
「だから、こういうの性にあってないってことだよ」
そういってさっきまで俺が泉の髪を撫でていたはずなのに、いつのまにか泉が俺の髪を撫でていた
「それに、俺髪の毛触られるより触る方が好きだし」
泉は弄ぶように俺の髪をいじくる
「お前の腕におさまるより、お前を俺の腕の中におさめるほうが好きだし」
泉は俺を起き上がらせると、俺を泉の体にとじこめた
「何より、下より上のほうがお前の可愛いとこ、見れるだろ??」
俺の耳元でそう、囁いた
「今日はお前の誕生日だし、最高のやつ、シてやるよ」
続けて泉は少し声のトーンをおとしてそう囁く
「誕生日プレゼントなんか、俺で充分だろ??」
ドサッと、また俺は泉に押し倒された
「誕生日仕様で、いつもは言わないような甘いセリフを延々と囁いてやるよ」
grow(囁いて、育てるのは愛)
「おい、お前・・、また昼休み男子とサッカーしてただろ」
「・・・っげ、阿部隆也」
放課後、掃除で少し遅れてしまったのが運の尽きだった
昇降口で、今一番つかまりたくない奴に捕まってしまった
「アンタじゃなくて、隆也だ。名前で呼べって言ってるだろ」
「そんな事したら女の子達にフルボッコにされちゃうじゃない
てか、違うわよ。アンタ、部活は??」
「今日は週一のミーティング、ってか質問に答えろよ」
「・・してたわよ、サッカー。別にいいじゃない、サッカー好きなんだし」
「はぁ・・、あのな何度も言ってるけど、お前は俺の彼女、これ分かってるよな??」
「半ばもうなんか、無理やりだけどねぇ・・・」
私は2ヶ月前阿部に告白されたことを思い出した
最初は断る気だった、阿部は嫌いな部類の人間じゃなかったけど、阿部は女子の間で大人気
付き合ったら明日からは目をつけられるのは確実だった
だから、断るつもりだった。
しかし、断る前に言われたのだ
「もし、お前が断っても俺諦めないから」
え、阿部ってこんな色恋沙汰に熱い男だっけ・・・
そんな事を思っていると、阿部が続けて
「お前が断っても、毎日クラスに通うし、部活ない日は一緒に帰らせるし、試合見に来させるし
何より、俺に惚れさせるから」
・・・あぁ、なんて奴に目をつけられたんだろう、私
そんな事が頭をふっとよぎったが、そこまでされるくらいなら、もう付き合ってしまった方がいいと判断した私はOKと返答した
そして阿部と付き合ってから二ヶ月
一つ分かったことがある
阿部は、変態だった
いや、変態というかストーカー・・・??
私マニアというか・・、私の行動をいちいち監視しているのだ
前なんか、体育の着替えの時間、友達にブラを外されたことを突っ込まれた
「お前、気安く触らせるなよな」
「お前、女子の着替え覗いてんなよ」
即座にそう返したが、阿部は特に気にする様子もなかった
そのうち捕まるぞ、絶対
そんな感じで、最近阿部を避けていたんだが・・・、やはり無理だったか
「サッカーが好きなのは知ってる、だけどなんで男子とするんだよ
女子とでもいいだろ、別に」
「あのね、この歳になって一緒にサッカーしてくれる女子なんか居るわけないでしょ
みんなネイルにおしゃれ、その他もろもろで土まみれ、汗まみれになってサッカーなんてしてくれないわよ」
ふぅ、と一つ息を落とすと呆れ顔で阿部にそう言う
「じゃー、俺がサッカーしてやるよ」
「はぁ、アンタは熱血野球少年でしょうが、サッカーなんて無理無理」
「じゃ、男子とはサッカーするな」
「アンタ、独占欲もほどほどにしとかないと、私に愛想つかされるわよ??」
「つかされるほど、悪い男でもないぜ、俺」
こんの、自意識過剰男っ!!!!!
「つーか、なんでサッカーしちゃいけないのよ」
「ラフプレーやらなんやらで、体が触れたりするだろ、俺以外の男と」
「女子相手にそんなラフプレーなんかしないわよ」
「嘘だ、今日野村と思い切りぶつかってたじゃねーか」
「・・・どこまで見てんのよ、アンタ」
「お前の事はいつも見てるけど、飽きないし」
そういう問題じゃないでしょ・・っ、てか私警察に相談したらなんとかしてくれるんじゃ・・・
「それに、一番の問題はそんなんじゃねぇんだ」
「・・・あによ」
「汗かいて、下着透けてんだよ」
「・・・・こんの、変態エロ野郎!!!!」
ゴスッと一発みぞおちを蹴ってやると私は踵を返し、校門へ足を進めようとした
「待てよ、お前俺がどれだけお前のこと好きか知らないだろ」
イキナリまじモードですか、阿部隆也君
キモベから一瞬でマジベ転向ですか??
ていうか、ここ学校なんですけど
色々なことが私の頭の中で交差する
「なぁ、ホントはどこかに閉じ込めて俺だけのモノにしたいくらいに」
阿部は続ける
「今ここで、どこか連れ込んでメチャクチャにしたいくらい、お前の事好きなんだ」
聞いてるこっちが恥ずかしくなるようなセリフをつらつらと並べる
あまりの恥ずかしさに顔を覆いたくなったが、その手を阿部につかまれる
「そういう顔も好きだから、隠すなよ」
「っな、なんだアンタは、そういう恥ずかしいことを・・・っ」
「好きだから、お前が好きだからだよ」
そのまま私の体は阿部の腕の中におさまった
know(そんな事二ヶ月前から知ってるよ)
________________________________________
・・・はい、キモベですね
いきなり夢まがいなもの出してすいません、急に書きたくなったんです
どうも、明日ホントサボりたいなと画策してる純星です
色々書こうかと思ったんですけど、眠いんで寝ます(ぁ
では、この記事を見てくださったアナタに少しでも幸せが訪れますように・・・・
あはは、二日目ってホント死が見えますよねー・・・(遠い目
ぁ、どうも、昼前に起床して腹痛でそれ以降寝れなかった純星です
最近ホント書くことなくて困ったなぁ・・、とりあえず強制バトンなのでバトンは続き欄で書きますが
あー・・、年賀状どうしよう・・、文書きにどうしろと・・、いや考えはいくつかあるが
無理が過ぎないか??(誰
まぁ、みそには偽兄さんをおしつけるからよろしくー(待とうか
・・・ほら、相手は誰かわからんけどな(ぇ
さーて、先に色々と危ないバトンをしよう(何
・・
・・
・・
・・
・・
・・
このバトンは自分がSかMか診断するバトンです。素直に答えて下さいね。
□薔薇の花と鈴蘭の花が在ります。貴方なら恋人にどちらの花を渡しますか?
⇒恋人・・、イメージ的に薔薇だからなー、鈴蘭みたいに白くない(ぇ
□ホラー映画とコメディー映画。どちらが好きですか?
⇒ホラーで、うん。コメディは映画で見るものではないだろう??(何
□貴方は友人と2人組のお笑い芸人になりました。貴方はツッコミ?それともボケ?
⇒ツッコミだろうなぁ・・、ボケは無理だと思う
□子どもが風船を飛ばしてしまって泣いています。その子が飛ばした風船は赤色?青色?
⇒青、俺が赤好きなんで、子供に赤を持たせたくはありません(待
□貴方はファミレスに来ています。ドリンクは品切れでジンジャーエールとコーラしかありません。どっちを選ぶ?
⇒ジンジャエール。コーラは苦手だ、それに砂糖が恐ろしいほど・・・(そこか
□道が分かれています。 右か左。どちらに進みますか?
⇒左、気分的に
□貴方がお祈りするなら神社?それとも教会?
⇒協会、ぁ、教会か。いや、クリスチャンでもないんで神社の方でー
神頼み=神社っていうイメージがあるんで
□貴方は恋人と些細なことで喧嘩してしまいました。その時、自ら謝る?相手が謝るのを待つ?
⇒・・・相手が相手だからなぁ、多分謝ってくれないだろうから、私から謝ります
それに喧嘩してるのいやだしなー
□貴方が街を歩いていると外国の人が英語で話し掛けてきました。その時拒否する?受け入れる?
⇒元陸上部の足を生かし、全力で逃げます(酷/ちゃんと答えろ
□靴下は右から履く?それとも左?
⇒・・・今やってみたけど、右だった(笑
□ご回答ありがとうございました!それでは回す人を2人どうぞ。
⇒お暇なら良子先輩、そぼろん先輩どうぞーw
◎診断結果◎
□薔薇→S 鈴蘭→M
□ホラー→S コメディー→M
□ツッコミ→S ボケ→M
□赤色→M 青色→S
□ジンジャーエール→S コーラ→M
□右→S 左→M
□神社→S 教会→M
□自ら謝る→M 相手が謝るのを待つ→S
□拒否する→S 受け入れる→M
□右→M 左→S
えーと、10個中8個がSと・・・
うん、まぁ予想はしてたけどな(笑)
はて・・、とりあえず一言
Sで何が悪い
ふぅ、すっきり(何
日曜日にシフトいれんなって言ったじゃん、てんちょさん・・・
高校生だって、明日学校だって毎回言ってるじゃん・・・・
ぁ、日記サボってて久々に書いたのが最初愚痴でしゃーせん
どうも、今バイトから帰った純星です
うへへ、叶君の連載更新しようと思ってたのに全然何一つしてないやー(ぉぃ
強制バトンは明日やります(ぉーぃ
あ、明日はきっとガッコサボタージュします(待
今女の子になってるんで、今にも死にそうですorz
では、この記事を見てくださったアナタに幸せが訪れますように・・・・
