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頑張って今からはしょってきます、ホント大変だよ…
火曜日だったよね、間に合うハズ!!
てかあとがきどうしよ、授業中に書くか!!!!
さて、今日も昨日も大したことなかったんで書くことないんですけどー、どうしようか
ぁー、んー、ネタ書く気にもなれんのでたまにはこんな感じでもいいかっ
じゃ、サラバっ
結人企画の俺の誕生日パーティも終わり、俺と一馬帰路についた時だった
「あ、そういえば俺英士のおふくろさんに渡しとけって物預かってんだけど」
一馬がふとそんな事を言った
「んー、まだ時間もあるんだし今から行けば??」
結人が続けてそういう
「別にいいよ、俺が渡しとくし」
わざわざ一馬をうちに来させるのも可哀想だと思い、俺はそういった
「あー、いいや、俺が行くよ。久しぶりに英士のおふくろさんにも会いたいしな」
「俺の母さんに会っても何もないと思うんだけど?」
「ま、いーじゃねーの、んじゃまた明日の練習でなー」
結人がそういいながら結人の家のドアを閉じた
「行こうぜ、英士」
一馬が珍しく強引に言うものだから俺は特に断る理由も見つからなかったので、一緒に行くことにした
しばらく黙って歩いていたが、そこは小さい頃からのサッカー仲間
気がつけば当たり前のようにサッカーの話で盛り上がっていた
そして、ふと一馬が足を止めた
「・・・一馬?」
声をかける
「なぁ・・・、英士は彼女とかいんの?」
「は・・・??何言ってんの、一馬」
いきなりとんでもないことを聞いてきた一馬に対して間抜けな声を上げてしまった
「や、だから彼女・・・・」
「じゃ、逆に聞くけど今の俺に彼女居ると思うの?」
「居ない、と思う」
「当然でしょ、彼女とかまだそんなの興味ないし、今はサッカーの事だけだよ」
一馬がこんな事聞いてくるなんて・・・、好きな女の子でもできたのかな・・・
「あの、さ・・。実は俺英士のおふくろさんに渡すものなんて預かってないんだ」
また唐突に一馬がそんな事を言う
「一馬、会話の流れが読めないよ、結人じゃあるまいし・・。
てか、渡すものないのに俺の家来てどうするのさ?」
「・・・英士」
一馬が俺をまっすぐに見据える
今まで見たことないほどの真剣な眼差し
トクン、と胸が高鳴ったような気がした
何を言われるのだろう、と心構えしていたのだが一馬は黙って俺に顔を近づける
あぁ、キスだと思ったときにはすでに柔らかな感覚が俺の唇に広がっていた
触れるだけのキス、ましてや相手は親友の一馬
動揺の一つも見せるだろうと、どこか客観的に見ている自分がいた
そんな自分を他に、俺自身はとても落ち着いていた
ゆっくりと離された唇、そして優しく紡がれた一馬の言の葉
「誕生日おめでとう、英士」
続く言の葉
「それと・・・、好きだ、こういう意味で」
そしてもう一度唇に柔らかな感触が広がった
give(誕生日、与えられたのは君の愛)
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んー・・、ん゛ー・・、これは一英??(聞くな
とりあえず、このあと二人はくっつきます、確実に(何
誕生日オメデトウー、英士、祝えてよかったw
そして結人はー、まぁうん、ゴメンとしか言い様がないな(ぁ
ユンと仲良くしてるといいよ!!(投げやりな
さーて、今日もバイトでした、10時半にあがれたので良かったっ
じゃ、このへんで、サラバッ
どーも、全然三上の事祝う気なかったんですけど、気が向いたのでしゃぁなく・・・
相変わらず三上をぞんざいに扱っててごめんなさい、ファンの方ごめんなさい、だってどこからどう見たって翼や一馬の方がカッコいいじゃないk(贔屓はやめろ
さぁ、三上の誕生日祝うのはいいけど誰で祝おうかと考えている純星です・・・・
そーいや三上受け書いたこと・・・、あぁ、あったな、俺笠三派だったから一回書いたなー・・
もうアレか、好きな奴と組ませるか・・・(待
・・・一馬??いや、待て落ち着け俺、お互いあんま面識ないだろ(叶準はどうなる
ぁー、渋沢さんゴメン、今日はアナタな気分じゃないんだ、むしろもうアナタは良子先輩のものだけでいてくr(黙ろうか
あ゛ーっ、どうしよ、むしろ英士も誕生日近いからむしろそれで・・・・(やめろ
とりあえず、水野を三上にやるのはヤだからー・・、というか三上受けさせたいから・・・
っていうか、なんで俺が三上の事で悩まにゃいけんのだ!!!!!!
もういいや、翼でいいや!!!!(ぁ
ってなことで、うん、頑張れ俺(何
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あまり会いたくない奴と出くわした
遠目から見ても目立つ赤茶髪、クセのある猫毛、女顔負けの容姿、中学3年生とか思えない身長
会うのは選抜のとき以来だろうか、そうコイツ、椎名翼とは
まだ椎名は俺の存在には気がついていない、もしかしたら椎名は俺の事なんか忘れてるかもしれない、それならそれで構わないが・・・
つーか、誕生日にコイツと出くわすなんて・・、運悪いっつーの・・・
そんな事を思ってるうちにだんだんと椎名との距離は縮まっていく
俺は気づかれないことを願いながら、俺は椎名とすれ違った
はぁ・・、良かった、気づかれなかったみたいだな
ふぅ、と小さな息を落として安心していると背中に衝撃が走った
「俺の事無視するなんて、いい度胸してるね、武蔵野森の司令塔サン」
少し痛む背中を押さえながら後ろを振り向くとニッコリと作り笑顔を浮かべた椎名の姿があった
「ってぇな、何も蹴ることないだろうが」
「人の事分かってて無視するような奴に言われたくないんだけど?」
気づいてたのかよ・・・
「あー、はいはい、久しぶりデスネ、これでいいだろ」
俺は早々に帰ろうとしたが、グッと肩を掴まれたので、また一つため息を落とした
「どうせ暇だろ、ちょっと付き合えよ」
右手にサッカーボールを持ち、さっきと変わらぬ笑顔を浮かべている椎名
「冗談、俺寮暮らしだからすぐ帰らねぇといけないし」
これは嘘だ、寮長にはたっぷり時間をもらってある
「アンタの都合なんて聞いてないよ、それにそれ嘘だろ」
「っげ・・、なんで分かったんだよ」
「やっぱりね、僕に嘘ついたんだ、何が何でも付き合ってもらうから」
っくしょ、カマかけやがった、コイツ!
「ほら行くよ、近くに公園あるから」
俺はずるずると椎名に引っ張られるように公園へ連行された
「ちっちぇーのになんつー力・・っぐぇ」
俺がそう言ったのと同時に首が絞まった
「な ん か い っ た ?」
「いいや、別に」
「そう、ほら着いたよ」
ペイッと放り投げられるように俺は離された
「じゃ、僕からボール奪えたら交代な、せいぜい楽しませてよ??」
「っは、上等」
そうして俺と椎名との一対一のゲームが始まった
最初はあまり気乗りしなかったが、気がつけば熱中していた
お互い息が上がって何気なく時計を見ると、もう1時間ほど経過していた
「っそろそろ、やめねぇ?」
「あー、1時間か、いい時間だね・・っ」
椎名はそういうとボールを足で蹴り上げ、自分の腕の中におさめた
「はぁー、いい運動になったよ、さんきゅ」
自前のタオルで汗を拭きながら椎名は言った
「あー、そうかよ、そりゃドウモ」
ったく、何が悲しくて自分の誕生日に野郎とサッカーしなきゃなんねぇんだよ
小さな声でそう漏らすとピクリと椎名が反応した
「へぇ、アンタ今日誕生日なんだ??」
地獄耳かよ・・・、心の中でそうツッコミをいれると「あぁ、そうだよ」とぶっきらぼうに答えた
「ふーん、そっか。じゃ、これやるよ」
「は??何を・・って、おい!」
「ははっ、ナイスキャッチー」
「イキナリ物投げんなっ、投げるときは一言言ってから・・・」
「はいはい、うるさいよ。せっかくこの僕がくれてやるんだから黙ってありがたく受け取りなよね」
さっきキャッチしたものを見ると、それは何のへんてつのないスポーツドリンクだった
「ただのスポーツドリンクじゃねぇか、そんな大層なもんでも・・・」
「文句言うなら返してくれる??」
「あー、ないない、文句なんか全然ないですよ、ありがたく受け取らせてもらいます」
「その言い方、そこはかとなくムカつくんだけど」
「気のせい気のせい、じゃ俺そろそろ帰るわ」
踵を返すと俺は歩き始める
「三上、誕生日おめでとう」
後ろで椎名のそんな声がしたが、俺は黙って後ろ手でひらひらと手を振っただけ
今振り返ったらきっと椎名に笑われる、なんだその顔って
くそ、不意打ちくらった・・・、苗字呼ばれただけでこんな風になるか普通・・・
ring(高鳴る鼓動、俺はまだこの感情を知らない)
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うわーい、俺何がしたかったんだろうか・・・(ぁ
ん、三上は乙女みたいにカッコいい翼に惚れるといいよ!!!(黙
そしてきっぱりフラれるといいy(喋るな
さーて、明日はかっくんか、一馬と組ませるしかないなっ!!(待
あぁぁぁ、かっくん受けさせたい・・、よし頑張るか(ぇぇ
さて、ではこのへんでっ
追伸:続き欄はバトンです、まわされてるかもとかいう人、見てね(笑
船内を歩いていると呼び止められた
声だけで判別できたが念の為振り向いて本人か確認したあとに口を開いた
「なんだ、刹那か
珍しいな、お前が俺に声かけるなんて」
「話がある」
刹那はそれだけ言うとくるりと踵を返すとすたすたと歩いていってしまった
…ついて来いって事か??
俺はよく分からないまま刹那についていった
刹那が立ち止まった、それと同時にシュッと扉が開いた
「…入れ」
俺は刹那に促されるまま部屋に足を踏み入れた
そういえばコイツの部屋に入るのは始めてだな、なんて心のどこかで思った
「ロックオン、前に俺の事が好きだと言ったな」
っよりによって、その話かっ
そう、俺は2ヶ月くらい前に刹那に想いを告げていた
何がいいとか性別がどうとかは関係ない、とにかく俺は刹那に惚れてしまっていた
しかし、俺の告白も虚しく刹那は何も言わずにどこかへ行ってしまった
しばらくたっても何も言ってこないから、てっきりフラれたもんだと思ってたんだが…
そんな事を考えていると不意に視界が反転した
そして頭上から声が聞こえた
「お前の好きはこういう好きか??」
…刹那に押し倒されていると、ようやく理解した
「っな、お前…何してっ?!」
「いいから答えろ、お前の好きはこういう好きなのか??」
「こういう好きって…まぁ、いずれはこういう事もしたいと思ってるけどな、イキナリどうこうって訳じゃ…」
最後の方は言葉を少し濁しながら答えた
「…そうか、なら俺もお前が好きだ、ロックオン」
信じられない言葉が聞こえた
「え…、お前今なんてっ??」
「お前が好きだと言った」
「マジでか…??」
「本気だ」
やりーっ!!と声をあげようとしたが、それは刹那の信じられない発言であげることができなくなった
「だが、こういう事をする時は俺が上だ」
「…はぁ??」
いや、刹那が上って…
体格的にも年齢的にも普通に俺が…
「これだけは譲れないから」
「や、おい、待て
俺だって下はイヤだぜ??」
それに力だって俺の方が、加えてそう言うと刹那な一瞬顔をしかめると
「なら、お前がハンデをしょえばいいだろ」
そう言って刹那が巻いてあったターバンを俺に巻き付けた
「これで問題ないだろ」
そう言った刹那の顔は今までに見た事ないほど満足気な顔をしていた
ゆ
ず
れ
な
い
も
の
今翠くんで相楽をおとしにかかってる最中です(何してる
最近日記サボってたのは裏更新してたからですよ??(言い訳がましい
磨紅ちゃんの誕生日祝いに沖土書きましたー興味があれば裏へどうぞー
相変わらず駄作なのは仕様です(ぁ
さって、明日は部活だー、原稿手つけてない…
土日でなんとかしよう、うん、なんとかなるよねっ?!
はて、刹ロクはいつ書こうかと模索中なわけですが…
誰かハマるといいなぁ…、だって刹那は攻めでしょう??(聞くな
や、まぁマイナーだとは自覚してるからいいけどねっ!!(何
んじゃ相楽もおちた事だし今日はこのへんでー
