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いい加減咳が止まらないんで病院行ってきました、何故だかレントゲンまでとらされましたわ、おほふへは(何
肺炎だったらどうしようかと本当にびくびくしてましたが、セーフでした、お医者さんに「綺麗な肺の音だね」と褒められましたが、果たして喜んでいいのかリアクションに困りました(知らん
そして問題は処方された薬なんですか、3つのうち2つは錠剤で残る1つはまさかの
こ
な
ぐ
す
り
!
病院の帰り道に母にオブラート買ってとねだりましたが、あえなく撃沈…
ちきしょうっ、いいじゃねぇかオブラートくらい!!!!
そんなこんなで家帰っておでん食って薬飲んで寝ろと言われ、おでん食って薬飲みました
皆さん、小さい頃にオレンジ色した粉薬飲んだ事ありますよね??
ぶっちゃけ、あのオレンジの比じゃありませんでした
何がって??苦味ですよ
あれで人殺せるんじゃないかってくらいに苦かったですよ、はい
舌に突き刺さるんです、口直しに一馬の好きな林檎ジュース飲んでも苦味消えないんですよ、泣きそうでした
俺コーヒーはブラックでもいけるタイプなんですか、コーヒーの苦味とはまた違うんですね、アレはもぅなんかダメだよ、良薬は口に苦しとかいうけど論外だったよ…
で、その粉薬を今日含めて朝昼夕の4日間服用、死ねますな(ぁ
じゃ、最近愚痴ばっかですが相変わらず翼と一馬と泉と叶は愛してますよ、翼と泉を足して2で割った性格の奴が彼氏ですが何か(死
じゃ、テスト前なんで早めに寝ます、特に意味はありません(ぉぅ
とりあえずこんばんわ、純星です
以下昨日のバイトの愚痴らしきものを書き綴るので見たくないやい!!っていう人はばっくぷりーず
では、いきますよー
昨日、6時半にバイトに行くと「ゴメンやけど、姉妹店(チャリにて5分)の方にいってくれへんー??」といわれました、姉妹店って広くて食器とか色々場所の配置分からないんで働くのめっちゃ嫌だったんですが、金のためだと思ってクソ寒い中自転車で姉妹店へ
開店してから30分しかたっとらんのに店の奥の囲炉裏も座敷もいっぱいでした。カウンターとテーブルもほぼ埋まってて、入った瞬間ぽかーんとしましたが作務衣に着替えてお仕事お仕事
いざキッチンに入って色々しろといわれるのですが
なにがなんだか
わっかんねぇよ!!!!
・・はい、心の叫びです
てんちょさんに聞こうかと思い、恐る恐るてんちょさん見るんですけどものすごい忙しそうでそれこそ鬼の形相でした、えぇ、聞けるわけがないですね(ぁ
そうだ、他のホールの人に聞いてみよう!!とひょっこりホールへ顔を出すのですが
あれぇ・・・、いない。おかしいなぁ・・、姉妹店の方は広いからてんちょさんあわせて4人でまわしてるはずなんだけど・・・と厨房を見るとてんちょの横に一人いました。
はい、聞けませんねー
しょうがないので根性で探し当てましたよ、食器やらわさびやら色々と、そりゃもう本当に色々・・・
そして、ホールは本来姉妹店は最低二人居ないとまわらないんですよ、広いですから、えぇココ重要ですよ、広いですから
まず一人はホールでひたすらオーダー聞いたり食器さげたりで表にでっぱなしの人
二人目は中でドリンク作ったり、てんちょさんの手伝いしたりする人
三人目は色々なサポート
で、これ+ものすごい忙しいときはあと一人いるんです、二人目の人がてんちょさんにとられちゃうので
・・・・ものすごい忙しい状況なのに人が二人も足りない+姉妹店全然慣れてない俺=
店がまわらない
そしてそんな中1時間くらい働いているとやっと姉妹店専用のバイトさんが到着
しばらく4人でまわしていると私の本拠地から電話がかかってきました
そしててんちょさんに「帰ってきてくれって言われたから、行ってええよー」
この状況でですか
心の中でそう突っ込みながら、後ろ髪引かれる気持ちで姉妹店去りました、えぇ
そして呼び戻されたからにはきっと向こうも忙しいんだろうなぁ・・とか思って店に入ると
むちゃくちゃ暇でした
一体どういうことだい、とか思いながらも暇なことはよき事かなと思いながら働いていると
ものすごく忙しくなりやがりましたよ、ドちきしょう
そしてバイト終えた時間12時3分です、労働基準法なにそれ状態(笑)
で、まかない食って家帰ったのが12時34分
即行で寝ました(ぁ
んで、今日は久しぶりにゲームに没頭、現在進行形です
で、あいも変わらずせきが止まらないので本当に肺炎なんじゃ・・とびくびくしとります
近いうちに病院行かなきゃと思いつつ、本当に肺炎だったら入院なので卒業式の打ち上げにいけないということなのでやっぱり木曜日すぎてから~とか思ってる私はバカですか??(知らん
ま、今日はさっさと寝ることにします、ではさらばーい
ふぅ、なんで金曜日ってこんなに眠いんでしょうか、純星です
いつものことながらタイトルに意味はありません、一部の人にしかわかりません(ぉぃ
さて、今日も部活でした、笛の桜上水VS飛葉のトコのシゲさんのボンバーヘッドに先輩と爆笑してました(笑)
あと笛キャラをおお振りのキャラにあてはめてみたりー、その逆もしてみたりー
とりあれず、藤代は田島でした、これ確定(何
三上は阿部と慎吾さん足して2で割った感じだよねー、とか言いつつ最終的に慎吾さんに落ち着きました。慎吾さんは三上みたいにヘタレじゃないけどね!!(死
あとー、桐青で武蔵野森を再現してみようってな事で慎吾さん三上なんで利央は藤代に、そして渋沢がカズさんになりました、あのお父さん具合が(笑)
さて、準さんですが該当キャラなし、とても可哀想ですね!!(言うな
そしていまのところ準さんに一番似てるのが一馬なのです、メンタル弱くて、ちょっとヘタレでー。あ、こらそこ。一馬はちょっとどころのヘタレじゃないとか言わない(黙
で、泉はちょっと丸くした翼になりました、泉は翼まで口悪くないしね!!(何
そのほかはまだ考えてませぬ、というかおお振りに対して笛の場合キャラ多すぎません??(聞くな
さーて、気持ち切り替えておお振りバトンいってみましょー
キュンとした方を選択するバトン★
デート編
待ち合わせ
待ち合わせの時間にちょっと遅れてしまった貴女。
その時の彼の反応は!?
1:「心配したんだからぁ~」おや心なし目に涙を浮かべながら手をギュッと握ってくる仲沢利央
2:「遅すぎ!!」と怒鳴りつつもちゃっかり肩を抱く叶修悟
→はっはーん、愚問ですね、当然修ちゃんに決まってるじゃないですか
利央も可愛いですが、やはりここは修ちゃんです、可愛いじゃないですk(黙
つーことで2なのです
ランチ
まずはランチということに!!
1:「何が食べたい?」まずは貴女の食べたい物を聞くジェントリーな栄口勇人
2:「俺ねーハンバーグ食いたい!!」目をキラキラさせながら貴女に訴える田島悠一郎
→あ゛ー、迷う・・・。ていうか栄口くんジェントリーて(笑)
んー・・、俺ハンバーグあんまり好きじゃないんで1の栄口君で
買い物
お腹もいっぱいになったということでお買い物に!!
1:「ペアリング買うか…」目を見て話してくれないけど実は耳まで真っ赤、花井梓
2:「お前これ着ろよ。」ぶっきらぼうに自分の好みの服を押し付ける泉孝介
3:「はい、これ。」とニッコリとセクシーな下着を渡してくる榛名元希
サイズがぴったりなのはなぜ!?
→榛名さんエロ!!(自重
花井似合わねっ!!(失礼
泉KA WA I I !!!!(贔屓目か
はい、上の感想からして当然2の泉君ですねー、私的には榛名さんでも良いのですが、イジめそうなんで自重します(は
映画
買い物も済み映画を見る事になった貴女。彼の反応は?
1:「俺これがいい…」ボソリと呟いて指を指したのは動物の感動物。なんかかわいい阿部隆也
2:「これ人気らしーな。」ばっちりカップル受けの映画リサーチ済み高瀬準太
→阿部似合わねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!
あ、ゴメンなさい。心の叫びです、いや思い切り文面に出してますが(笑)
ていうか、うわー・・。先輩に聞いてみてー、この選択肢(笑)
ま、この場合だったら私は迷いなく2の準さんですけどねー
帰り
映画も終わりそろそろお別れの時間。
そんな彼が一言
1:「俺まだおめーといたいな…」そんな子犬のような目でみないで!!仲沢利央
2:「じゃあな。」と言いながらなかなか手を話してくれない叶修悟
3:「最後に…キスしていいかな…?……ダッダメだよね…」控えめに爆弾発言。栄口勇人
4:「なーなー!!あっこ行かねぇ!?」そう言って指の先にはラブホテル。ちょっと待って!!溜まってるの!?田島悠一郎
5:「今日ありがとうな楽しかった!!」頭をポンと叩き爽やかスマイル炸裂★花井梓
6:「ほら、早く入れよ。」玄関に入るまで見届けてくれる実はやさしい泉孝介
7:「今日買った下着来週の日曜はいてこいよ。」ちゃっかり次のデートも誘っちゃう。榛名元希
8:「夜メールすっからな!!ちゃんと返事返せよ!!」お別れ恋しそうに見つめてくる阿部隆也
9:「明日学校でな。」お別れさっぱりだけど家に入ったら即電話。実は寂しかったんだね高瀬準太
→とりあえず、このバトン阿部ちょいと乙女すぎやしませんか??
私の気のせいですか、そうですか、ならいいんですけど・・(何
さて、平穏を装ってますが今ものすごく迷っています、えぇ、言わずもがな
修ちゃんと泉くん
の二人にですよ!!
あー、ダメだ。おお振りでこの二人かぶったの初めてじゃないですか??そうですよね、私おお振りでこんなに悩んだ記憶ないですよ(知らん
これは、シチュエーションで考えるべきですよね、うん
えーと、手をはなしてくれない修ちゃんと家まで送ってくれる泉??
・・・・・・・・・・・
そのまま
テイクオフ
OKですか、
泉くん
あ、いえ、本気でs・・、いえいえ本心・・、くそう!!指が思い通りに動かないぜ!!
あー、えーと、じょ、ジョウダンデスヨー、アハハハh
修ちゃんの手も非常に惜しいのですが、やはりそのまま泉を家に引きずり込んだ方が効率的ではないでしょうか??(変態
つーことで、何番だ泉・・、6だね、6の泉にけってーい
次に回す人五人まで!!
→りんご嬢、久々にまわすような気がする・・・
→みかる先輩、見てるかどうか分かりませんが、もし気が向けばどうぞっ
→みそ、君・・。うん、ごめんなんて呼ぶか迷った挙句君付けにしてみた(死
おわったーい、んじゃ寝ます!!(ぉぃ
だって、高校生設定で場所は武蔵野森で一馬と桜庭と水野が武蔵野森に編入してた!!
なんかね、高校はいったらクラブじゃなく部活入れって英士と結人に言われた一馬が素直に武蔵野森に編入・・、桜庭と水野もそんな理由で編入してました
結人は明星あたりに入ったのか・・??誰か飛葉に入れよ・・、英士入れよ(黙
あ、話脱線しましたが、そこの一馬が私の理想そのものだったのです、管理人さんありがとう、あんた神だよ、いい一馬をありがとう、俺マジ幸せ(知らんて
てか、最近夢は翼より一馬のが見てるよな、だって翼の夢は見つくした
というか皆さん知ってますか、今年もやるらしいですよ
椎
名
翼
誕
生
祭
楽しみですね、はい。そして今年は参加しよかと思ってます、無謀ですねー(笑)
みんなも祝おうぜ、おおいに祝おうぜ!!(まだ早
ま、その前にエイプリールフールだけどね、アンダin翼とかやりたいな!!!(無理
あ、ダメだ。英士とキャラかぶる(そこか
素直に武蔵野森に編入させるかー、スペイン行きとか無視って(ゃめろ
ま、何はともわれ楽しみです、まぁ色々断念しそうですが(ぉぃ
さて明日はテスト一週間前ですけど部活ですね!!(笑)
ホント、勉強なんてどーでもいいですよn(黙
じゃ、このへんでさらばーい
「おい浜田、付き合え」
早く昼休みになんないかなー、なんてボーッとそんな事を考えていると泉から声がかかった
「え、泉。もしかしてサボり??」
時計を見るとチャイムがなるまであと数分、今どこかに行くと授業に間に合わないのは必至だった
「ちげーよ、とりあえず来いよ」
手首を掴まれたと思うと上に引っ張られたので俺は自然に席を立った
相変わらず見かけに似合わず力強いよな、思ったのも束の間、俺は泉にひかれるまま教室を出た
教室を出てしばらく歩くとチャイムが聞こえた、今年も卒業できないんじゃ・・・一瞬そんな不安がよぎったが、一回くらいサボったってどうってことないだろ、と自分に言い聞かせた
「で、泉。どこ行くんだよ」
「・・・保健室、お前付き添いってことにしといてやるからサボりにはなんねーよ」
「・・・なんで??」
「何がだよ」
「なんで泉が保健室行くんだよ??」
心に浮かんだ疑問をそのままぶつけてみる
「はぁ??お前、俺見て気づかなかったのかよ」
今俺は泉に手を引かれてる状態なので、残念ながら泉の顔は見えないが、声音で不機嫌になったことはわかった
「風邪だよ、朝から微熱出てて部活あるから来たけど、もう限界っぽいから保健室行って寝させてもらうんだよ」
そういわれてみると握られている泉の手がいつもより熱い、心なしか声もかすれてたし、教室で見たときの顔も目がうるんでいた
「じゃ、泉は安静にしてなきゃな」
病人は丁寧に扱わないといけないって、昔おふくろが言ってたことを思い出した
俺は掴まれていない手で泉の手を掴むと俺のほうへ引き寄せ、膝裏に手をまわす
ふわりと泉の身体が浮く、思ったより軽いな、何てことを思いながら歩き出すと頭に鈍い痛みが走った
「お前、何してんの」
腕の中の泉は酷く不機嫌な顔していた、くりくりした可愛らしい瞳を鋭く歪ませ、眉間に深い皺を寄せて・・・、阿部も真っ青だ
「や、昔おふくろが『病人は丁寧に扱いなさい』って言ってたの思い出して、それで熱あるんだったら歩かせるわけにもいかないな、って思って・・・、ダメ??」
「はぁ・・、何が悲しくて好きな奴に横抱きされなきゃいけないんだか・・・
くそ、俺だってもうちょい身長があれば・・・」
俺の腕の中でぶつぶつと泉が何か呟いていたが、表情を伺うと不機嫌は治ったらしい、どっちかといえば呆れている、と表現するのがいいのかも
「はい、泉着いたよ」
保健室の前までくると、俺は慎重に泉をおろした
ガラガラと古びた扉を開けると保健の先生は見当たらなくて、その代わりに「保険医出張中、具合が悪い人は勝手にどうぞ」という、なんともアバウトな張り紙がしてあった
「なんつー保険医だよ」
泉も張り紙を読んだのか、そう声をもらす
「じゃ、泉。俺教室戻るから、昼休みになったらまた来るし」
俺は踵を返し、教室に戻ろうとしたのだが何故か手首をつかまれた、言わずもがな、泉にだ
「さっき、付き添いにお前選んだっつたろ」
掴まれた手首がさっきより熱かった
「あれ、半分ホントで半分ウソ」
シャッとベットの前にかかっているカーテンを引く音が聞こえた
「お前、知ってる?風邪って他人にうつすのが一番治り早いって」
ボフンと間抜けな音をたて、俺はベットに押し倒された
「野球部ただでさえ人少ねーんだから、一人抜けただけでも大変なの、分かるよな?」
頬に触れた泉の手は、やっぱりいつもより熱かった
「大丈夫、お前にうつっても俺が看病してやるよ」
泉の顔がだんだん近付いてくる、熱のせいか泉の顔はいつもより色っぽくて
「それに、俺のこと簡単に抱き上げた罰」
頭がクラクラした
「熱上がるかもしんねーから、暴れんなよ?病人は丁寧に扱え、だろ?大人しくヤられとけ」
shut
閉められたカーテン
(色っぽい顔を身体を熱くさせたのは、泉に風邪をもらったから)
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自分が風邪ひってるからって泉にも風邪をひかせてみました、純星です
泉がお姫様抱っこされたとき「コイツついに泉受けにも・・っ?!」とぁ思ったアナタ、残念☆(うぜぇ
あれはただ単にぽやぽやしてる浜ちゃんを書きたかったんで、やっただけです(知らん
てか、今回少し浜ちゃんぽやぽやさせすぎました??
なんか水谷っぽい??(待
ま、いいか。とりあえずこれで書きたい衝動は収まったぜ、ふぅ・・・
じゃ、今日はこのへんで!!
