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※あてんしょん!
これから先は狂愛気味の内容で、しかも内容的には18禁に相当すると思われます
でも俺は敢えて15禁だと言い張るので、裏には書きません
表現も結構遠まわしなので、大丈夫かと思いますがそれでも苦手な方はばっくぷりーず!!
では、OKな方だけスクロール!!
逃げるようにひねる腰を抱き寄せ、激しく俺自身を刻み込む
俺の下では苦しげな嬌声と怒りと軽蔑のこもった視線が
そんなのもおかまいなしに、理性をもたない獣のようにただただ腰を揺らす
何度目だろうな、こうして真田を抱くのは、と頭のすみで考える
見るだけじゃ、思うだけじゃ、触れるだけじゃ我慢できなくなったのはいつの事だったのだろう
今じゃこうして狂ったように俺を刻み付けてもまだ足りない
「っはぁ・・・」
熱っぽい息を吐き出すと、今日2回目の欲を吐き出す
そうすると俺の下で面白いようくらいに真田の体が跳ね、甘い声が一瞬だけ俺の耳に届いた
「な、これで何回目か覚えてる?」
意地の悪い質問をしてやると真田は心底嫌そうに眉間に皺を寄せた
「5回目だよ、俺が2回で真田が5回」
そうして俺はまた真田を貪り始めた
こんなに乱されても真田は大人しくなる気にはならないらしい
力を抜けば今にも抜け出されそうに力のこもった腕
深く貪られないようにひねる腰
ま、どの抵抗も俺から見ると笑みがこぼれるほど些細な事
「っい、かげんに・・、し・・ろっ」
好きで好きでたまらない真田がやっと口を開いた
「な・・っにが、だよ?」
「は、なせ・・、っつってんだ、よ!」
真田が口を開いてくれた事に油断していたのか、不覚にも腹に一発蹴りをもらった
その反動で真田が起き上がりベットから降りた
しかしたやすく見逃す俺でもない
とっさに真田の腕を掴んで、すばやく組み敷く
「残念でした、でも・・・、分かってるよな?」
ニィと残虐非道な殺人犯みたいな顔で笑う
「これで逃げられなかったんだ、覚悟くらいできてるよな?」
組み敷いていた腕を真田の腰へとずらし、一気に、それも奥まで俺を刻み付けた
今日1番の嬌声が上がる
足りない足りない、充りない
こんなんじゃ充りないんだよ、一つになってる気がしないんだ
いくらお前を組み敷いても、いくら俺の名前を呼ばせても
どうすれば俺は満足する?
どうすれば俺は納得がいく?
どうすれば、どうすれば・・・・・
刻む、刻む、ひたすらに刻み込む
真田の体の事なんて考えずに、ただひたすらに俺を刻む
今まで1番大きく真田の体がはね、いくら腰を揺らしても反応がなくなった
下を見ると、意識をとばしたのか汗ばんだ顔をして目を閉じている真田
ぺちぺちと頬叩いても反応はない、本当に気絶したみたい
「このまま・・・・」
ぽつりを声をもらす
「このまま永遠にベットで・・・」
_ずっと眠ってしまおうか_
mistake
(間違えた愛のカタチ)
___________________________________________
うっへ、そういえばあと少しで一馬の誕生日だと思ってそれでまたまた一馬を生産
ていうか、藤代こんな風にしたけど大丈夫かな・・・、ブーイングが怖い(ぁ
・・・ま、いいかうん(何
じゃーね!!
ってな事で、お知らせっす
夏休み第二次文芸部カラオケ大戦(色々違)の事についてです
日時 8月20日(水)
場所 伊○谷駅、改札口にて集合
雨天決行
で、どうでしょう?
20~25の間と言ってたんですけど、土日はダメかなぁ・・とか思ってあえて平日にしたんですけど
どうでしょう・・・??
あ・・、や、一馬の誕生日だからとかそんな下心は全然ないですy(バラすな
でも、全然予定なので変更はありですが日が・・・、ね(お前が悪い
ダメな方はメールとかくれたら嬉しいです、どんどんめんどくさがりになる俺を許して(死
ってなことで、メールとかくださったらまたここで連絡いたします
はい、ってなことでお知らせでした
今日はバイトがないのでぐうたらしてました、眠気に負けてカラオケに行かなかったのは少し後悔しています(何
ぁー、明日はバイトだ・・・、どんだけ稼ぐんだ俺ってくらい入ってるような気がするYO
てなことで、予定が空いてるならつれていきますよ、浅葱先輩、と超私信(ぁ
じゃ、このへんでー
※あてんしょん!
これから先はなんか英が一人でぶつぶつ言ってるだけだよ!!
しかも愛がものすごく重いから気をつけて、狂愛に近いかもしれないよ
それでもいいって人だけスクロールしてねー
好きだ好きだ好きだ好きだ
声が枯れるほど叫んだらお前に届くのだろうか?
ついこの間まで隣に居たお前、少し手を伸ばせば抱きしめられる距離にいたお前
あぁ、もういっその事手放す前にお前を手にかけていれば良かった
そうすれば割り切れたのかもしれない
お前はもうこの世にはいない、と
いくら手をのばしても、もう俺の腕の中に戻る事はない、と
でもお前はいるだろう、この世界に
存在しているだろう、俺と離れた時のままの姿で
だから、俺が必死に手をのばせば俺はお前に触れられる
でもそれじゃ足りないんだ、触れるだけじゃ、隣に居るだけじゃ
前みたいに四六時中、どこに居ても俺の傍に居てくれないと俺はもう満足できない
それぐらい好きなんだ
ホントは手放したくなんてなかった
ずっとずっと、できるなら永遠に俺の腕の中だけに閉じ込めておきたかった
でも、お前が離れるというから
お前の為になるなら、と俺は自分の気持ちに蓋をした
でも、こんなに辛いだなんて思ってもみなかった
だってそうだろう?
会議に出れば姿は見れるし、呼び出せば触ることだってできる
でも違った
会議に行かなければ見ることはできないし、わざわざ呼び出さないともうお前に触ることすらできない
そんな日々を送っているうちに、蓋をしたはずの気持ちがどんどん溢れていった
もうダメなんだ、これ以上気持ちを抑えることもできなければ、お前の気持ちを考えてやる余裕もない
だから、もういいだろう?
そろそろ籠の中に戻る時間だと思わないか、アルフレッド
右手には真っ赤な真っ赤なバラの花束を
左手には聖剣、エクスカリバーを
さぁ、準備は整った!
今からお前を迎えに行くよ、アルフレッド
break
(壊れた想い)
俺が幸せならお前も幸せだろう?
__________________________________________
うん、たまーに衝動的にこういうのが書きたくなるんだ☆(うぜぇ
ていうか、エクスカリバー出してよかったのかな、でも英はアーサーだろ?
アーサー王なら何をしても許される的な自己中だったらいいなぁ・・・、みたいな
じゃ飯食ってきまーす
ちなみに睡魔に負けてヒトカラには行かなかったよ(ぁ
最近一馬書いてないな、そういえばアンダの中組ませた事ないよな、結人も書いてないし、ってな事で珍しくフツーなCPです
えへ、微裏かもだけど今更みんな気にしないよな!!(死
そして久々にお題に挑戦、いっつも書いてからお題に当てはめる俺はどうなんだろう・・・??
ってなことで、次から始まるよ俺の久々すぎるネタが(本当にな
では、見たい方だけスクロール!
見つめて、抱き寄せて、奪うようなキス
抵抗なのか、一馬は俺の髪に力をいれるがそれさえも俺を欲情させる
より深く、より長く、溶け合うようなイメージで俺は唇を貪り続ける
そうしているうちに、俺の手は自然に下がっていく
顔を撫で、首筋、シャツ越しに上半身をなぞり、最後にはじかに触れるべくシャツの中に手をもぐりこませる
そうすると絡めていた舌にピリッとした痛みがはしる
やっと見せた大きな抵抗、けどそんなものに負けるほど今の俺には余裕がない
もぐりこませた手で、いやらしい手つきで体をなぞってやるとビクンと体がはねた
その反応に気をよくした俺は、顔を見てやろうと目を開け、唇を離した
目に映ったのは今にも泣きそうなキミの顔
そして自然と口から出た言葉は
「名づけて強姦ゴッコ、なんちって」
今までの行為が冗談のように、その一言
勿論いまのは嘘
最後までやる気満々で俺の半身も元気いっぱいで抑えるのに時間がかかりそう、なんて下品な事を頭の片隅で考える
「っ趣味わりーぞっ、結人・・・!」
やっと俺の恋人の口から出たのは可愛い憎まれ口で
「あー、ゴメンって、ほら最近マンネリ化してたじゃん?それでちょっと刺激を・・・」
顔を真っ赤にしてそんな事を言う一馬は俺を煽る事の天才なんじゃねーの、なんて
「刺激つったって、それでもタチが悪すぎるっつーの。ま、まじでビビったんだからな!」
さっきの出来事を思い出したのか、目に涙を溜めて必死な一馬は言うまでもなく可愛い
あー、ホント無理やりでもいいからさっきの続きシよっかな
でもなぁ・・・、俺昔から一馬の泣き顔だけは弱いんだよなぁー
それにさっきの顔はマジで怖がってる顔だったし、やっぱ今日はやめとこ、本気で嫌われたら英士にどやされるし・・・
あ、そうだ。なんかこのまま引き下がるのも悔しいから・・・
「なぁー、一馬。俺の事好き?」
久しぶりに好きって言ってもらうか、いっつも俺ばっかだもんな
「っな、ななな、と、突然何いってんだよ、バカ!」
どんなドモる事もねーのに、ただ好き、って一言言うだけじゃん?
「いーからいーから、な、俺の事好きだろ?」
「・・き、嫌い、じゃねー」
うわ、そういう返しがあったか・・・
「ふーん、嫌いじゃないって事はどういうことなのかなー、一馬君?」
俺ももう引き下がれないので、なんとしても一馬から好きの一言を聞きだそうと必死
「だ、から嫌いじゃねーって言ってるだろ、それで分かるだろ?!」
よほど恥ずかしいのか、また顔が真っ赤に染まっていく
「えー、俺バカだからわっかんねー。なぁ、嫌いの反対はー??」
「~っ、しつこいんだよ、そんなに知りたいんなら辞書でもひけ、このバカッ」
そう言って俺の携帯を投げつけてきた一馬、なんだよ辞スパでも使えってか?
しゃぁねぇ、最終手段だっ
「言わないとさっきの続きシよっかなー、俺の半身まだ落ちつかねーし」
物騒な事をぽそりと小声で
だって、聞こえてなかった方が俺も得するじゃん?
しかし、6畳しかない俺の部屋でテレビも何もつけてない無音の空間では俺の声はデカすぎたらしい
一馬が信じらんねぇ、みたいな顔で俺を見つめてきてるからさっきの物騒な事は聞き取れたっぽい
「な、一馬どーなの?」
意地悪い笑顔を浮かべてそう言ってやると
「はぁ・・・、ったく信じらんねー」
何か諦めたような感じでそう言うと
「好きだよ、俺と一緒のサッカーバカで、おまけに嫌いの反対語まで知らないようなバカだけど、俺は結人が好き」
「・・・なんかバカって2回も聞こえたんだけど気のせい?」
「さぁ、空耳じゃねーの?」
今度は一馬が意地悪く笑う
「なー、もっかい好きだけ言って!あ、俺の名前と一緒にっ」
「ヤだ、俺は言葉の安売りはしねー主義なの」
つーん、と顔を背けた一馬だが俺は知ってる、そむけた一馬の顔が耳まで真っ赤だって事
「なんだよ、俺は、って!俺が安売りしてるみてーじゃんか!」
ホントはつっかかる事もなかったけど、何か話してないと後ろから襲いそうだったから言葉を投げる
「してるじゃねーか、毎日好き好き好き好き、ってもう耳タコだっつの」
「バッカ、そりゃ一馬だから言ってんだよ。あれは安売りじゃねーの、一馬にしか言わないんだから安売りじゃねーの」
「あー、はいはい。分かった分かった」
「うっわ、どうでもいいような返ししやがって!マジで襲うぞコラ、俺がどんだけ我慢してると・・」
「うっせーっ、一昨日シたばっかだろ、ちったぁ我慢しろ!!」
「ぶっぶー、健康な青年は毎日シないと溜まるんですぅー、昨日だって一人で・・・」
「っだぁ、マジでうぜぇ!黙れ、いらん情報を俺に与えようとするなっ」
今度は近くにあった枕を投げてきた一馬
「っぶ、いって!この、マジで犯すぞこのヘタレッ」
「関係ねーだろ、今は。てか、俺はヘタレじゃねーっつの!」
こんな一馬と俺の攻防は1時間くらい続いた、もちろん俺はヤらせてもらえる訳がなく
その代わりに、一馬から子供みたいなフレンチキスをひとつもらった
fight
(戦いのあとには甘いキスを)
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ふぇーい、結人視点なんて死ぬとか思いながら(なら変えろ)無茶した結果がコレです
笑いたきゃ笑えよ、こんちきしょう・・・!!(何
ま、いーや。久々の一馬は楽しすぎた、ちょっと最後だけ若干S真な感じがするのは気のせい
ていうか、結×一は結人が好き好き言ってればいい!
なので、このネタは俺の理想(知らん
じゃ、バイトで疲れてるので今日は寝ます
明日カラオケどうしようかなぁ・・、眠かったら諦めよう(意思弱い
どうも、純星です
白石さんが7:00に入ってきて、てんちょさんが「ようこそ、白石様」なんて言うから思わず持ってた炭酸水(未開封)を割っちゃったじゃないか、久々に仕事でトチった、恐るべしエクスタシィィ(違
ともわれ今日はちかれました、最初から最後までお客さんびっしりでまかない食うとこがなくて、お客さんが帰るまで待たされる始末…
うぁあぁ゛明日も仕事だよ、ていうか先月ね給料結構もらった!!
やらしい話ですんません、とりあえずこの調子だと10万なんて余裕だなとか思ってます、使い道は全然決まってませんが、そろそろ自分専用のパソが欲しいです、名前は椎名一馬で(コラァ
うぁー、とりあえず明後日バイト定休日だからヒトカラでも行こうかな、フリータイムだから自分の限界とか色々挑戦できるし、近所だし、うん決定(何
みんなもそれぞれカラオケ行ってるんだからバチは当たらないはず、まぁ俺の場合は一人だが(寂
ぁ、そういえばサモンナイト2出ましたね(突然
2といえば「君はバカか?!」のネスティとかルヴァイド命のイオスとか双子の赤毛、赤毛(大事だからリピート)のユーグとかですよね、うふふふ…、2が一番腐女子人気高いのよねぇ…
って言っても多分全然通じないのでこのへんでやめときます
さて、明日も日曜日だから忙しいだろうなぁとか軽く鬱になりながらも夢に落ちます
では、おやすミントチョコ(どうした
