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てな事で、リハビリも兼ねて本業であるはずの夢小説とかいうのを書いてみようかなとか思ってカテゴリー増やしてみました、手いっぱい広げすぎて自爆するタイプの純星ですよ!
ただの夢じゃつまんなーい、という事でVSにすることにしました
ていうか、この夢シリーズはギャグとかシリアスとか一切・・、いやない事もないが(どっち
とりあえず、どれだけ相手を萌えさせるか、ということを前提として書くので基本甘いです、砂吐いたと思ったら塩だった、ってくらい甘いです(どんなだ
初めて戦う子たちは藤代と渋沢だよ、あ、これ基本笛キャラになるから、と今更ながら付け足し(遅
俺はこの二人が武蔵森の二大巨頭だと信じてる、三上はみとめてあげn(黙
と、とりあえず何故この二人だというと昨日の良子先輩の日記見たからだよ、哀れとか全然思ってないですよ、ただ単に上目遣い一馬のお返しにとか思ってるけど、きっとお返しにもならない駄作になる予感なんだぜ(何
で、藤代は「なんか最近バカな子書いてないなー」とかチャリこぎながら思ったからだよ(酷
じゃ、張り切ってまずは渋沢からいってみよう
ちなみに続き欄からは藤代だよ、イキナリ始まるから気をつけてー
「おかえり」
「あぁ、ただいま」
何度交わしても慣れない挨拶、今でも夢じゃないかって思うくらいに
「お茶入ってるけど、お茶請けは・・」
「大福がいいな、豆大福」
「そう言うと思ってお店からばっちりいただいてきたよ」
そう言うと克朗は一瞬目を見開いて、思案するように手を顎へもっていくと
「いいのか・・?その、商品なんだろ・・・?」
なんて、今更な事を言う
「お母さんに話したら『まぁ、渋沢さんに?こんなもんでよかったらいくらでも持って行きなさい』だって」
「そうか・・、今度お礼しないとな」
「お礼ならまたお店に顔出してやって、きっと喜ぶと思う」
軽く笑いながらそう言うと台所からお茶と豆大福を居間のテーブルの上に移動させる
「それじゃ食べましょ、お茶冷めちゃうよ?」
「ん・・、あぁ。じゃいただきます」
「いただきます」
二人とも礼儀正しく手を合わせると、私は豆大福に、克朗はお茶に手をのばす
はむ、と大福を口の中に放りこむと、もちもちとした感触
うーん、やっぱり私が作るのより美味しい・・、と解析しながら大福を味わう
「ふぅー・・、お茶淹れるの上手くなったな」
「そりゃ毎日入れてたら上達もするでしょ、なんせ克朗は家じゃもっぱら日本茶だもん」
「仕方ないだろ、外じゃコーヒーやら紅茶が多いんだし・・」
「別に嫌じゃないからいいよ、それより大学どうだった?」
大福だけもさもさしてきたので、潤いを求めて今度はお茶に手をのばす
「あぁ、うん。今日の講義は結構面白くてさ、2時間続けてだったけど割りと楽に聞けたよ」
「ふーん、でもレポートとかは?」
「今週末、用紙50枚で提出だって」
「うげー、50枚?私なら無理、絶対無理・・・」
ないない、と首を振ると克朗は不思議そうな顔で
「いや、キミでもできると思うぞ?それに50枚は割りと少ない方だし」
50枚のどこが少ないんだ、どこが
話をそらせるべく「明日の予定は?」と尋ねる
「明日は練習、大学は休みだから大丈夫」
「そっか、じゃ明日は頑張ってる克朗のために気合い入れて料理作りますか」
なんの、なんて野暮なことは聞かない。練習、だなんてサッカーに決まってるから
「和食で頼む、あと魚も食べたい・・・」
「ん、りょーかい。あ、お茶もう一杯いれてこようか?」
克朗の湯のみを見るとすっかり空になっていたので、腰を上げて立ち上がった
否、立ち上がろうとした
ガクン、と一方に体が傾いた
そして手首に感じる暖かな感触、きっと克朗に掴まれているんだ
「ちょ、克朗・・・、いきなり危ないって、何?」
そう尋ねるが返事はこない
「んもう、一体なんなの・・」
いつまで経っても離してくれないので仕方なく腰を下ろし、克朗の方を向く
じっと何も言わずに私を見つめてくる克朗
そして気づいた
「あぁ・・、そういうことね」
気づいた私は、掴まれていないもう一方の手で克朗の頭を抱きこむと、ぽんぽんと撫でてやった
「そうだよね、頑張って大学も行ってサッカーも頑張って、しんどくないはず、ないもんね」
さっきのは克朗のサイン、頑張り屋で意外に意地っ張りな克朗の私にだけに使うサイン
何も言わずにじっと私を見つめたら”甘えたい”っていうサイン
素直に言葉にしてくれたらこっちも分かりやすくていいんだけど、ホント変に意地っ張りなんだもん
「キミだけだ、こんな情けない姿見せるの・・、キミだけ」
ぽつりと克朗が呟く、そして掴まれていた手首が離され、代わりにぎゅうっと抱きしめられる
ちょっと苦しかったけど幸せだから気にしない、腕を背中にまわすとまたぽんぽんと撫でてやる
「私だけに見せるんだったらもっと甘えちゃっていいよ、弱音だって吐いていい」
「っでも、それは男として・・・」
「今更なに言ってんのよ。それに大丈夫、私しかいないよ」
そう言うと克朗の手が少しゆるんだ
「正直言うとさ、チームと大学の両立はしんどいんだ」
ぽつりぽつりと語りだした克朗
「でも、俺はこう見えて欲張りだから・・、やめたいなんて思わない」
「そっか、それで?」
「でも、しんどい事には変わりない」
「うん」
「だから・・、本当に疲れた時はたまにでいいから、こうやって・・・」
甘えさせてほしい
まるで小さい子供がお願いするような声音で耳元で囁かれた
私は、すっかり力の抜けた克朗の体を少し離し、壊れ物を扱うように髪を撫で額にキスを落として
喜んで
そう言って、ふわりと笑ってみせた
私の言葉が耳に届いたのか、克朗はぴくりと体を反応させて、顔を上げた
「ありがとう、な」
嬉しそうに、でもどこか恥ずかしそうに微笑んだ克朗はそう言ってゆっくりと私にキスを落とした
キミだけを求めて
(はぁー、俺ってもうキミなしじゃダメかもな)
(そう?私はもうとっくに克朗なしじゃダメなんだけどな)
___________________________________________
はい、捏造万歳!(コラ
まず渋沢と彼女の関係をご説明しますな(本編でしろ
彼女さんは渋沢が中学の頃から通う和菓子屋の一人娘、渋沢とはそれで自然と仲良くなってなんだかんだで交際スタート、多分高校生くらい
んで、大学生にもなったし同居しよう、って話になって同居開始
渋沢は大学とサッカーの両立、彼女は大学には行かずお店のお手伝いをば
ちなみに大学のレポートの数は適当(コラァ
うーん・・、なんだこれ甘いというかほのぼのになってね?
てか渋沢むずかしぃいぃぃい!!!!(今更
名前変換できないから「キミ」か「お前」どっちで呼ばせるかマジで迷った結果キミになりました
ていうか、当初は「キミが思ってるほど余裕じゃないよ」って言わせるべく書き始めたんですけど、なんか全然そんな感じにならなかったですNE!(うぜぇ
意地悪な感じを目指した結果弱弱しい感じの渋沢に・・・
きっと毎回受けばっかり書いてるからだよね、うん、きっとそうd(言い訳
あーあ、またリベンジしよう、てか次藤代だね、ワォ性格間逆じゃねーか(気づくの遅
じゃ、続き欄に藤代で
法律ガン無視で俺よくやった、ていうか狭い店に何人も詰め込むなよ、動きづらいんだよぉおおぉお!!!
そんなこんなで疲れ果てた純星です
ていうか、てんちょさんに「別婿さん」っていう単語が通じなくてズーンってなりました
他のお客さんにも通じなくて更にズーンってなりました(知らん
どうでもいいけど、別婿さんって言うセリフが1番似合うのはシゲさんだと思う…
あー、しくだいやろうとしてたのになぁ…、気力ないから携帯の危険物フォルダでもいじくって元気をもらおうかしら(変態
櫻井さんと鳥海さんと下野さんと福山氏と石田さんと代永さんはホントうk上手いよな、杉山さんは可愛くて保志さんと鈴村さんは性格知りすぎてるせいかイラッとくる(何故
緑川さんと森川さんと高橋広樹さんテラ子安は腰にきすぎる、乙女の日に聞いた日にゃ悪化間違いなし
あ、話がズレた
とりあえず、ふしだらなものでふしだらな英気を養ってきます
はて、しくだいやる気になるかは分からんけどな
いろんな人の見たけどカオスすぎるなぁ・・・(笑)
てな訳でも俺もやっちゃうんだぜー
新境地カップリングバトン2!~ジャンルを超えて今会いに行きます~
次の1~20までの欄に、一つのジャンルから5人ずつキャラ名を書いて行ってください(男女混合可)。
その後ランダムに決められた攻めの番号×受けの番号がふってある表がありますので、その横にCPを書いてください。
キタッ!なら○
うーん。なら△
ええっ!?なら×です。
CPに対するコメントはつけてもつけなくてもかまいません。
回答した際にCP番号は消してください。
最後に一番気に入ったと思うCPの絵か小話を一つかいて終了です!
それではスタート!
笛
1翼
2一馬
3平馬
4シゲさん
5黒川君
テニヌ
6ブンちゃん
7リョーマ
8不二
9仁王
10宍戸
狩人
11キルア
12クラピカ
13シャルナーク
14フェイタン
15ゴン
振り
16修ちゃん
17泉
18ぎゅんた
19ハルナサンダー
20阿部^^
全部ジャンプ系まとめようとして最後に遊戯王いれようとしたけど自重した(ぁ
もうちょっと新しいのあっただろ、とかそういうツッコミはなしで^^
じゃ、いくぜー!!
翼×修ちゃん○、つーか◎
え、ちょ・・、萌える(ぁ
翼一っぽいよね、うん、そんな感じだから萌える
「こ、こっちくんなよ!」
「なんで、僕が近付いちゃなんかいけないの?」
「いけないっつーか・・、なんつーか・・、とりあえずこっちくんな!!」
「素直に恥ずかしいって言えばいいのに・・・」
みたいな感じ??
一馬×ブンちゃん○、いや◎
・・・いい!!(黙
俗に言うS真ですよね、いいよいいよもっとヤれ一馬!(自重
「お前とキスしたらりんごの味するからすげー好き」
「・・・今度はハッカの飴で舐めててやる・・」
「甘い物好きのお前が舐められるんなら別にいーぜ?」
うっふっふ、あー、やべ顔ニヤけてきた(早
平馬×阿部△
まず最近うkな阿部が想像つかなくなってきてるんd(ぁ
いや・・。んー、頑張ったらいけなくはないか?
「それ、美味い?」
「ん、あー・・、別に食えなくはない」
「そ、口ついてるよ」
「っな、な・・、な・・、めた?!」
「顔真っ赤、阿部面白いね」
・・・うん、とりあえず平馬の性格を固定しよう、俺(ぁ
シゲさん×クラピカ○
うぉおぉ・・!!パツ金同士だね!(そこか
いや、萌えるよほとんどシゲ竜みたいな感じじゃないかな?!
「ホンマ、キレーな髪しとるなぁ・・、顔も別婿さんやし」
「別婿・・・??お前の髪だって充分綺麗だと思うが??」
「アカンアカン、俺染めとるねん、元は黒、真っ黒やねん」
「そうなのか、それでは黒髪のお前の姿も見てみたいな」
「そらおおきに、あんさんの為やったら黒染めしてこよかなー・・・」
・・・、のほほんになっちゃった(ぇ
ゴン×黒川君△
そ、想像がつかないのだよ(ぁぇ
んー・・、まず黒川君受kが想像つかないんだよなぁ・・・
「これキミが作ったの?!」
「俺以外に誰がいるんだよ、ほら食え」
「これだけの料理が作れる人と一緒に住めたら毎日困らないよね!」
「料理目当てかよ、てか早く食えよ、冷めるぞ」
「料理だけじゃないってば!俺ちゃんと君の事好きだよっ」
「ッバカな事ばっかり言ってないでさっさと食え!」
とか・・・??いや、黒川君とゴンだったら料理くらいしか・・・
ブンちゃん×平馬○
とりあえず、いい!!(何
平馬の性格が定まってなくても別にいい!!(待
「俺が作ったケーキ、ど?天才的だろぃ」
「・・・和食食いたいって言ったんだけど」
「たまにはお前も甘い物とれっつーの、栄養補給だえいよーほきゅう」
「余計なお世話・・・、だけどまぁありがたく頂いとくよ」
「じゃ、このケーキのお礼はお前ってコトで、よろしく頼むぜぃ?」
・・・ん、俺の文章能力がついていってないだけだy(黙
リョーマ×翼○、むしろ◎
キタね、これはキタ
もうなんか、ドストライクな感じだよ、純星にとっては!!
「ねぇ、アンタさ・・、俺の事スキでしょ?」
「っな、バカな事言ってないでさっさとテニスの練習でも行ったら?!僕もサッカーの練習あるし・・・」
「ふーん、教えてくれないんだ。でも、俺はアンタの事好きだよ」
「だから、早く練習行けってって言ってるだろ!」
「・・・帰ってきたら本当の事聞かせてね」
翼が予想外に女の子っぽくなってしまった(ぉぃ
ん、でもちゃんと書けばちゃんとそれらしく見えるよ(何
不二×クラピカ○
まさかの中の人つながり^^
言っときますが仕組んでませんよ、見た俺が一番びっくりしました(何
「結構細いんだね、僕の方が筋肉ついてるかもしれない」
「・・・それはないだろう、というか後ろから抱きしめながら人の体を触らないでくれるか、くすぐったいんだが・・・」
「抱き心地がよくてつい、ね」
「はぁ・・、そろそろ離してくれると助かるんだが」
「別にいいじゃない、あともう少しだけ・・・」
クラピカは不二に困らされるといい、そして不二は確信犯だともっといい(黙
仁王×シゲさん△
まず、シゲさんうkは将ちゃんのやつしか見たことないんですけd(それも問題
どっちも攻めだもんなー、そっちの世界では・・・
「っつ、髪ひっぱんなや、ボケ!」
「なぁ、しっとった?俺って独占欲強いって事」
「人の話聞けや、この・・・っ」
「少しだまりんしゃい、痛いのはいやじゃろ・・・?」
「あとで酷い目あわしたるからな・・・!」
「分かったから、今はこっちに集中せぇ」
・・・どうしてもえrティックになってしまう罠(何
宍戸×ハルナサンダー△
これは・・、うーん、どうだろう・・・
まず宍戸さんが超頑張らないといけない件について^^
「いくぞ・・・?」
「うっせ、いちいち聞いてんじゃねーよ、一気にやれ!」
「痛いかもしれないけど、我慢しろよ・・・」
「・・・わぁーって・・、っくぁ」
「やっと抜けた、ったく画鋲なんて踏むなよな、というか下くらい見て歩け」
「るせー、取ろうとしたらバランス崩しただけだよ」
期待させてすんまs(黙
キルア×修ちゃん○
うん、これは普通にいいと思う、基本修ちゃん受けだよねー、って話(ぇ
「なぁ、やきゅーって面白れーの?」
「面白いに決まってるだろ、てかお前野球しらねーのかよ?」
「あんまよくわかんねー、だから教えてくれよ」
「っしゃ、俺が教えるからにはお前キャッチャーな!」
「・・・きゃっちゃー?何でもいいけど教え方は勿論、手取り足取り、な?」
キルアはふつーに下心あると思う(何
クラピカ×ギュンタ△
ぎゅ、ぎゅぎゅぎゅんた!(何
クラピカ攻めってあんまよくわかんn(コラァ
ていうか、ホントカオスなんだけど誰か助けて^^
調子乗って狩人なんていれるんじゃなかった(ぁ
「っく、あっはは・・、ははは!」
「いい加減笑うのはやめて欲しいんだが」
「っひ、だ・・っ、ツボ、った・・・」
「仕方ない・・、笑い続ける君が悪いんだからな」
ちゅ
「Σっつ?!」
みたいな感じしか浮かびません、ていうかクラピカ偽者説浮上←
シャルナーク×一馬○むしろ◎
ひゃっはぁ!キタキタキタキターッ!!! (誰
いいなぁ・・・、絶対コレいいぜ、俺賛成(知らん
「あ゛ーっ、ちくしょう、勝てねぇ!!」
「ゲームで俺に勝とうだなんて逆立ちして世界一周するより難しいと思うけど、一馬?」
「っくそー・・、これ俺が一番得意なゲームだったのに・・」
「じゃ、約束通り服、脱いでね?」
「・・・あ、のさ・・・、これ最後の一枚なんだけど、これ脱いだらまっぱなんだけど・・・・」
「・・・それが?」
とかね!!!(落ち着け
シャル黒いといい、一馬いぢられればいい、俺ニヤニヤすればいい(は
フェイタン×黒川君○
とりあえず、黒川君ニゲテー(ぁ
やっべ、解体されるぜ、拷問されるぜ・・、ってあー・・、拷問に歪む黒川君もいいかもしれない・・(待てド変態
「勝手に触るでないヨ、怪我してもしらないヨ」
「そう言うなら拷問器具なんか散らかしとくなよな・・、片付けるこっちの身になれっつーの」
「散らかすのはこちの勝手、片付けるのもお前の勝手ネ」
「はぁ・・・、お前な」
「大丈夫、もしお前が怪我しても血は全部ワタシが舐めとてあげるネ」
こんな感じっすかー、あんまよくわからん、ていうかフェイタン初めて書いた件について←
ゴン×不二○
どうでもいいけどさっきからずっとゴン攻め、まさかの展開(笑)
これはほのぼのしてそーだよね、うんうん、別に良いよ思うよ
「ねぇねぇ、君の目ってちゃんと開くの?」
「ん、ちゃんと開くよ。なんで?」
「だって、いっつもうすーい目してるからさ、生まれつきなのかなーって」
「あぁ、そういうことか。ちゃんと開いてみようか?」
「うん、そしたらキミの目にめいっぱい俺の事映してねっ」
・・・あれ、ゴンまで偽者疑惑浮上(おまい
ていうか、ゴンは恐れを知らないからなんでも聞いちゃうと思うんだ
修ちゃん×シャルナーク○
あれ、さっき修ちゃんは基本うkだといってた矢先(爆笑)
というか、シャル受kかぁああぁぁ!!
ううーむ、でも総合的にいったら良いよ、ヘタレ攻めだ、行けぃ!
「たまにはお菓子もいいもんだねー、ポッキー美味しい・・・」
「食いすぎたらアレだけどな、ていうかそれ最後の一本じゃね?!」
「あ、ホントだ・・・、夢中で食べてたら気づかなかったや、ゴメンね」
「いいよ、これで我慢する」
ぱきっ
「っあー!俺が今食べてたのに!!」
「あのなぁ・・、むしろ咥えながら食ってるお前が悪いだろ。
いかにも食ってくれ、って言ってるようなもんじゃん」
・・・攻めの修ちゃん難しいな、というか初挑戦が多すぎる件について←
泉×フェイタン○
泉キタァー!とか思った矢先、相手フェイタンとか・・・、しょっぱすぐる^^
ていうか、フェイタン受kかぁ・・、考えたことないなぁ・・・
「ん・・、やっぱ鉄の味か」
「分かてるなら何で舐めるね、しかもワタシの血なんて」
「いや、お前の血だったら別の味がするのかなーってな、例えば甘い砂糖菓子とか」
「お前バカネ、そんなのある訳ないネ」
「だよな。でももう少しだけくれよ・・、お前の血を、さ」
フェイタンつながりはどうしても血ネタになってしまう、なんでだろー
ていうか、どんな組み合わせだこれ(今更
ギュンタ×リョーマ○、だから◎
やったねぎゅんた!やっと攻めだね、そしてリョーマはどっちでもいいb
「ちっちぇーの、俺にすっぽりはまっちまうなんて」
「うるさいんだけど、アンタだって投手?としてはちっちゃいんじゃないの」
「う・・っ、俺はこれからまだまだ伸びるからいいんだよ!」
「俺もこれから伸びるんだけど、アンタなんてすぐ越しちゃうよ」
「え゛、それは困る・・・」
「・・・?なんでアンタが困るのさ」
ちゅ
「こんな時とかだよ」
うっへ、だんだんgdgdになってきた・・・
いや、でもちゃんと気合い入れて書けば見えるようになるって!!
ハルナサンダー×宍戸◎
さっきと逆な件について、ていうかこっちのがフツーだよなぁ・・・(ぁ
「こっち向けよ」
「いやだ」
「っち・・、俺が悪かったって」
「舌打ちしながら言われても説得力ねーよ」
「っだー!うっせーな、男なんだからこっちが謝ったらスパッと許せよ!!」
「何逆キレしてんだよ?!大体お前が一回だけって言ったからこっちだって仕方なく・・・」
「ばっか、お前とヤって一回で終わった事あったか?!ちったぁ考えろ」
「っな、じゃ何か、お前堂々と嘘ついたっていうのか?!」
「っは、あったりめーだろ」
うん、いいなぁ・・・(ぁ
ハルナサンダーの自己中に色々振り回されればいいと思うよ^^
阿部×仁王△
コラァ、最後になんてCPを(ぁ
なんで最後阿部・・、しかも相手仁王・・・、カ オ ス !
「ったく、髪のばすんならちゃんと手入れしろよな」
「めんどくさいんだからしょうがないじゃろ」
「あー、分かったから黙ってろ」
「・・・おい、なんじゃこの手は」
「いや、お前の髪拭いてたらこう・・、な?」
「な?じゃないじゃろ、うわ、ちょ・・、まっ」
「別にいいだろ、また一緒に風呂入れば」
・・・いまいち、シチュもいまいち俺の文才はもっといまいち(ぁ
まず仁王攻めようとする阿部が考えられん(そこから
気に入ったCPは?
作品をどうぞ!
これ全部書くのに2時間費やしました、充分じゃないっすか?(ぁ
むしろそのために全部会話文載せたんだよ!(バラすな
一番はリョーマ×翼かなぁ・・、絶対いいんだぜ、このCP
最後に回す方を五人おねがいします。
良子先輩、よければどうですかー??
お疲れさまでした!
マジでオツカレ様でした、俺もうクタクタ!
そして、そぼろん先輩も良子先輩も私にはもったいなすぎる先輩だな、と再実感
もう、お菓子とかお気をつかわせてすんませんでしたっ、俺みたいな奴の家なんかにあんなお土産…、ホントにありがとうございました!
良子先輩には絶対高価だと思われる某有名お菓子会社のものまで…、先輩帰ったあと見て「っひぃ…!!」ってなりました
先輩たちにもらったお菓子は多分俺が夜食として食います、先輩からもらったんだから誰にも食べさせない!!(誰
それで、6時間ぶっ通しで語る語る、楽しすぎました
最初の1時間くらいはBGMに下野さんうkのCD流しながら3人でBでLな本読んでました、耳も目も薔薇色なんだぜ(待
ていうか、良子先輩わざわざCDとか持ってきてくださりありがとうございました!
すっげ重かったでしょうに、おうち遠いのにホントすいませんでした、でもないとーさんうkのCDは聞いた事あるんですよーと今更暴露しときます(遅
そして残りの5時間くらいは延々と笛の話でした^^
いやぁ…ずっと笛の話してたけどやーっぱ飽きないね、笛(笑)
とりあえず、爆笑した回数がハンパない件について(何
伊賀君のコラ○タに爆笑したり、デバガメに爆笑したり、「キムチいれないの??」に爆笑したり、たきさまの天気の話に爆笑したり…
いや、でも爆笑もしたけど萌えもしました!!
今日のMVPは不破君と黒川君ですね、二人共かっこよすぎる!!!!
改めて笛っていいなと実感して夢書きたいなという衝動がうずうずしとります
いっぱい書こう、そして気が向けば日記に載せます
だ、だって夢書くのは久々だから見られるもんじゃなくなってるかもしれないんだもん←
何はともかく楽しすぎました、6時間語るだけ語っても全然足りないので、お泊まり会ぜーったいにしましょうね!!
ていうか、文芸部修学旅行に行きましょうね!!
いや、話は上がってるんですよ??
来年の春休みに3年生の先輩方が進路決まったら京都に行こうっていう話が!!
でも実現できるかなぁ…って感じですが、行きたいですねぇ…
まぁそれはおいおい分かるとして
良子先輩もおぼろん先輩も今日は本当にありがとうございましたっ
おぼろん先輩は犬が申し訳なかったですが、後遺症とかない…ですよね??
またまた迷惑顧みずお誘いする事もあると思うので、その時はよろしくおねがいしますね^^
では、今日はこのへんで、あでゅーです
今日はそんなに暑くないみたいだから良かった…(´Д`)=э
さぁ、スケベな事いっぱいするぞぉ!!(コラ
そしてどうでもいいがトンボが多い…
ぁ、んでもってお泊まり会やるなら9月に入ってからだよ、親がちょうど金曜から土曜にかけて旅行行くとか行ってからな…
もう駅ついたのでこのへんで!!
