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やっぱ、無理だったみたいだ
嘘でもなんでもついて、欠席すればよかった、玲の結婚式なんて
大人になったつもりでもやっぱり俺はガキで、割り切れなくて、どうしようもなく苦しい
「振り切った、つもりだったんだけど、な」
ぽつりと独り言、こぼれそうな涙をぐっと堪える
好きだったんだ、いや好きなんだ、震えるくらい、泣くくらい、玲が好きなんだ
なんで玲の隣に居るのか俺じゃない?
俺はこんなに好きなのに玲は?
答えのない疑問が心の中で浮かんでは消えていく
「や、っと見つけた!」
そんな中、聞きなれた声聞こえた
「お前・・・、なんで」
「翼が、翼が途中で居なくなったから・・っ、心配、で」
走り回って俺を探してくれたのか、息切れしてる、なんて他人事みたいに思った
「なんでもないから、玲んとこ戻れよ」
「何でもない訳ないじゃん!」
「はぁ?俺がなんでもないっつってんだからなんでもないんだよ、いいから戻れ」
「だっ、翼は玲ちゃんのこ「黙れ」
「・・・な、なんで」
「いいから、黙れよ」
ダメだ、こんなの俺らしくない
八つ当たりなんか、全然俺らしくない
「・・ら、ない、黙らないよ、私」
低い声で脅しをかけたつもりだったけど、いつになく強い瞳で俺を見つめるお前
「うるさい、俺が黙れって言ってんの、ていうかさっさとどっか行けよ」
「嫌だ、ここにいるもん」
いらいらが募る、いや違う、コイツは俺を心配してくれてるんだって分かってる、分かってるけど今は
「いいからほっとけ、もういいから、」
「いやだよ、だって翼玲ちゃんの事好き、だったんでしょ・・・」
あ、ダメだ。抑えられない
「・・・だったら何?玲が結婚して失恋が決定した俺を鼻で笑いにきたの?お前」
「ちが・・っ」
「じゃぁ何?やっすい同情でもかけにきたの、それともお前が慰めてくれんの?そりゃ、ずいぶんお優しいことで。ま、どっちにしろお断りだけどね。それに、何お前、図々しいよ、ただの幼馴染が人の恋にまで口出してくるの?幼馴染ってそんなとこまで干渉しあう関係だっけ、もしそうなら今すぐ幼馴染やめようか」
「だから、そんなんじゃ・・・っ」
「うるさい、うるさいよ!大体なんなんだよ、お前に俺の気持ち分かるっての?何十年越しの恋だよ、それが、それが・・・っ」
「分かるもん・・・!!」
急に抱きしめられた
「さっきから自分が、自分だけが一番、世界で一番の不幸者ですみたいな言い草だけど、私の方がずっとずっと可哀想なんだから!」
「意味わかんないよ、お前。ていうか離せよ」
「わた、私だって翼の事好きだもん、翼の事好きだよ!
でも翼は玲ちゃんが好きで、その玲ちゃんの失恋した翼を慰めにきたらこうやって八つ当たりされて、それでも翼が好きで、もう訳わかんないくらい翼の事好きなんだから!!」
あたり一面が静まりかえる、突然の告白に俺は唖然としていた
え、なに、コイツは俺が好きで、でも俺は玲が好きで、玲は榊が・・・
・・・俺、ってほんとバカ
「わ、かった。分かったから、とりあえず離れてくれない?」
「も、ヤだ・・・、バカ苦しいよ」
「あー、もう泣くなよ、ごめんって、悪かったから・・・」
俺に抱きついたまま泣き出してしまったお前、ぶっちゃけ対応に困る
「お前の気持ちは分かったけど、今は応えられない、これは分かるよな?」
「うん、分か、るよ・・・っ」
「でも、好きって言ってくれたのは嬉しい、これは本当」
「ん、あり、がと・・」
子供をなだめるように、背中を一定のリズムで叩きながらさとす
「・・・自分を好きになってくれる人だけ、好きになれたらいいのにな」
「そ、だね・・・。そうだったら私も翼もこんな思いしなくて、すむのにね・・・っ」
「そうだよな・・・、うまくいかないよな、恋ってさ」
「ん・・・、だからさ。翼も泣いて、いいよ」
密着していたからだが離れる、そして頭に優しい手の感触
撫でられたと気づいたのは、目から涙がこぼれたあとだった
「っく・・・、好き、だったんだ・・。ちっちゃい頃からあこ、がれでっ、ずっと・・、ず、と」
「う、ん。知ってる、私もその頃か・・、ら翼のこ・・と」
「ひ、っしで・・、努力した・・っど、玲は、俺のこと見て・・、く・・、なくて」
「んっ、私だって、そ、だった・・・っ」
そして、俺たちは嗚咽まじりにお互い気のすむまで泣きあった
「はぁ・・、こんなに泣いたの初めてかも」
「そう?私はしょっちゅうだったけど・・・」
「お前は泣き虫だからだろ、俺は違うの」
ピンッと離れる間際、額を弾いてやった
「った、せっかく人が胸貸して上げたのに!」
「洗濯板がよく言うよ、もっとボリュームつけてから言えよ」
「っなー!失礼、ものすっごく失礼!!」
「否定はしないのかよ・・・、てか冗談だよ。ありがと、スッキリした」
「え・・、あ、どう、いたしまして」
「さてっ、戻るか。そろそろ式場出る時間だしな」
「あ、え、もうそんな時間?!」
「そうだよ、だからさっさと化粧直してこい、ぐっちゃぐちゃだぜ?」
「うっそ、ヤバイ・・、先戻っといて!」
そう言ってお前はパタパタとどこかに言ってしまった
「まさか、アイツが俺を、ね」
ぽつりとまた独り言
「最初からアイツにしとけばよかった、なんて言ったら怒られるかな」
でもま、失恋したことだし新しい恋してみるのもいいかもね、なんて柄にもない事
「さて、色々と頑張っていきますか」
そう言って、俺は歩き出した
hurt
(傷ついて、癒されて、その先へ)
(あら翼、どこ行ってたの?)
(ん、ちょっと野暮用だよ)
(そう、見当たらないから心配したのよ)
(ゴメンゴメン、それと玲言ってなかったよね。結婚、おめでとう)
_______________________________________________
とりあえず、何が書きたかったんだ、自分(ぁ
なんか、こう、翼の弱い部分をさ書きたかったんだよ、きっと、うん
でも不完全燃焼で終わったから・・・みたいな
色々と補足ー、翼たちが泣いて場所は結婚会場の裏庭みたいなとこで、あんまり人目につかないとこ
翼さん、ヒロインさん共に高2です、ちなみに翼さんは正装なのでスーツ的なものを着用
翼は三歳くらいから玲の事好きだから14年越しの恋でした、ヒロインの同様
さて、いい時間だしもう寝てきます
ターゲット発見、前方から相変わらずの整った顔でのんきに歩いて来よる
お、一年の女子から「さようなら」なんて黄色い声で話しかけられとる
あのアホッ、シカトしよった・・・、ほんま愛想悪いなぁ・・・
あ、ヤバい見つかるから壁に隠れて、っと
「・・・おい、何してんだシゲ」
「あ、一歩遅かったな」
ってな訳で、見つかってしもた
「相変わらずのソレ、どないかしたらどうや?」
つーっとソレをなぞってやる
「誰のせいで毎回眉間に皺寄せてると思ってんだ」
また深くなった眉間の皺、綺麗な顔やのにホンマ勿体無い
「で、こんなとこで何してんだよ、このクソ寒いときに」
パシッと俺の手を振り払ったたつぼんは寒そうに学ランの襟に首をうずめた
「何してるんって、可愛い可愛い俺の恋人待っとってんけど?」
「っば、誰かに聞こえたらどーすんだよ?!」
「別にバレてもええやんー、ええ虫除けにやるし」
「虫除けってなんだよ、とりあえず外でそんな事言うな、分かったな!」
「あー、はいはい。たつぼんは恥ずかしがり屋やなぁ・・・、そんなとこも好きやけど」
「だ ま れ」
いたっ、たつぼんの奴膝蹴りよった
「うわ、DVや、でぃーぶい」
「別に、俺とお前は家族じゃないだろ」
「え、あれって家族の間で使う言葉なん?」
「お前な、意味知らないんだったら使うなよ・・・」
「いや、暴力=DVみたいな感じやと思っとったから」
「はぁ・・、とりあえず帰るぞ」
そう言うてたつぼんは歩き出した、やから慌てて俺も後を追ったんや
「なー、たつぼん手つなご」
「無理、却下、うざい」
「っひどい、ただでさえ寒さで体冷えてるのに俺の心まで冷やす気ぃか?!」
「あー・・、もううっさい。これでいいんだろ、これで!」
乱暴に握られた手、たつぼんの顔を見てみると赤に染まっていた
「あー、ぬくい。たつぼんの手なんでこんなにぬくいん?」
やばい、めっちゃ嬉しい、顔にやけてきた・・・、頼むからたつぼんこっち見んといて
あ、照れ隠しかなんか知らんけど前しか向いてないから大丈夫そうや、耳が真っ赤やから隠せてないけどな
「なぁなぁ、今日たつぼんち寄ってもええ?」
「・・・何しに来るんだよ」
「え、ホームズの散歩とか?この寒がりの中真理子さんに散歩行かせるのはなぁ・・・」
「おまえ、母さんの事名前で呼んでたっけ?」
え、食いつきそこかいな、たつぼん
「そうやでー、近いうちにお母さんって呼ばせてもらいますわって言うたら『まぁまぁ、シゲちゃんみたいな子が息子なんて嬉しいわ』って言うてくれたで」
「お・ま・え・は、うちの母さんとなんつー会話してんだよ!」
「えー、ただの世間話やんか、関西じゃ普通やで?」
「残念ながらここは関東なんだよ、そっちの普通は通用しないんだよっ」
ホンマ、たつぼんからかうとおもろいな、可愛いし
「で、家寄ってもええの?」
「はぁ・・・、来たいなら来れば?」
「おおきに、行きたいからお邪魔するわ」
そう言って、歩き続けるともうたつぼんちまで目と鼻の先になった
「なー、たつぼん。来年もこうやって手つないで一緒に帰れるとええな」
「・・な、なんだよイキナリ」
「急におもただけや、意味なんかないで」
「そうかよ・・・、お前が俺から離れない限り、こうやって帰れる、だろ」
握られてた手の温度が一気に熱なった
「それって、たつぼんからは俺から離れへん、ってこと?」
「そ、それくらい考えろバカ!」
もう、たつぼんと一緒におったら嬉しい事ばっかで、一生分の運使ってしまいそうや
「あー、もうたつぼん、俺うぬぼれてしまうで、ええの?」
「べっつに、うぬぼれるのはお前の勝手だからいいんじゃねーの」
「そう、じゃ遠慮なくそうさせてもらうわ」
ぎゅ、っとたつぼんの手を握りなおした
「・・・言うとくけど、俺から離れる事もないからずっと一緒やで、たつぼん」
「勝手にしろ、よ」
「おおきに、好きやで、ほんまに好き」
そうやって俺はかすめるようにキスした
get
(得られたのは生涯ずっと君の隣にいれるチケット)
(唇、かさかさやな二人とも)
(・・・外ではやめろっつったのに)
(あ、舐めたら平気やんな、もっかいしよか)
(っこの・・・、人の話を聞けっ!)
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えへ、とりあえずりんごが笛を祭ってくれてるからそのお返しになればと思って書いたけどあえなく撃沈(お前
ていうか、シゲ水とか久々すぎた、たつぼんエセすぎる^^
何書きたかったかよくわからん話だしな、うん、俺死ねば(ぁ
というか、タイトルからしてふざけてるからな、茂樹ックスって、なんやねーん(誰
ま、まぁうん、すまんかったりんご(結局
行楽日和の日曜日ですから、暇な事を願ってます
あがるのが早かったら、なんか書こうかなと目論んでます、多分きっと笛だと思うけどね(ぁ
とりあえず、遅くて12時越えると更新できないので先に更新しときます的な
OO見たぜ、ビリーやっと出てきたと思ったらいらんことしやがってええぇぇえぇえ!
そして、ルイスってば大丈夫か、薬中みたいになっとr(失礼
ティエリアには何も言うまい(何
それより何より紅龍さんがかっこすぎた件について、ばっか留美そこかわれ、コノヤロー!
あ、あと刹那の守衛さん?のコスにも萌えた
リボンズの顔が悪役すぎた^^
ていうか、コーラおま、ばかだなぁ(爆笑
フェルトは可愛かったしな、うん
脈絡ない箇条書きですまない(今更
では、そろそろ出陣してきまー
例えば、柔らかそうな髪の毛だな、とか
例えば、俺より細くて白い指に俺の指をからめてみたいな、とか
例えば、白い肌に俺の印をつけてみたいな、とか
最近渋沢と一緒にいるとそんな事ばかり考えてる自分がいる
渋沢とは思いは通じ合ってる仲だし、俺もそれなりの歳だから仕方ないなとは思うが、やりたい事を思うこととやりたい事を行動にうつすは大分違う
大体渋沢はそんな事には興味なさそうだし、いきなりそういう事をすれば嫌われるかもしれないと、俺の中の臆病な心がうるさいんだ
それなのに、そんな事を思って葛藤している俺なんか気にも留めない渋沢は今、俺の目の前で無防備な姿をさらしている
部屋の暖房が効きすぎているせいか、シャツをはだけさせ腕まくりをしながらベットの上で壁に寄りかかりながら本を読んでいる
近頃目が悪くなったせいか、眼鏡もかけてぶっちゃけ色気が目に見えるくらい漂ってる
「はぁ・・・、信頼されているのか、それとも無自覚か」
おそらくは、というか完璧に後者なんだろうな、と心の中で毒づく
目に毒、とはよく言ったもんだ
「ん、何か言ったか?辰巳」
さきほどの呟きが聞こえたんだろう、渋沢は律儀に本を閉じて俺のほうに顔を向けて尋ねる
あ、眼鏡が少しずれてて可愛い、だなんて思う俺は相当重症なんだろうな
「いや、なんでもない。気にしないで本の続き、読めよ」
そんな姿で、そんな目でずっと見られた時には我慢できそうになかったから、本を読むように勧める
・・・まぁ、俺らも大学生だしそろそろ最後の階段ものぼってもいいと、思う
思うが、思うが!タイミングとか雰囲気とか、何より渋沢自身がそれを望んでるかどうかなんだよな
「そうか?それじゃお言葉に甘えて」
渋沢が何か言った気がしたが、今の頭の中には入ってこなかった
とりあえず、だ
渋沢に直接確認するのが、一番いいってこと、だよな
よし、結論は出た
あとはどう切り出すか、なんだが・・・
相変わらず本を読んでいる渋沢、なんて話しかけていいかわからない
「あ、そうだ」
いきなり何かを思い出したように渋沢が本を閉じてこっちを見た
「な、なんだ?」
突然の事だし、言おうとしていた内容が内容だったから焦る俺
「俺の事嫌いなのか?」
一瞬頭が停止した気がした、いや実際は停止していないんだろうがそれくらいの衝撃を受けた
「は、ぁ゛?」
あまりの的外れな渋沢の発言に、そんな言葉しか出なかった
というか、内心少しだけ怒りさえ覚えた
こんなに好きで、だから色々考えてる俺に嫌い、だなんて最高の侮辱だと思わないか?
「いや、だから俺の事嫌いなのか、って」
再三、渋沢がそれを言う
さすがにカチンときた俺は、壁に寄りかかっていた渋沢の腕を掴み、ベットへ沈めた
二人分の体重を受けたベットは悲鳴をあげるようにギシリときしんだ
お互い何も言わない、ただ見つめあうだけ
柔らかそうな髪に手をすべらせた、思ってた以上に柔らかくて指どおりが良かった
空いてる手を、すくいとるように白く細い指をからめた、とても心地よい暖かさだった
シャツの間からのぞく白い肌に、吸い寄せられるように唇をよせ俺の印をつけた、少し甘い味がした気がした
「俺は・・・、俺は嫌いな奴にこんな事しない」
やっと、口を開いたのは俺の方
「あ・・、あぁ。そうだよな」
渋沢は驚いているのか、目を見開いてる
「大体な、嫌いならもうとっくに離れてるよ、中学の頃からだぞ?今何歳だと思ってるんだ、お前」
「あー、19だよな」
「5年も嫌いな奴と一緒に居るわけないだろ」
「そう、だよな・・・。うん、ごめん」
俺の口調から、俺が怒っている事に勘付いたのか、急に謝罪する渋沢
「いや、別に分かってくれたなら別にいいんだが、急になんでだ?」
「三上がさ、そんだけ一緒に居て、その・・・、最後までしてないのはおかしい、って」
・・・アイツか
「三上の言ってること、鵜呑みにするお前もまぁ、お前らしいっちゃお前らしいけど」
”それにしても、俺は信用されてないのか?”
耳元でそう呟いて、腰のラインをなぞった
「っひ、な、イキナリ、何するんだっ」
「バツだ。人良いところはお前のいいところだが、それにしたって今回のは酷い」
「酷い、って・・。俺もそれはそう思ったし」
「そう、って。最後までしてない事をか?」
そう尋ねると渋沢は少しだけ顔を赤らめて、小さく頷いた
「言っとくけど、俺はいますぐにでもしたいぞ、最後まで」
言った、言ってやった。だって、今言わなきゃまだ言うタイミングなくしそうだし
「お、俺だって別に心の準備くらいは、もう・・・」
そしてまさかのGOサイン、これはもう
「ヤるしかない、か?」
「や、別にそういう訳じゃない、と思うぞ?」
でも、俺の体はもう反応してるし、渋沢もいいって言ってる訳だから・・・
「優しくする努力はする、一応」
「えっ、あぁ、そうしてくれると助かる」
「それじゃ、いただく、ぞ」
ぎこちなく言葉を紡いだ俺は、緊張してガチガチの顔してる渋沢の額にキスを落とした
そして、二人でどこか恥ずかしそうにはにかみあった
hide
(隠したのは理性、魅せたのは欲望)
(ま、ある意味三上に感謝、だな)
(・・・こんなに痛いとは思わなかった)
(頑張って加減はしたつもりだったんだけどな・・・)
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あっはは、辰巳先輩ってほとんど資料ないから俺の空想なんだよn(死亡
口調定まってない感が出すぎている、うわああぁああぁっ、誰だこの人!
てかね、だから渋沢関連は難しいんだって、まず渋沢が難しいからね!!(必死
そしてさらに難しい辰巳先輩とか、もう、ね、なんか俺オワタ、みたいな
で、この辰巳先輩、過去最高に辰巳先輩じゃない感じがするのはきっと俺だけじゃないよね
だって、こんな事考えてなさそ・・、いやむっつりな気はするがこんな感じじゃ、ない、よ・・・
はい、こんなもんでマジですいませんでした、良子先輩、土下座しても足らないくらいのダメっぷりですいません、俺には才能がないんです、ごめんなさいorz
が、頑張って渋沢はちゃんとかけるようになるんで、見守っててくだs(黙
あ、あとふざけたタイトルですいません、しぶやんとかないですよね、誰だよみたいな、新しすぎますよね、シゲさんでも呼びそうにないですよね、すいません
ではでは、また12月にメールしますねーっ
そいじゃ、この記事はこのへんでー
ほんま、原稿忙しいのにお誘いしてすいませんでしたあぁぁあ!
でも、会えて嬉しかったです、ときどきしました(中学生男子か
りんごも無理やり誘ってすまんかったなぁ…、来てくれてサンキューでした!
そして、まずカラオケの部屋に入る前にフリードリンクを入れる時にりんごがわざわざストロー取ってくれたんだけど、俺も良子先輩はストロー使わない主義だから
「おまえら、ちょ^^」
みたいな感じなってたり、しょっぱなからみんな電波曲ばっかりだったり、俺がマシンガントークを歌ってる時に愛込めすぎて二人に笑われたり、「る」のところだけ、教祖様を見習って「るー↑」って歌って爆笑したり、先輩のシュールな絵にりんごと爆笑したり、もうとりあえず異色なメンツでしたが、すごくすごく楽しかったです!
12月になったら、また文芸部カラオケ(冬休みに入ってから、かも)に行くんだからっ
わいわいするんだから、ていうか先輩たちがそろそろ卒業の時期で真剣に泣きそうなんですが(気持ち悪い
うぅ、もう、俺頑張れ!
さて、明日はバイトだー、今日の飯はシカゴピザだー、翼愛してるー、期末テストで点とれる気がしねぇー、Real Rodeの発売日が近づいてきたー
色々言ってみただけです、とりあえず飯食ってきやす
