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ってなことで、学校帰りのその足で三宮まで取りに行きます、うきうきです(何
さて、明日から土曜日までみっちり徹夜でやるためにも今から最大の敵である英語と闘ってきます、悪戦苦闘すること間違いなしです
あ、全く関係ないですけど、今日夢でまび先輩に「純星なんか好きじゃないんだからぁ!」って言われる夢見ました、いやツンデレ風に(お前
…なんでや、なんでこんな夢見たんやと起きた瞬間目が点になりました、俺ツンデレに飢えてるんでしょうか?(知らねー
あ、日本史の問題集返せよ、とみそに私信しとく
じゃ、もう今日のバイトもクソ忙しかったので疲れてますが闘ってきますっ
てか、帰り道浅葱先輩から聞いたんですけど、皆さん聞いて下さい(何
声優の宮野真守さん
結
婚
し
た
そ
う
で
す
しかも、デキ婚らしい(笑)
あーあ、今売れ時なのにファン離れちゃう可能性が~とか先輩と一緒に喋りながら帰ってました
ちなみに相手に関してはノータッチ
なので、多分一般人だと勝手に予想してます
明日シングルCD発売なのに、なんで今日に発表したんだ…、まぁうん、お幸せに!って感じです
さて、今日もちょいちょい勉強したので勝手に自己満足してます
明日は英語と睨めっこだ、頑張れ俺、明後日にはヘヴンが待ってる(ぇ
じゃ、今日はこのへんで、シクヨロ☆
あと明日に古典の漢文だけやって、現文はやらなくてもよくて、歴史もどっちもやらなくてもよくて、家庭科と保健は気持ちやって、国演は古典だけやれたら、いいなぁ…(無理
んで水曜日はバイトから帰ってきてから英Gと睨めっこです、代名詞とか接続語とか覚えられません^^
あとは、テスト前だから自習の時間とかいっぱいもらえると思うからそれで勝負だ!
そして木曜からはゲーム三昧、と
完璧なスケジュールだね、俺(黙
さて、今日はうざいことに三年生の階まで先輩たちをお迎えに行きました、さも当然のように周りは赤のスリッパなのに緑のスリッパで歩いていくと先輩たちにビビられました(当然
そいで、結局先生たちにも注意されずにしばらくお喋りして、一緒に仲良く帰りましたよ!
夢はしばらくストーカーのように一緒に帰って、突然一緒に帰らなくなった時に先輩たちに
「あれ、今日純星は?」って言われる事です(地味だしうぜぇ
てか、もう12月ですな!(遅
あー、テスト終わったらばりばり働くんだろうなとか年賀状そろそろ書き始めないとヤバいなとかクリスマスはどうしようとかお金貯めれるかなとか色々考えてます
とりあえず、早く高校卒業して自分の好きな事だけ勉強したい…と、テスト前になると思う訳ですよ、はい(何
ま、こんな話はどうでもいいですね
じゃ、もうちっとセミナーと戦ってきます
さて、明日からテスト一週間前だね、今回ばかりは勉強しないと真剣に英語がまずいです、今なら赤也の気持ちが分かる!(何
でも、4日にReal Rodeを取りに行くから勝負は明日からの三日間なのです、4日以降は勉強しません
あ、いや木金土と徹夜したら全クリできるかもしれないから日曜はできるかも?
ま、とりあえずゲーム優先だから明日から頑張るぞ、おーっ
いいながら、携帯でテニスサイトまわってますけどね←
俺、氷帝の中じゃ宍戸さんが一番好きかも知れません、てか多分好き
あーっ、だって一馬と似てない?!(そこか
てゆか、楠田さんに「カッペ丸出し」って言ってもらいたいよ、俺!!
うあぁぁん、がっくんゴメン、だってがっくんどこのサイト行ってもKYなんだものっ(お前
じゃ、サイトまわりの続きしてきま
机の上に置かれた、綺麗に包装されているモノ
そういえば誕生日だったな、なんて今になって思った
「つか、誰からだよ、コレ」
ひょい、と持ち上げプレゼントを見てみるがメッセージカードらしきものは見当たらない
「田島、これ誰が置いてったか知ってるか?」
近くに居た田島に声をかけた
「あ、それ浜田が置いてってたぜー」
「た、たじまく、ん!浜ちゃんが言っちゃ、ダメ、だって・・・」
「あ・・、忘れてた。泉、今のナシナシ!」
もうおせーっての、てかなんで浜田のやつ秘密になんか・・・
時計を見るとそろそろ昼休みの終わる時間だ、教室を見渡すが浜田の姿は見当たらない
「アイツ、バカのくせに次サボる気かよ」
独り言を呟くと田島に保健室行ってくっから先生に言っといて、と伝言を頼むと俺は教室を出た
「さて、どうせあそこだろ」
目指す場所に目星をつけ、俺は足を進めた
重苦しい鉄のドアを開けると、寒風が頬を撫でた
「ビンゴ、てか寝てるし」
絶対風邪ひく、こんな季節に屋上でなんか寝てると
「絶対寒がってるだろ、丸まってるし」
そんな様子が面白くて小さく笑みをこぼすと浜田の近くに腰を下ろした
こんな寒くても太陽は出てて、その陽が浜田の金髪に当たって、キラキラと光ってる
不意に浜田の髪に手が伸びた、男にしては指どおりがいい髪でいつまでも撫でてたいなとガラにでもない事を思う
「ん・・・、ぁ」
起きたかなと思ったけど、浜田の目は明かない
「風邪ひかれても面倒だし、そろそろ起こすか・・・」
でもただ起こすのも面白くないし、よしアレやるか
「鼻つまんで、っと」
準備完了、にやける顔をおさえながら唇を塞いだ
起こすためのキス、最初から深いのを決め込む
「っふ、ん、んん?!」
やっと起きた浜田、窒息しても困るのでつまんでいた鼻を解放してやる
「っふ、ぁ・・、ん、く」
小さく見せる抵抗、肩を少し押されたけどシカト
甘い声と吐息が真剣に苦しみ始めたかな、そう感じ取って仕方なしに唇も解放した
「おはよ、浜田」
「おはよ・・、ってそうじゃない!なんでここに、てかキス、キス!!」
「日本語喋れ、キスせがんでるようにしか聞こえねーよ」
真っ赤な顔して喋ってくる浜田をなだめるような口調で諭すと本題に入る
「てか、なんであんなプレゼントの渡し方したんだよ、直で渡せばよかっただろ」
「え・・、田島のやつ、バラすなって言ったのに・・・!」
「田島に頼んだお前が悪いだろ、てかだからなんでなんだよ」
「・・・だって、その俺金ないし、大したもんあげられないし・・・、だから」
どこがバツの悪そうな顔しながら俺の目を逸らしながら応えた浜田
てか、照れ隠しであんな事したのかよ
「別に高い安いって話でもないだろ、俺はお前が金ないって知ってる訳だし」
「っな、失礼なんですけど!」
「今更だろ、つかありがとな。プレゼント」
「あ、いやホント大したもんしゃないんだけど、どういたしまして」
はにかむように笑ってそう言った浜田が少しだけ可愛くて、軽く抱きしめる
「・・い、いずみ?」
「そういえば屋上で、つか学校でヤった事ないよな」
「は・・、いや、っちょ、待て待て待て!」
別にヤる気はなかったけど、俺なりの照れ隠し
「寒いけど、こんな中寝れるお前の事だから大丈夫だろ?」
「いや、大丈夫じゃないからな、てか風邪ひくって!!」
「バカは風邪ひかねーって言うし、へーきへーき」
あ、でも浜田の反応が思ったより可愛くてノってきたかも
ついばむようなキスを首筋にいくつか落として、学ランのボタンを一つ二つ外してやる
「ちょ、マジですんの泉?!」
「んー、最初は冗談だったけどノってきたし、一発ヤっとく?」
「や、もう授業始まってるし戻るとか・・・は?」
「めんどい、却下」
体のラインをなぞってやると、びくびくと反応するカラダ
「浜田の誕生日、奮発してやるから。とりあえず今は抱かれとけって」
耳元でそう囁いてやると、諦めるように小さく頷いたのを確認して俺は小さく笑った
照れを隠して
愛隠さず!
(さむっ、泉寒いって!)
(あー、じゃズボンだけ脱ぐ?)
(いや、脱ぐ?とかじゃなくてやめるとかいう選択肢は?)
(むりむり、あ、別に口でシてくれるなら考えてやってもいいけど)
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えrいのが書きたかっただけです、泉は攻めです(脈絡ねぇ
てかごめんね、いずみん、バイトが忙しくて間に合わなかったよ・・・orz
んで、久しぶりすぎて相変わらず二人とも誰だか分からんっていう^^
つかね、本当は浜ちゃんがマフラープレゼントしてそのマフラーが長すぎたから二人で巻いてにゃんやんするっていう話だったんだけど、書いてるうちにかわってっちゃったっていう(お前
でもね、本当は翼泉にしようとしてたけど誕生日に受けさせるのもなぁ・・・とか思って結局泉浜に落ち着いたっていう・・・
ふわー、もう疲れたので寝てきます
