[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
まず、マユリが霊子収束装置を作って、完成した瞬間に敵に襲われて、その制御装置を奪われるっていう^^
そいで、その敵にマユリの記憶まで狩られて錯乱、瀞霊廷の1/3が壊滅状態に
その壊滅状態を遠目で見てたルキアが敵に遭遇、ルキアの記憶、つかルキアの存在が狩られて一護も一瞬ルキアを忘れるがすぐに思い出して、浦原さんに頼んでソウルソサエティへ
ちなみに、ルキアはそのまま敵に浚われました
んで、ルキアから死神の力を譲渡された一護はルキアの存在自体が皆に忘れられてるから、一護の事も皆に忘れられてて、旅禍扱い
護廷十三隊からフルボッコにされそうになって、なんとか離脱
そいで、一護がルキアの事探し始めて、ルキアに遭遇するがルキア自身も自分の事を忘れてるから、当然一護の事も忘れてまして、それで一護がだだ凹み
それでも、コンの励ましでなんとか立ち直った一護が敵に向かっていくみたいな話です、もう説明面倒なんでカット(お前
こっからは俺の感想だぜ!
今回の映画はみんな平等に出張ってる感じで、戦闘シーンも多かったから、もうなんかウハウハしてました
ていうか、浦原さんが十二番隊の隊長服着てソウルソサエティに戻ってきて、斬魄刀の紅姫もちゃんと見れてうわあぁぁあってなったり、修兵の始解がアニメで初めて出てきたウハッてなったり、浮竹さんの双魚の理を久々に見てテンション上がったり、夜一さんとびゃっくんの絡みでによによしたり、相変わらずひっつんが可愛くて挙動不審になったり、とりあえず今回の一番かっこ良かったで賞は浦原さんだと思います(何
あ、ちなみに土壇場になって浅葱先輩からメールきたんで、一人にはならなかったですよ
そいで、映画見た後はメイトに行って、カレンダーとヘタの2巻買いました、なんとヘタは最後の一冊でビビりました、すげぇなヘタ!とか思いつつ、キャンペーンみたいなやつやってたみたいで、アーサーの紙幣型メモみたいなものと国旗シール貰いました
ちなみに、カレンダーはあれこれ悩んだ結果ノリで鰤に、しかも普通のやつと過去編の2つも買っちゃったんだぜ(笑)
そいで、あとはギアスのイラスト集買いました、一万くらいとびました、痛すぎる…
はー、明日は学校ですな、だるいけどまぁ適当に頑張りますかー
いや、昨日ようつべでアニ鰤と映画第二段見たんですけど、そしたら今日から映画第三段やるっていうじゃないか!
見るしかないな、とか思ったんで一人で見てきます、ふふふ映画なんてエヴァンゲリオンぶりだぞぅ(何
ていうか、もうこの季節のバイトホントに嫌だ…、忙しすぎるorz
おにゃのこ二日目なのに、殺す気か!ってくらいに狭い店を走り回ってました、そんな日に限って中年のおっさんがからんでくるなんて、デフォですよねー
はぁ、なんかもうゲームに癒されようかな、うん(色々と末期
ホント、誰か笛の乙女ゲー作ってくれないかな、いくらでも10万くらいでも買うのに、テニヌばっかりずっこい!!
あーあ、どっかその辺に翼か一馬落ちてないかな、絶対ネコババするのにな(お前
これ以上行ってもなんか愛が膨らむだけなんで、大人しくゲームしてきます
うあー、やっとこさテストが終わりました、いまいち解放感がない純星です
というか、生物と英語Rのテスト帰ってきたんですけど、英語・・・、微妙すぎた
生物はよかったです、80点台でした
というか、忘年会シーズンでバイトが死ぬほど忙しかったです、もうくたくたです俺
で、帰りにチャリ漕ぎながらこの前書いた軽く20禁の米と英と加のやつ書こうと思ってたんですが、家に着いたら鰤の映画のCMやってたからようつべで今から鰤見てきます
ふははは、残念だったなみんな(黙
ま、気が向いたらそのうち書くよ、やっぱり他力本願じゃダメでしな(ぁ
というか、日経平均株価、また値が下がったんですってねー
なんでも、13年ぶりの急激な円高らしいです、大丈夫か日本経済
そして、米世界に対して迷惑かけすぎだろ、とか思いながら最近のニュース見てます
あ、なんだろこの久しぶりにマジメな話(何
そして明日もバイトだぜ、まず4月の自分の誕生日までにお金溜めないといけないし6月の武蔵森オンリのためにもお金溜めないとだからなんかもうピンチだ、俺
・・・た、多分自分の誕生日に5万くらいゲームソフトで飛ぶと思うんだ、うん
軽く5本は欲しいんだ、あはんうふんなゲーム(てめぇ
・・・どうでもいいけど、今日の日記の話題が脈絡なさすぎる(笑
じゃ、これ以上変な日記にならんように今日はこのへんで!
さー、張り切って鰤見てこよう
三日ぶりに帰る我が家、一人暮らしには広すぎる2LDKのマンションは今でも慣れていない
カバンから鍵を取り出しドアを開けようとして、ふとおかしなことに気づき頭をかしげた
「鍵、開いてるじゃない」
おかしい、三日前の朝、ちゃんと鍵は閉めたはずだ、その記憶はまだ頭の中にしっかりと残っている
少し不安に思い管理人室へ行くことも考えたが、とりあえずインターホンを押してみる事にした
もしかしたらお母さんが来てるのかもしれないし、それで誰も出なかったら管理人室行きだけど
無機質な機械音が鳴る、しばらく待ってみるとドアの向こう側からこちらへ近付いてくる足音が聞こえてきた
がちゃ、と音を立てドアを開けたその向こうに居たのは予想外すぎる人物だった
「・・・な、一馬?」
「よ、遅かったな」
おかしいおかしいおかしいおかしい、私の家の鍵が開いていた事よりずっとおかしな光景が目の前に広がっている
いや、ちょっとなんで一馬が居んの、いくら幼馴染だからって私の家の鍵を渡した覚えはないし、私の記憶が正しければ前に会ったのは確か去年のお正月だったはずだ
お互いサッカー選手と医療トレーナーという忙しい職を持ってる間柄、高校を卒業してから会う機会はめっきり減ってしま・・・、いや私はブラウン管越しから一馬の姿は何度も見てるんだけど
とりあえず、だ。なんの行事も用事もなく一馬が私の家に押しかけるなんて事は今までになかったのだ、まさに前代未聞
「なに固まってんだよ、寒いし中入れよ、ってお前んちだなここ」
一馬は少し気まずそうに笑うと私の手をひき、玄関へ入れさせるとドアを閉めた
こんな笑い方するんだ、なんて24にもなって恋する少女みたいな事を考えふるふると頭を振った
「てかさ、なんで一馬私んちに居るのさ?鍵、渡してなかったよね」
靴を脱ぎながら一番気になってる事を尋ねる
「あー、お前に用があってさ。お前の母さんにいったら鍵渡してくれた」
あんのバカ母は・・・っ、人の家の鍵をホイホイ、いくら幼馴染でもそんなすぐに貸すなっつの!
「そっか。そいで、用事ってなに?」
「そう焦んなって、とりあえず何か飲みながらでも話そうぜ」
「んー、分かった。適当に座ってて、紅茶かコーヒーどっちがいい?」
「コーヒー、ミルクだけでいい」
「え、砂糖いらなくなったとか初耳なんですけど」
「あ?そうだっけ、ってこうやって会うの久しぶりだもんな、大方2年ぶりってとこか」
「ん、そんなもんだと思うよ」
平常心、平常心。それを心がけながら自然な様子を振舞う
6年前に振られたっつーのに、まだ片思いを続けてるなんて、そんな笑えないこと一馬にだけは知られちゃいけない
「はい、どうぞ」
コトリ、淹れ上がったコーヒーを一馬の前に置く
ちなみに私は紅茶だ、しかもミルクと砂糖たっぷりの
「うわ、お前の紅茶すっげ甘い匂いすんだけど・・・」
「仕事で疲れて帰ってきた時はいつもこうなんですー」
「・・・太るぞ」
「余計なお世話です、あいにくカラダを見せる相手も居ないんで」
「っ!お前、彼氏とかいねーの?」
「残念ながらねー、こんなに可愛くて美人だけど恋する暇もなくてね」
「はっ、おもしれー冗談だな」
「はい一馬失礼、超失礼」
あ、なんか昔のテンポに戻ったみたい。よし、いけるぞ頑張れ私
「でさ、用事なんだけど・・、さ」
「ん、なになに?」
「迎えに来た。お前を」
「・・・はぁ?迎え・・・、って?」
昔から思ってたけど一馬がいう事はいつだって突拍子、というか説明がない、今だってそうだ
いきなり迎えに来た、なんていわれても理解できるわけがない
「あの、一馬君?何をどんな風にどうなって私を迎えに来たか説明してくれたら非常に助かるんだけどなぁ、私」
「だから、迎えに来たんだよ、お前を」
・・・ダメだ、まるっきり分かってないぞ
しかし、一馬の顔を見てみるとどこか真剣で気のせいか頬が少し赤い
矛盾した表情が葛藤しているようで、そんな一馬を見てまた一つ惚れ直しそうになりまた首をふる
「えーと、どこか連れてってくれるの?遊園地とか、一馬んち、とか?」
「っな、ちげーよ。っだから、その・・・、6年前の・・・、アレを」
・・・6年前?何かあったけ、と頭の中で今の状態に当てはまるような出来事を思い出してみるが、見当もつかない
「ごめん、一馬。6年前、ってなんかあった?」
「っな、お前忘れたのかよ?!」
「いや、覚えてると思うけど何か言ってくれないと分からないよ」
不幸中の幸いなのだろうか、私の記憶力は悪くはないほうだから言ってくれさえすれさえすれば思い出すと思う、多分
「・・・6年前の卒業式、これで分からなかったらもう知らねー」
6年前、ってことは高校の卒業式か・・・。って、それって私が告白した時じゃん!
え、でもあの時ってきっぱりすっぱり一馬に振られたよね、「今は、ゴメン。付き合えない」って
とりあえず、思い出した事は思い出したし聞いてみよう、かな
「あの、一応思い出したけど・・・。それがどうしたの?あの時私一馬にすっぱり振られた、んだけど・・・?」
「・・え、お前今なんつった?」
「だから、一馬に振られた、って」
「俺が、お前を、いつ振ったんだよ」
「っだから、私が好きって、付き合ってって言ったら、「今は、ゴメン。付き合えない」って言ったでしょ!」
「それのどこがお前を振ったことになるんだよ!!」
「はぁ?!ゴメン=振った、って事じゃんかっ」
「っば、ちっげーよ!ちゃんと俺言っただろ、今はゴメンって」
「訳わかんないから!今はゴメンのどこが振ってないってことになんのよっ」
ぜぇはぁ、とお互い荒い息を繰り返しなんとか息を整える
意味がわかんない、今更そんな事言ってなんのつもりなんだろうか、一馬は
「-っ、だから・・、あの時お前はもう医療系の大学決まってて、俺はまだプロ入り決まったっつってもまだ全然のペーペーで、そんな俺がお前と付き合うなんて、全然張り合ってないから今はゴメンって言ったんだよ・・・っ、だからいつか胸張ってお前を張り合えるような男になったらその時は、って」
「な・・、なに、それ。そんなの一言、も」
「面と向かってそんな事言うのハズいに決まってん、だろ・・・」
「そ・・、なの、一馬の勝手じゃん・・。別に、私はそんな全然気にしな・、いの、に」
「お前がよくても俺がよくねーんだよっ」
・・・やばい、あまりの嬉しさで頭がついてってないような気がするけど、泣きそうだ、私
「ずっと、振られたと思ってた」
「だから、それはゴメンって」
「バカ、振られてもずっと好きだった」
「・・・さんきゅ」
「でも一馬も私も忙しいから会える機会がどんどん減って、寂しかった」
「俺も、だよ」
「テレビで試合中継する時、テレビにかじりつく感じで一馬の事、見てた」
「・・・ハズい奴」
「も・・、一馬しか好きになれないんだけど、責任とってくれるの?」
「上等、その代わり俺もお前しか好きになれねーから、お前も責任とれよ」
「ふふっ、そんな責任なら喜んでとったげる」
どちらともなくひかれあって、こつりと額と額をあわせた
少しでも動いたら唇が触れそうだな、なんて思ったらふいに小さなリップ音
キスされた、と思った時にはすでに二回目のキスが始まっていた
息をする暇もない激しいキス、あのヘタレの一馬とこんなキスしてるなんて夢みたいだと思ったけど、息ができない苦しさがこれを現実だと教えてくれた
「っふ、ぁ・・・、激しすぎ」
「ごめ・・、我慢効かなくなった」
「一馬も狼なんだねー・・、びっくりした」
「なんなら今から全部ヤりたいくらいだけど、な」
「うわ、ホントに狼だ。でも流石にそれは遠慮したいな」
「ばーか、そこまで俺も餓えてねーよ。ま、一週間以内にはヤると思うけど」
「え、充分餓えてるじゃん」
「気のせいじゃねー?」
二人で笑いながらそんな話をして、くっついていた体を離した
「で、迎えに来るって結局どういう事だったの?」
「なんだよ、お前まだ分かってねーの?」
「いや、一馬と私が両思いだってことは分かったんだけどね、うん」
「だから、俺もレイソルでここ何年かずっとスタメンだし年収もそこそこ上がってきたからお前を張り合えるようになったんだよ」
「うん、それは分かるよ。それで?」
「変なとこで頭悪いよな、お前」
やれやれ、という風に一馬は首を横にふると
「だから、結婚するぞ」
「あー、はいはい。結婚ね・・・、ってはぁ?!」
「24なんだし、そろそろいい時期だろ。俺もお前も」
「いやいや、交際期間とかまるっきりすっ飛ばして結婚ですか、一馬くん」
「・・・?別によくねーか、だってもう6年以上お互い好きだったんだしな」
いや、よくねーかって・・・。よくない、と思うけど
「それにお前、真田の方がしっくりくるぜ、絶対」
「・・・、最高の殺し文句だよ、それ」
「で、どーする?」
「・・・・結婚、しちゃおうか」
もうなんか、さっさとくっつちゃった方がいい感じするしね
「っしゃ、言ったな!もう撤回とか聞かねーぞ」
「撤回なんてしません、一馬の方こそやっぱり嫌だとか言わないでよ?」
「それこそねーし、お前が嫌だってっつっても離してやらねぇから」
急がば回れ!
(そうと決まれば早めに式場とか決めちゃわないといけないねー)
(あ、実はもう予約してある)
(早?!え、私が断ってたらどうしてたのよっ)
(挙式までに俺がお前オとせば問題ねーだろ?)
ぜぇはぁ、ぜぇは、っげほ…
あ、あのね、磨紅ちゃんに頼まれた録音もあったから中井さんこしてるんだけど、トキメキすぎてそれどころじゃない←
なにこのツンデレ!?
なにこの大人の雰囲気?!
なにこの格好良さ?!
も、軽くヤバいです、明日テストだとか完璧に忘れてます
あ、でも頑張って録音しないとな、このトキメキを磨紅ちゃんにもおすそ分けしないとな(何
ふぅ、少し叫んで落ち着きました
あ、ちなみに昨日はグラマーに必死で日記書いてる暇ありませんでした、嘘です漫画読んでました(どっち
てか、明日生物だなオイ、セミナー終わってないんだけど(待
もういいや、とりあえず中井さん完璧に落としてきます(ぁ
