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※アテンション!
ここから先は性的な表現をかなり含む内容になるので、見たくない!って人はバックばっく!!
今日はまぁ、昨日と同じ英米ですが、昨日よかえrくはない、かも・・・?
わかんね、どれがえrくてどれがえrくないかの判断ができなくなってきている純星です
とりあえず、まぁ読みたいって人だけ続きを読んでね、ブーイングは聞かないよ!
※アテンション!
ここから先は性的な表現をかなり含む内容になるので、見たくない!って人はバックばっく!!
あ、ちなみにまゆげとヒーローです、例の媚薬ネタだよ、だから興味ねぇって人もばっくばっく!!
てかちゃんとした裏書くの久しぶりすぎだからかけるかな・・・、書けるよな(何
それと、もう書きわけるのも面倒だったんで裏の日記削除しちゃいました、さーせん
なので、もしお気に入りとか入れてくださった方はお手数ですが削除お願いしますね
てか俺のブログは難点な事にパスワード的なものがつけれないから困りものだよな
ま、どうでもいいとして、OKですかー、準備は整いましたかー
では、OKな人だけ続きへれっつごー
あはー、でもなんか好きなんだよな
だって、本田にはヘタレにもなるしアルにはデレるしあんま興味ないが髭にはツンだしアントーニョにはきてぃくだしなんだかおいしくありません?(何
ちなみに墺さんは別格です、超えられない壁的な感じ
うんうん、最近お国ものしか語ってない気がするが本命は笛ですよ、今でもトリップするなら笛で飛葉中学に入学したいですよ、もちろん翼と同じ学年&クラスで(聞いてない
いや、なんかもうトリップしたら1から人生やり直したいな
翼んちの二軒お隣あたりがいいな、幼なじみ万歳ばんざーい
んで、頭は馬鹿だからしゃぁなしに中学は飛葉中に行くんだけど翼が麻白中(合ってたっけ)から転入してきたら大喜び!的な…
…、バイト忙しかったんだよ、文句あるか(ぁ
はー、明日は結婚式の靴買いにいかにゃならん、めんどいな
てかおかんが6500円のメイクパレット買ってきたんだが、使わんぞ
それに奮発しすぎだろ、気が重いぜ…
じゃ、今日はこの辺でー
ヨ ン ス な に や っ て ん だ !
ってなことで、アニメ化一旦中止になりましたね、お国もの
まぁ、こうなる予想はしていましたが放送日があと数日前に迫ってるのにな、やっぱり少し残念だななんて思いますが色々問題もあるので、やっぱりしゃーないな、とか思ってます
うんうん、まぁでも何かしらの方法でまだ検討はしてるっていうからそっちに期待かな
はい、そしてどうでもいいですがなんの前兆もなしに熱を出す俺の体をどうしかしてほしいです
前触れか何かをくれ、朝起きたら・・・みたいな感じなのはやめて欲しい
あー、センセーごめんなさい。オフセット本の用紙書いてたのにくそぅ・・・・
ではでは、何書いていいのかわからんくらいにnknkで萌えてるので今日はこのへんでー
今から書くのは英日だから苦手な人、いっぱい居るだろ、超逃げて(笑)
つか、同級生で見るのりんごくらいだろうな、英日
ま、いいか。とりあえず、タイトルにまで逃げろって警告したんだし、今も警告したんだから見てから苦情は受け付けないぞー、いいなー
じゃ、良い人だけ下へスクロール!
走って走って走った。
冬の冷たい空気を目いっぱい吸い込んで、吐き出す。
のどが悲鳴をあげるように痛みを訴えたが、考えるのはアイツの事だけ。
頬に伝う汗をぬぐって、視界に小さく映ったのは見慣れたアイツの家で、足にますます力が入るのが分かった。
家の前まで来ると、走るスピードはそのままで、呼び鈴も鳴らさずに門をくぐった。
玄関に着くと靴を乱暴に脱ぎ捨て俺の頭を占拠してるアイツを探す、居た。
「菊!」
息も絶え絶えに一番大切な名前を呼ぶと、ぴくりと菊の肩が揺れた。
「アーサー、さん?」
俺の方を振り向いた菊はなんとも間抜けな顔で、でもそんな顔も可愛くて、
「好きだ」
理性も何もかなぐり捨てて、力任せに腕の中に閉じ込めた。
「ちょ、え・・・、あ、アーサーさんっ」
「ん・・・?」
「突然家に来たかと思えば、こ、こんなこと!どうされたんです、か?」
「今日・・・、」
「はい・・・?今日がどうしたんですか?」
「今日、は・・・。俺と菊が初めてキスした日、なんだぜ?」
「・・・そ、そうでしたっけ?」
「そーなんだよ。まぁほっぺたに、だけどな」
いつの間にか荒れた息は整っていた、胸の鼓動は早いままだ。
菊と居るから鼓動が早いのか、それとも走ったせいなのか
「どっちもか」
小さくそう呟いてそっと菊を離した。
「それじゃ、今日はお祝いですね。泊まっていかれます?」
「あぁ、菊がいいならそうするよ」
「それじゃお布団干さないといけないですね。まだお日様が出てるから大丈夫ですかね」
「布団・・?どうせ一緒に寝るんだから一つでいいだろ、わざわざ用意することもない」
「え゛・・・、それはちょっと・・、不味いかも・・・」
「何も不味くないだろ、それより・・・・」
手をのばす、触れたのは俺より柔らかい菊の手。
感触を味わうように指を絡め、ぎゅっと握り、そのままこつりと額をくっつけた。
「顔、よく見せてくれ」
「あ、の・・。毎回思うんですけど、これって近すぎません・・・?」
「これくらいが丁度いい、すぐにキスできるしな」
わざとリップ音をたてて、鼻に軽くキス。
再び額をくっつけ微笑んでやると、みるみるうちに菊の顔は赤く染まって、
「やっぱり近すぎます」
俺にだけ聞こえる声でそう言った。
「バカだな、近すぎるくらいが丁度いいんだよ。それならちょっとくらい離れたって平気だろ?」
「それはそうかもしれませんけど・・・、やっぱり恥ずかしい、です」
「慣れだ、慣れ。もう一回キスしたら慣れるか?」
笑いながら、冗談で言ったつもりだった何気ない一言、
「・・・治る、かも、しれません・・・よ?」
現実になるなんて思ってもみなかった。
「じゃ、慣れてみろよ」
そう言って、今度はちゃんと唇にキスをした。
軽く啄ばむようなキスを何度も、何度もし、互いに色のついた息をつくと、唇を離した。
目の前の菊は、やっぱりさっきと同じ紅い顔をしていて
「やっぱ、これくらいじゃ慣れないか」
俺がそう言うと、小さく頷いた。
「確かに、慣れはしませんけど・・・・」
うつむきながら、小さくそう言う菊
「慣れはしないけど?」
しっかりと聞き取った俺は、尋ねる。
「幸せ、ですね」
一瞬ハッとしたが、少しだけ息を吸い込むと
「あぁ、幸せだな」
笑顔を浮かべてそう言った。
二人だけで
(幸せなんです!)
”そういえば、確か私の頬にキスしたのは確か明日、じゃなかったですか?”
”え・・、菊、お前覚えてたのか・・・?”
”一応、ですけどね。それで、なんで今日は会いに来られたんです?”
”・・・お前に会いたかったからに決まってるだろ”
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ラブラブ万歳!ばんざーい、ばんz(ry
うん、なんかこんなにくそ甘いの久しぶりに書いた気がするぞー、砂吐くぜ☆←
用もないのに会いに行きたいから、嘘の口実作って会いに行く英に萌えです
その嘘がバレて素直に本心暴露する英がもっと好きです(お前
ていうか、最初はばりばりの裏書くつもりだったんだよ、英日か英米の(ぁ
媚薬ネタでね、英に媚薬飲ませてアッーってやつ
ちなみに俺は媚薬は攻めが飲む方が燃えるし萌えるタイプです(知らん
だ、だって攻めがよりカッコよく鬼畜でえrくなるじゃないか!!←←
まぁ、多分いつか書くよ、英で媚薬ネタ
