[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
はーい、これから↓は危険な危険な夢もどき~♪
戻るなら今よっ?!(誰だ
あ、ちなみに設定は翼さんの彼女ですよー??おいしいポジションねぇ・・(黙ろうか
では、ホントに大丈夫な方だけどぞー、苦情は・・受け付けませんよ??(滝汗
「僕のこと避けるのも、いーかげんにしてくれない??」
そう言って翼はキレイな顔を不機嫌そうに歪めて私にそういった。
「さ、避けてなんか、ない・・・」
本当に不機嫌そうな翼の顔を見るのは久しぶりで、そういうのが精一杯だった
「嘘だね、本当なら僕の目みていいなよ」
翼はそういうと私の顔をクッと持ち上げた。
そうすると自然と翼と目が合った。
顔はすごく怒ってるように見えるけど、翼の目は酷く悲しそうに揺れていた。
「俺の事嫌いになったのかよ・・・」
ぽつりと翼がそういった。
「っ、ちがうよ!!私が翼のこと嫌いになんかなるはずないじゃないっ」
「じゃ、なんで避けてたんだよ」
「・・っ、それは」
その言葉に言葉を濁らせる私。
「怒らないし、あきれないから。だから言ってみて。原因が分からないんじゃ僕だって手のうちようがないんだから」
すごく優しい声色で翼がそういってくれたおかげか、私はぽつりぽつりと話し出した。
「あの、ね。テストが返ってきたんだ・・・」
「・・・で??」
「それで、前に翼『バカな女は嫌いだよ』って言ってた・・でしょ」
どんどん私の声が小さくなっていく・・・。
「だから、テストの結果教えたら嫌われる、って思ってー・・・」
最後にいった事は翼の耳に聞こえていないのではないかと思うくらい、小さな声だった。
「こんの、バカッ!!!」
ビシッと鈍い音がしたと思ったら、次の瞬間額に鋭い痛みが走った。
「ったぁ・・、何すんのよ!!人がせっかく勇気振り絞って・・・」
「んなこと勇気振り絞るようなことかよっ、このバカッ!!」
「あ、またバカって・・・。バカって言った方がバカなんだぞっ!!!」
「あぁ、もうお前ってホントにバカだよね。
確かに、バカな女は嫌いって言ったけどそれは勉強できるできないのバカのことじゃないんだよ」
その言葉に、私は酷く安心・・・するわけないじゃないですか
「なっ、それでも翼さっきから人の事バカバカって!!」
「お前は根本的にバカなんだよ、それくらいのことで僕がお前のこと嫌いになるって思ってるの??」
こくり、と返事の変わりに一回だけ私は頷いた。
だって、翼はカッコいいし、可愛いし、勉強もできてスポーツだって万能だけど・・・
私なんか可愛くないし、頭良くないし、スポーツだって人並み以下・・・
「はぁ・・、んじゃ聞くけどお前もし僕が急に勉強できなくなったら僕と別れるの??」
「え、別れないに決まってるじゃん」
「そうだろ??僕だって同じなんだよ、もしお前が勉強できなくたってお前はお前、だろ??」
「あ・・・・」
そっか、翼はちゃんと『私』を見てくれてるんだ・・・。
顔とか頭とかじゃなく、ちゃんと『私』を見てくれてる・・・。
そう思うと、今まで考えてたことがホントにバカらしくなっちゃって、笑いがこみ上げてきた。
「あははっ、ははは・・・っ」
「なーに笑ってんだよ、ったく人に心配さんざんかけといてこれかよ」
はぁ、と隣で小さく翼がため息をつく。
「ゴメンってば、今度部活で休みとれたらジェラート奢るから、勘弁、ね??」
「まったく、しょうがないね。お前は・・・・」
「えへへ、ありがと」
「・・・言っとくけど、僕はお前からバカなとこ、さしひいても好きだから
お前が一番好きだから・・・・」
___________________________________________
・・・アハハハハハハハハハハハ、なんだこれ。駄作もいいとこだべ(ぅぁ
い、いや翼にただ一言「バカなとこ差し引いても~」ってとこ言わせたかっただけなんですよっ?!(ぁ
バカな私は言ってもらいたくて、言ってもらいたくて・・・・(結局はお前か
というか、無理やり終わらせました、はい(ぅゎ
なんだろ、相手将君にしてヒロインらしき人の口調将君にしたら翼将でもいけるんじゃ・・・(待
というか、近いうちにこれは消すと思いますー、あまりにも駄作なので(ぁ
では、疲れたのでこの辺にしときますねー。
あ、明日柔道じゃん・・・orz
では、この記事を見てくださった貴女に少しでも幸せが訪れますように・・・・
タイトルの通りです、どちくしょうな出来事がありました(ぇぇ
今日のHRで後期の委員を決めていたんですよ。ぁ、ちなみに私はこう見えて副委員長してます(待
でも、後期は流石にめんどくさい部活に行くのが遅れるので、「もうぜってぇしねぇよっ!」とか思ってたんです。基本的に、私のクラスの担任は全員に委員をやらせようとしてたみたいだったから、安心してたんです・・・。
しかし、事件は起きてしまいました・・・・
フツーにいけば、みんなに委員が順当にあたる予定だったんですが、一人のギャル系の女子が「絶対に委員なんかやりたくない」と先生に言い出したのです・・・・。
「まぁ、どうせそんなワガママは通らんだろうな」とか思ってたら先生は「んじゃええわ」とあっさりそうお返事をしてくれやがりました・・・・。
ハハハ、何勝手に話進めてんだコノヤロウ
内心そんな事をバリバリ思いつつ黙っていると・・・・
「それじゃ○○(私の苗字です)副委員長後期も頼むわ」
あぁ、やっぱりそうきましたね、ドチクショウ・・・
今夜零時に地獄通信にでもアクセスしよう・・・
できないことを分かりつつも、そう考えずにはいられませんでした・・・・
そして先生は勝手にポンポンと話を進め、「んじゃ○○が副委員長になるの賛成の人は拍手をー」
ぱち、ぱち・・・ぱち
えらくショボイ拍手をくれやがりましたよ、クラスのみなさんは
そして、私はボソっと誰にも聞こえないくらいの声で
あぁ、お前ら全員死んじゃえよ・・・・
そして、とんとん拍子に話が進み、いつのまにか私はまた副委員長をやらされるハメに・・・
えぇ、もうほんとにどちくしょうな一日・・・でもなかったんですが(どっちだ
学校終わって、りんごとちいなちゃんがデートするって聞いたのでりんごに連行させられ、二人のデートを邪魔しに行ってきました(最悪だなお前
本屋で語る語る・・・・(笑
あぁ、一番笑って驚いたのがちいなちゃんとの出来事でした。
幽々白書の完全版??の本を手にとって表紙の蔵馬いないかなーと探してたらちいなちゃんも便乗(笑)
そして、何巻か見ているうちに「ぁ、そういえば2巻ないね」と私が気づきました。
「・・・もしかして、2巻に蔵馬が??」
「えー、最悪やん」と私がそういって9巻を手にするとそこには妖狐verと人間verの蔵馬が・・・・
「っハ・・・ッ!!」
息を呑むタイミングとかすべてがシンクロしました(笑
やー、笑ったね、うん(何
まぁ、今日の出来事はこんなもんです。いや、まだまだあるけど書くのがめんどうでね??(待てコラ
次の記事にネタアプろうと思いますー、夢ですよ。危険ですよ、翼ですよ、カッコイイ・・・けど私の書くのは大してカッコよくない・・・・(ぁぁ
では、決まり文句は次の記事に書くので省略ー
っふ・・、テストがなんぼのもんじゃいぃぃぃっ!!!(何だ貴様
はい、性格変わっててごめんなさい。今日は夏休み明けの課題テストでした。
え、数学ほとんど真っ白でしたが何か??(待
国語も思ったよりできなくて、だだ凹みしましたけど何か??(だから待て
はぁ・・、いやそんなことはどうでもいいんですっ!!!(なら言うな
今日はりんごからおお振り借りて熟読したよっ?!そりゃ、もうじっとりとじっくりと・・・(キモいわ
いいねっ、面白いねっ!!!スポーツ漫画は大好きさっ!!!!!!(知らん
んで、「王道はあべみはかなー・・・」と思いつつ読み終わって、誰に惚れただろう・・・と考えてみると
あぁ、叶君だな・・・・(この間0,2秒くらい/早)
えぇ、叶君に惚れましたよ??何故だか知りませんが、べたべたする関西弁の人にちょっとイラっとくるほど、叶君にベタ惚れしてしまいましたよ??(落ち着こうか
なんだろ、今まで好きになったことのないタイプだ・・・。ツンデレ・・そうにも見え・・ないこともないけど(ぇぇ
腹黒・・・、ではないような気がするし・・・・。
美少年・・、なんだろうけど最近自分ショタってきt(少し黙れ
ヘタレ・・、いやかじゅまの方が何倍もヘタレ・・つか叶君かっこいいし・・・(いきなり贔屓目かコノヤロウ
と、とりあえずどこに惚れたかとかは今から分析していきたいと思いますー(何故
んで、調子にノって「おお振りでも書くかなー」と・・・
思うわけないじゃないですか(死
まだよく知らないんですから、今書いたら別人になりますよ??(ぁぁ
あー、でもおいおい書くかもしれませんー(ぁぇ
今書けるジャンル・・そういえば挙げてなかったですね(気づくの遅
とりあえず、長くなるの覚悟で書き上げてみます(ゃめて
ホイッスル→間宮とか五助とか(六助)とかサルとかそういう特殊なやつ意外なら書けるような・・、あ、でも九州選抜とかは口調がハチャメチャになりまs(書けるとは言わない
種・種運命→主要キャラはほとんど書けますよー、あぁでもギルとかラウとかは勘弁・・・。レイはまだ書けるよっ、ちなみに私が書くキラはどうしてもくろk(黙れ
最遊記→しばらく書いてないけど、多分主要キャラは書けると信じてみよう・・・(待ってくれ
ナルト→サスケラブな人間ですから、サスケしか書いたことがありまs(死
・・つか、色々なジャンルに手を出しすぎた結果、広く浅いので作品数が多いです(ぁ
テニスもほとんど書けますが、最近ぜんぜっん書いてないので、まともに書けるか不安・・・
書き上げるとかいったけど、無理です。幽々白書とか封神演技とかハンターとか古いの飛び出してくるから、書き上げられません(なら言うな
と、とりあえず今名前挙げたのは多分書けると思いますよー。
なので、リクエストとかあれば待ってます。
笛だけでもかまいません(笑顔/ぁぇ
はぁー、さてそろそろ長くなってきたので切り上げますー。
ネタはー、まだ誰書くかは決めてませんが久々に夢形式でもいいなぁ・・・とか危ないことを考えてます。
名前変換とか高度なことができませんから、どうしても「君・アンタ・お前・お前さん」とかになります。ちなみに、誰に呼ばれることを想像したのかというと上から順番に
渋沢キャプテン・椎名翼姫・ヘタレ代表一馬・三上といい勝負でエロいシゲさんです
・・・はい、ここまでくるともう末期ですね。
つーことで、近日危ないことするかもしれないのでご注意くださいー。
あ、ちゃんと見出しのトコに夢なら夢って書きますので、その辺はご安心を
さて、では今日はこのへんにしときますねー。
この記事を見てくださった貴女に少しでも幸せが訪れますように・・・・
はい、今日から新学期です。鬱です、夏休み全然足りません(黙
そして、始業式の校長の話が長すぎました(ぁ
新学期早々、殺意が芽生えました、えぇ、それもかなりの殺意が(待
最初は「終われ終われ終われ終われ・・・・」と唱えていたのですが、最後の方になると「死ね死ね死ねぇぇぇぇ!!!」とちょいと危ない人になってました(落ち着こうか
まぁ、久々に友達に会って色々話せたのは嬉しい限りですが・・・。
さてさて、話が変わって今日はやっとたつシゲ・・じゃなかった(どんな間違えだ
シゲたつの小ネタをアプろうと思いますー、今こうして打ってる間にもネタは全然全く浮かんでこないのですが・・・(ぉぃ
まぁ、その辺は文書き根性でどうにかなることを祈ります・・・(待てコラ
~暑さと誘惑~
「あっつー・・・・」
俺の隣から、もう何度目かわからない言葉が聞こえた。
「夏なんだから仕方ないだろ、それに何度も言うな。余計に暑くなるだろ・・・」
はぁ、と一つ息をつくと照りつく太陽を見上げた。
もう9月に入ったっていうのに、どうやら太陽はまだ休む気がないらしい。
さんさんと、痛いほどの光を俺達に注いでいる。
「んなこと言うたって、暑いもんは暑いねん・・・。それに、今年は残暑も厳しいゆうてたし・・・、あぁ、もう最悪や・・・」
そういって、隣にいるシゲはパタパタと持参した団扇で風を仰いでいた。
「暑い暑いって、確かお前夏はすきなんじゃなかったのか??」
「夏は好きやー、楽しいことがいっぱいあるからなぁ・・・・」
「なら・・・・」
「でも、暑いのは嫌いなんや、ワイ」
なんというか、横暴な理由なのは分かっているが暑さのせいか小言を言う気力さえない。
「あぁっ、もうアカンッ!!」
いきなりシゲはそういうと、すくっと立ち上がった。
「・・・・何処行くんだよ??」
「水道やっ、水浴びしてくるわ!!」
「あぁ・・、そう。いってらっしゃ・・・」
「何言うてるんや、たつぼんも行くに決まってるやろ??」
・・・なんでいつもコイツはこうも自分勝手なんだ・・っ
「一人で行けよ・・、俺ここから動きたくないから」
「アカンアカン、こんなとこにいつまでも居ったら干からびてしまうで??たつぼんはウチのエースなんやから、倒れられたりすると困るんや」
シゲはそういうと、俺の手をつかんで、無理やり立ち上がらせた。
「あー・・、はいはい。分かったから、行くからとりあえず手、離せ」
有限実行型のシゲに何を言ってももう無駄だと判断した俺は諦めて一緒に水道に向かうことにした。
しばらく歩くと、すぐに水道に着いた。
蛇口をひねり、顔を洗うと思い出したように喉が渇いたので、ついでに水も飲んだ。
シゲは・・、と視線をあたりに向けるといきなり顔に水が飛んできた。
「うわっ・・・・」
思いがけないことに声をあげた俺だったが、犯人がシゲだと分かると仕返しだといわんばかりに、シゲの胸元におもいきり水をかけてやった。
あっ、やりよったなぁ・・・、とシゲも負けずに俺に水をかけてくる。
気がつけば、お互い夢中になって水のかけあいをしていた。
10分くらいだろうか・・、とりあえず気がついた時には、服も顔も水でびしょびしょだった。
「あーあ、たつぼんのせいで服もズボンもびしょびしょやー。まぁパンツは無事みたいやけど」
「あぁ、俺も誰かさんのせいで何もかもびしょびしょだよ・・・」
「え、たつぼんパンツまで・・・」
「んなわけあるかっ!!!」
ったく、と塗れた髪や腕などを拭いていると、タオルの隙間からシゲの姿が目に入った。
太陽に照らされてキラキラと光を反射する髪、それを伝うしずく・・・・。
一瞬、見惚れてしまった。それと同時にクラクラしてしまった・・・・。
「・・なんや、たつぼん。顔真っ赤にさせて」
熱射病かいな??とあっけらかんと聞いてくるシゲ。
「あ、いや大丈夫」
そう返すのがやっとだった。だって、口が裂けても言えないだろ、「お前に見惚れてた」なんて
というか、悔しい。なんで俺だけ・・・と思い、あることを思いついた。
いつも俺がからかわれてるんだ、たまにはいいだろう、と
シゲ・・・、とあいつが振り向くのもまたずに俺は言った。
「好きだ」
そして、あいつが振り向いた瞬間、唇を奪うと深い深いキスをした。
くちゅ、といつもあいつがするようにわざと水音をたてて唇を離すと、嬉しそうに顔をゆるませたシゲの顔があった。
「なんや、たつぼん。今日はえらい積極的やん」
「気分だよ、気分・・・」
そう、すべては暑い暑い、甘い誘惑。
____________________________________________
はーい、「えぇっ、ちょっとたつシゲッ?!」とか思わないでね??(ぁぇ
い、いやこれは私の意志ではないよ??書いてたら勝手に・・・(絶対にお前だ
ま、まぁ最後シゲが真っ赤になるとかだったらたつシゲだったかもしんないけど、余裕だったからね、シゲさん。だから、かろうじてシゲたつだよっ?!(滝汗/落ち着け
まぁ、うん。とりあえず、今後の小ネタは未定でー。適当に書くと思いますので(何報告
今種と種運命が熱いですので、そこにぶっとぶかも・・・(ゃめて
まぁ、多分笛だと思います、が誰になるかはホントに気分しだいですので、期待しないでくださいー
では、この記事を見てくださった貴女に少しでも幸せが訪れますように・・・・
ふぅ・・、今起きたよ(只今4時25分/激待)
昨日エヴァ見に行ったのはいいけど、上映終わったら11時・・・。びっくりしました(知らん
んで、飯とか色々してる間に終電ギリギリに電車に乗って、家に帰ったのが1時過ぎ・・・。
んで、兄貴達とエヴァを語って、気づけば夜明け・・・(ぉーぃ
いそいそと寝て、気がつけば今だったというわけです(説明長
さて、エヴァの感想書きますねー、テンション高いしネタバレするかもしれませんから一応白文字で・・
エヴァンゲリオン:序の感想
まず、これだけは最初に言わせて下さい、カヲル君、さいっこうっ!!!!
つっても、最後ちょこっとだけほんの数秒、二言三言喋っただけですが(待
出てきた瞬間、声を上げそうになりましたが必死で押さえつけました。
どこが最高って、もう絵がキレイになってるからカヲル君のビジュアルが数段あがってて、石田さんも演技に気合入ってて、ダブルで悩殺されました
あぁ、あとアニメの内容と少し変わって来てるみたいです。アニメでは三番目の使徒がサキエルだったんですが、映画では何故か四番目に・・・。三番目が欠番というか、いませんでした(汗
んで、映画の内容自体はラミエルのところまでいきましたよー。名シーンはなんかすっげ力入ってたように思います。名シーンってどこだって??そりゃもちろん、「笑えばいいと思うよ」のとこですよ、(何
ソレより何より、一番驚いたのはラストの三十秒の予告ですっ!!!
アスカが出てくるのはまぁいいんですけど、いきなりエヴァ六号機とか出てきました・・・(汗
流石にこれを見たときは「えぇっ?!」といってしまいました(笑)でも、他の人たちも驚きや感嘆の声を上げていたのでさほど気になりませんでした(何)あと、おさげ髪の女の子とか・・。誰でしょう・・、カヲル君が5番目だから、もしかして6番目・・・??とか思いつつ・・・。
とりあえず、凄かったです。映画の余韻でしばらくぼーっとしてたくらいです(知らん
映画に魅入ったのは久々ですし、ぜひオススメしますよ!!!
あぁ、早く破がみたい・・・・
以上ですー、全然書き足りませんがもぅいいっす。(何でだ
んで、ネタ昨日書くっていってましたが、今はカヲル君に支配されて全然でてこない・・・(ぅゎ
た、たつぼんっ!!!許せ、きっと明日から新学期だからホイッスル仲間と会えばきっとネタなんかすぐに出て・・・って、Σ明日から新学期ですやんっ?!(遅
うーわー、鬱だ。すげぇ鬱だ。え、もう夏休み終わっちゃったの??全然ヲタりないんだけど・・・??(黙ろうか
はぁ、まぁ宿題はもう終わってるからそのへんはいいけどー・・・。課題テストが、残暑が、体育祭の練習とか始まる・・・。いーやーだー・・・、学校遠いし・・・(愚痴るな
とりあえず、残りの夏休みエンジョイしてきます(ぇぇ
では、この記事を読んでくれた貴女に少しでも幸せが訪れますように・・・・
