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腐りきった日常へ、アナタを招待します

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2026/04/11 (Sat)                  [PR]
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2007/09/09 (Sun)                  笠井君の続きデス、ボロボロです(待

「おい、笠井。おとなしく俺様に捕まっとけ」

第一声がそれか、三上亮。

「タクー、三上先輩に捕まりたくないって言うなら俺がタクの事捕まえるからー」

無理だ、お前には何もかもが足りなさ過ぎるぞ、藤代誠二。

「誠二はともかく、三上先輩に捕まえるだなんて人生最大の汚点になりそうだから嫌ですよ」

黒い、そして誠二にならいいのか笠井竹巳

「テメェ・・、言わせておけば。んな事言ってると渋沢に全部バラすぞ、お前のこと」

後輩にボロクソに言われ腹を立てたのか早くも最終手段を投入してくる三上。

「別に三上先輩がバラしたところで渋沢先輩は人がいいから俺が笑顔でそんな事ないですよって言ったらうやむやにしちゃうと思いますよ??
それに、そんな事したら三上先輩。
その日が命日になりますよ

平気で殺っちゃうぞ発言をするな、いい加減にしないと捕まるぞ笠井。

「タクー、三上センパイはこの際どうでもいいからとりあえず、俺と一緒にゴールしてくんない??
じゃないと、体育祭終わりそうにないんだよねー」

さり気に黒いぞ、藤代。三上はどうでもいいって、あとで確実に殴られるぞー。
あぁ、それともアレか。笠井の近くに居すぎてお前も染まっちゃったのか。

「バカ代、テメェ・・。俺はどーでもいいってどういうことだ、あぁ??」

「だって、タク三上センパイのこと嫌ってるし、それなら俺がタクと一緒にゴールしたほうがいいっしょ??」

「っけ・・、勝手にしろ」

納得したのか、三上はそういうと口をつむいだ。
なんだ、珍しくヘタれてるじゃないか。やはり笠井には勝てないのか、武蔵森司令塔。

「後輩に頭が上がらないなんて、よくそれで司令塔なんてやれますね、先輩」

笠井はそういうと校舎にかかっている時計から降りてきた。

かなり高いところから降りてきたのにも関わらず、平気な顔をしている。
一体お前の体はどうなっている。忍者の修行だけでは説明がつかんぞ。

「なっ、テメェ。言わせておけば・・・っ」

「だってそうでしょう??しまいには桜上水の水野でしたっけ??
そいつに10番を盗られるとか言って、一人で焦ってみんなに迷惑かけて。

ハッキリ言って、そういうトコ。ウザイですよ

「っ、傷ついてんのは俺の方さ・・・っ!!!」

名ゼリフを残して、三上は去っていきました。

「なー、タク。一緒にゴールしよーよー」

「別にいいけど、俺の条件飲んでくれる??」

ニコリととってつけたような笑みを浮かべ笠井は言う。
騙されるな、藤代誠二っ!!その笑みの裏にはきっととんでもないことが・・・

「条件にもよるけど、なになに??」

「あのさ、一日だけ渋沢先輩y「おーい、藤代ー、笠井ー」

笠井の言葉は皆大好き★我らが渋沢克朗キャプテンに遮られた。

「大会本部の奴らがそろそろ時間も迫ってきてるからさっさと笠井をゴールに連れてきてくれないか、とせがまれたんだが・・・」

何やってんだ、大会本部。

「あ、そうですか。なら渋沢キャプテン。早く俺の事連れてって下さい」

さっきの黒い笑みはどこえやら、爽やかに笑いながら笠井はそういった。

「タクー、さっきの条件って??」

こそこそと藤代は笠井に尋ねる。
あぁ、わざわざ聞き直さなくてもいいのに。だからお前はバカなんだ

「ん、体育祭が終わったら言うよ。」

「んー、わかったー」

そういって、藤代、笠井、渋沢は仲良く三人でゴールした。

ちなみに、この企画を立てた大会本部のやつ等は1ヶ月ほど入院したらしい。

入院したやつ等は口々に、

猫目の忍者が、きっと奴だ、奴が報復に・・・

とそんな事を言っていたらしい。

こうして、武蔵森体育祭の人借り競争は幕を閉じたのであった。

 

_____________________________________________

 

おつかれさまっす、主に自分にお疲れと目いっぱい誉めてあげたいです・・・(何故
さて、もう無理です、ギャグは私に向いていない、ということが判明しました(今更だ

なんかもう、色々ボロボロで自分で書いてて情けなく・・・・(ぁぁ
でもまぁ、三上、お疲れ(笑)
名ゼリフをありがとう、そしてさようならだ(待

あぁ、ちなみに笠井君の言ってた条件はですね。

「あのさ、一日だけ渋沢先輩譲ってくれない??」

でした。笠井君には一日あれば、渋沢を調教できるそうです。
えぇ、すみからすみまでみっちりと(ゃめろ

で、ではなんかもう色々全部ダメな作品でしたっ

次は翼書きますっ、ちいなちゃんに迷惑と分かりつつも送りつけますっ!!!(本気でやめろ

今日の夜も更新できたらいいなー、とか思ってます(知らん

では、この記事を見てくださったアナタに少しでも幸せが訪れますように・・・・

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2007/09/08 (Sat)                  無題

今は必死でおお振りサイトめぐって思い切りヲタってる純星です。
叶君ラブは続行中ですが、早くも泉君に心を奪われかけてる浮気者です(ぁぁぁ

さて、昨日書いた超駄作の更新をしなければいけないのですが、どうしましょ。
笠井君暴走させすぎちゃったっ?!(ぉぃ

どうやって収拾つけようか、マジで必死に考えこんどります(汗
なので、更新明日になるような・・・??(もっと頑張れ

というわけで、どうしましょ。今日あんまし書く事ないような・・・??(ぁ

とりあえず、暇なので言われてみたいセリフをつらつらと並べてみますー。
キャラは笛に限ります、翼と一馬偏ります(待

では、記念すべき一人目はー・・、セリフ打ってから発表します(何故

 

お前ね、僕の方が可愛いって言うけど僕の主観で見たらお前の方が可愛いんだけど??

翼でした(ぁぁ

というか、お母さんにパソコン変われという命令があったので、一言しか打てない罠・・・orz

では、明日絶対に更新しますんで!!!

この記事を見てくださったアナタに少しでも幸せが訪れますように・・・

2007/09/07 (Fri)                  笠井です、ギャグです、三上弱いです。

さて、今日も始まった武蔵森の体育祭。

どの生徒も一生懸命競技をしている、ハズです。

というか、サボってるやつらはどうせろくでもないやつらなんですから、その辺はスルーです。

さて、お昼休みも終わり伝統の応援合戦も終わり、いよいよ後半戦に突入しました。

次の競技のアナウンスが流れます。

「プログラム16番、人借り競争です。選手の方は所定の位置について下さい」

がやがやと選手達が集まる中、ひときわ目立つ集団がありました。

「ねーねー、三上センパイ。人借り競争ってなんなんですか??」

「大方、借り物競争が人になっただけなんじゃねーの??」

な、渋沢。と三上が隣にいる渋沢に声をかけた。

「あぁ、まぁ多分そうだろうな」

渋沢は短くそう答えると「ほら、もうすぐ入場だ。静かにしろ」とそう言った。

「選手が入場します、拍手で迎えて下さい」

アナウンスがそう流れると、選手達はぞろぞろと入場し始めた。

元々、人借り競争の選手自体あまり多くはなかったので、みんな一斉にスタートした。

お題がある紙のところまではさほど距離はなく、ほとんどの人が同時に紙を取り、その内容を確認した。

しかし、その紙の内容を見た瞬間、選手達は一斉に動きを止めた。

いや、止めた、のではなく動けなかった、と言ったほうがいいのかもしれない。

だって、その紙の内容は・・・・。

「学校内随一の忍者」や「サッカー部の影の支配者」や「藤代の飼い主」他にも色々あったが、その紙に該当する人物は一人しかいなかった。

「「「「笠井」」」」

このとき選手達の心は一つになったとか、ならなかったとか・・・・。

頭の悪い選手達はドドドドドッと地響きを鳴らしながら笠井を探しに行った。

そう、返り討ちにさせるだなんて思いもせずに・・・・。

「あーあ、行っちゃいましたね。みんな」

「バカなやつらだ、笠井相手に何の作戦も立てずに突っ込んでいくなんてな」

「・・・笠井ってそんなに危険なのか??」

一人だけ会話についていけていない様子の渋沢キャプテン。

まぁ、笠井君はキャプテンだけには白いですから。キャプテンが気づかないのも当然のはず。

「ものどもーっ、であえであえー!!笠井を見つけたぞぉーっ!!!」

そんな事を話していると、野太い男の声が聞こえた。

「どーやら、タクミ。見つかったみたいっすね」

「そうみたいだな。さて、お手並み拝見といくか??」

笠井は最初は何がなんだか分からないという顔をしていたが、自分の身には危険を感じたらしく学ラン(応援合戦のときから着替えてません)の中から手裏剣を数枚取り出し選手達に寸分狂わぬコントロールで投げつけた。

カカカッと小気味のいい音をたて、見事に笠井に襲い掛かっていた選手達は服と共に校舎の壁に縫い付けられた。

「今度は、当てますよ??」

ニッコリと、明らかに殺意にも似た笑顔でそう告げられた選手達はカタカタと歯を鳴らし震えながら、「すみません」と口々に言い始めた。

「あーあ、即行でやられちゃったみたいですよ、センパイ」

「ん、いやそーでもなさそうだぜ??」

三上がそういうと「笠井、まだだぞっ、まだ俺達は終わらないぞー!!!」

そういって、第2部隊が現れた。

「まったく、さっきから何なんだ・・・??」

「笠井っ、お前を捕まえて俺達は英雄になるんだぁっ!!!」

えぇ、もうなんか主旨変わってますよね。

何処から英雄という単語が・・、というかこの人借り競争仕組んだ人誰だよ・・・。

「はぁ・・、英雄だかなんだか知りませんけど俺はアナタ達みたいなムサい人に捕まるのはまっぴらごめんです。なので、これにて・・・」

「ふふふ、そうはさせるかっ!!!」

第2部隊の親玉らしき人がパチンと指を鳴らすと、笠井の上から障害物競走で使用された緑色の網が振ってきた。

「おー、あいつら中々なりますよ、三上センパイっ」

「・・あぁ、でもこれで笠井の逆鱗に触れたな」

三上のその言葉と同時にズバッ、ザシュッと何かを切り裂く音が聞こえた。

そう、笠井がクナイで網を切り裂いたのだ。

「アンタ達、明日からまともな姿で学校に来たいなら、分かるな??」

まるで、地を這うような低い声で笠井は第2部隊の連中にそう告げた。

ブラック笠井降臨・・・・っ?!

笠井捕獲第2部隊はその言葉を聞くと、みんな全力疾走で走り去っていった。

流石はわれらが笠井、雑魚の始末もお手の物。

「・・・とりあえず、ほとぼりが冷めるまでどこかに隠れるかな・・・」

笠井はそう呟くと、シュタッ、シュタッと軽快な足取りで校舎の壁を登っていき、校舎についている時計のトコまで行くと、そこに腰を下ろした。

「さて、三上センパイ。俺達もそろそろ行きますか」

「あぁ、って渋沢は何処行ったんだ??」

「ああ、キャプテンならトイレに・・・」

「アイツ、いつも重要なときにいなくなるよな・・。だから騙されるんだよ・・・」

はぁ、と三上は一つため息を落とすとゆっくりと歩き出した。

「タク、すっげ機嫌悪そうだけど大丈夫っすかね??」

「不機嫌だろうと、なんだろうとアイツ捕まえないとこの競技おわんねーだろうが。
ったく、体育祭なんてさっさと終わらせようと思ってたのによ・・・」

そーっすね、と藤代も三上に続き歩き出した。

さて、どうなるっ?!

待て、次回っ!!!

 

_______________________________________________________

 

ふふ、あまりにも長いので、一回切っちゃいました(ぉーぃ

さて、全然ギャグになってないYOとかツッコミはなしで。
というか、私にギャグセンスを求めないでー・・、かけません。笠井君完璧にキャラ違ってます(ぁぁ

というか、この話のネタはもう分かりますね??
そうです、我が高校の体育祭の一種目にこんなものがあるんです。

それで、もう書くしかないな、とか思ってツラツラと書き始めたら長く・・・(ぁ

続きは明日更新で勘弁してください・・・(汗

とりあえず、この記事を見てくださったアナタに少しでも幸せが訪れますように・・・・

 

 

 

タイトルと内容が全く合致してませんが、そこは気にしないでください(待
さて、こんばんわー。とりあえず、体育祭必ず何かに出なくちゃいけないって事を知らされて、一瞬で鬱にになった純星です・・・・(知らん

さてさて、今日は凄かったです。え、学校が??

アハハ、学校なんてクソ食らえですよ??(超笑顔

さて、いやまぁ学校は学校でも部活動ですよ??夏休み明けの初めての部活・・・、萌え燃えました。
久々に先輩方と会い、良子先輩から残暑見舞いを貰い・・・っ


見た瞬間に、メロメロドッキューン(古)でした。

かんっぺきに、ハート打ち抜かれましたよ・・・。なんだあの一馬と翼・・、神だ神様がいるよっ?!(落ち着け
良子先輩っ、ありがとうございます!!!もう、ホント色々ワガママ言ってマジでごめんなさいっ!!!(土下座
でも、火曜日も頑張って下されば死ぬ気でネタ書きますっ!!!(ぉーぃ

・・・ふぅ、書いてて残暑見舞いの絵を思い出して何分かトリップしてしまった・・・。

さて、他にも色々あったともっ!!
というか、色々語りすぎてぶっちゃけのどと頭が・・・・(知らん

と、とりあえずー、穂坂(合ってたっけ/ぉぃ)に翼をねだってねだって、書いてもらいました(迷惑極まりないな、お前
あぁ、神は二人もいるんだね・・・(何)

えぇ、こっちは出来上がり具合見ながら、というかねっとりとした視線を送りながら見てましたが、ヤヴァかったです。にやけ顔がとまりません(キモいわ
そして、出来上がった瞬間

うふふふふ・・・・、ヤッベ。襲われt(強制終了

あぁ、変態でごめんなさい。でもそれぐらい穂坂の翼は可愛くてかっこいいんデスヨ?!
しばらくホント、顔は元に戻りませんでしたから

そして、その超美麗な翼の横に良子先輩に攻め気質な一馬を描いてもらえないでしょうかと、内心ビクビクしながらずうずうしいおねだりをしてみたところ、受け入れて下さいました。

あぁ、神様ってホントはすげぇ優しいんじゃん・・・・

そう思った瞬間でした(笑)

そして、あーだこーだしている間に部活は終了・・・、すっげ短く感じました。

あ、それと部誌作るという発表がありました(言う順番違うだろ

はぁ、恋愛にも飽きたしそろそろ友情でも書くかー、とか思いつつソッチ系にどうしても走ってしまうから却下しました(当たり前だバカヤロウ

まぁ、地道に考えようと思いますー。

さて、今日のネタはそぼろん先輩と良子先輩にねだって??リクをもらった忍者笠井君のギャグです。ギャグはセンスいるのに、私なんかが書いたらきっと笑えない代物になりますよって言ったのに、「いーよ、いーよ。全然だいじょーぶだからっ!!」と笑顔で言われたので、どうぞ暖かい目で見てやってください。

精一杯頑張る・・と思いますよ??(精一杯頑張れ

2007/09/06 (Thu)                  肩が、腹が、太ももが・・・

はい、今日は色々体がヤバメだったので学校休みました。
まず起きた瞬間、起き上がれないほどの腹痛に襲われ5分くらい悪戦苦闘してやっと起き上がったと思ったら、足が超筋肉痛・・・。

あぁ、こりゃダメだ・・・・。

そう思い、一階まで行く気力も体力もなかったので携帯でお母さんに連絡。

「分かったから、寝ときなさい」といわれ、なんとかベッドの中に・・・。
それから3時まで爆睡してなんとか腹痛は回復。病院行く必要はなさそうなので、ホッとしてます。

 

さて、なので今日はあまり書くことがないような・・・??
かと言ってネタを書く気にもなれず・・。

まぁ、なので今日は短めにしようと思ってますー。

明日は金曜日だし部活あるし、先輩とも会えるし、同学年の子とも色々語れると思うので、明日色々濃い報告しますねー。

では、この記事を見てくださった貴女に少しでも幸せが訪れますように・・・・

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